2024年3月14日木曜日

いっしょに住んでいれば、どうしても影響をうけてしまうというところがある

 きちがい兄貴やきちがい親父が、やったことで、俺がへんな人間だと思われるのが、あまりにも多かった。ほかの人には、きちがい兄貴やきちがい親父がいないので、本当は、わかってない。俺が説明をしても、わかってない。わかってないまま、「人のせいにしている」「そんなのは、自己責任だ」と言いやがる。そういうことも含めて、ぼくは、きちがい家族にやられていない普通の人間から、誤解をうけている。本当に、きちがい家族が、どれだけの意地で、どれだけこまることをやるか、ぜんぜんわかってないんだよね。普通の人は……。どうしてかというと、自分がきちがい家族に、日常的にやられなかったからだ。自分が、きちがい家族と、日常生活のなかで、接触しなかったからだ。実際に、やられた時間がないのだから、やられた時間について、誤解をする。「ぜんぜんちがうんだ」と言っても、「人のせいにしている」「そんなのは、自己責任だ」と言う人は、自分がやられてないから、わからない。しくみがわからない。きちがいのしくみがわかるのかよ。不可避的に影響をうけると言っても、こいつらはわからない。「人のせいにしている」「そんなのは、自己責任だ」と言っている人はわからない。どれだけ、ちゃんと説明をしても「わからない」という点では、なんと、きちがい兄貴やきちがい親父とおなじなのである。似ている。構造が似ているんだよね。わからなければ、そいつのなかでは、そのままだ。

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やっぱり、いっしょに住んでいれば、どうしても影響をうけてしまうというところがある。不可避的に、影響をうけるのである。ところが、きちがい家族と一緒に暮らしたことがない人は、きちがい家族と一緒に暮らしたことがないので、きちがい家族特有の影響というのがわからない。きちがい家族にしかないような部分というのがわからない。きちがい家族にだけにあって、普通の家族にはない部分がわからない。きちがい家族の行動、態度、感覚……全部、きちがい家族と一緒に暮らしたことがない人にはわからない。けど、わからなくても、「判断」はするのである。完全に誤解をしている。

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。