2024年5月19日日曜日

眠らなきゃいけないと思いながら、なかなか眠れない状態

  けっきょく、ちょっと、うとうとした一時間をぬかして、二五時間ぐらい起きていたので、けっこうくるしい状態だ。なんか、頭がダメージをうけた。眠らなきゃいけないと思いながら、なかなか眠れない状態というのが、いやなんだよな。これ、ヘビメタ騒音時代に、毎日繰り返されたことだ。きちがいヘビメタ騒音に六時間以上さらされたあとは、眠らなければならない時間に眠れなかったのである。そのときの精神状態というものは、かなり、悪い状態だ。これ、睡眠うんぬんは、「からだ」に属することなのだけど、「ヘビメタ騒音で眠れなくなった」ということは、精神に属することで、精神にいろいろな影響をあたえる。それから、発達障害ではなくても、睡眠時間が極端に少ない毎日が、何日も何日も、何十日も何十日も、何百日も何百日も、何千日も何千日も、続けば、注意不足になる。はりつめた気持ちで、「注意をむけよう」と思っていても、注意がぬける瞬間や時間があり、けっきょく、注意不足で失敗することが多くなる。さけようがないのだ。これ、睡眠不足でそうなっている。きちがい兄貴の騒音と振動で、眠るべき時間に眠れなくなり、睡眠不足になる。ほかの人は、それだけの長期間やられたことがないので、ヘビメタ騒音がなくなれば、「眠るべき時間に眠れなくなる」ということがなくなると思うだろうけど、そうじゃない。十数年間、毎日続けば、「眠るべき時間に眠れなくなる」という状態が、その騒音刺激がなくなったあとも、続くことがある。そして、けっきょく、睡眠不足による注意不足という問題も、解決しないことがある。で、「注意不足で失敗するのは、いやだから、はやく眠らなければ」と思うのだけど、それがまた、圧力になる。だいたい、宿題に関して言えば、宿題が終わってない状態で「注意不足で失敗するのは、いやだから、はやく眠らなければ」と思うわけだから、ただ単に宿題ができなかったときとは、宿題に関しても、ちがった効果がある。だいたい、書いたけど、宿題を忘れたわけではないのだ。ヘビメタ騒音で宿題を完了することができなかった。けど、ヘビメタ騒音で宿題ができなかった」と言っても、ほかの人は、ヘビメタ騒音の強烈さがわかってないので、あんまり重要なことについて言っているとは思わないである。あるいは、「そんなのは、お兄さんに言えばいい」「ちゃんと言えば(お兄さんは)分かってくれる」という前提でものを言ってくるので、こまる。これも、「うちの兄は、きちがいなので、どれだけちゃんと言っても、ずっとうるさくする」ということを言っても、相手はなかなか認めない。相手には、相手の育ってきた環境があり、相手の家族観があるので、「きちがい家族」のことに関しては、まちがった判断をする。「きちがい家族」に関しては、普通の人は、よくわかってないし、自分の問題ではないので、無頓着だ。ようするに、自分がまちがった前提で話をしているということがわかってない。無頓着だ。

宿題をやってこなかった」ということに関してだって、「エイリ君は、いいわけをしている」と思うやつだっている。そいつだって、きちがい家族の騒音にたたられ続けたら、どうしても、宿題ができなくなるのに、それが、(実際にやられてないから)わからない。全部の時間をとってしまうなんて……そういうひどいことをするやつがいるとは思ってないのだ。全部の時間を、とってしまって、まったく譲歩しない。悪いことをやっているのに譲歩しないのだ。これ、悪いことをやっているという主観的な感覚がないんだよね。自覚がない。 悪くない中立的なことをやっているわけではないのだ。条例違反の騒音を鳴らしている。きちがいだから、まったく悪いつもりがない。「悪いことをしているつもりがない」ので、実際に悪いことをしてないと認識している状態だ。そして、きちがい兄貴とって、実際の譲歩というのは、一秒であろうが、死んでもできないことなのだ。これが、兄貴の態度だ。ちなみに、親父の態度でもある。これ、兄貴と親父でまったくおなじなのである。脳みその……こういうことに関する構造が、まったくおなじなのである。こまるんだよーー。そして、そういう脳みそを搭載している人がすくないので、そういう脳みそを搭載してない家族と一緒に暮らしている人は、そういう脳みそを搭載している人が、どういう意地で、どういう行動をするのか、「はだで」わかってない。

 

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。