2019年12月13日金曜日

だから、反省したりしない。


かなり精神的にくるしい。
さっき、下の部屋にある段ボールを片付けているときに、足を刺されたような気がする。(もう、ダニなんだか、乾燥肌なのかわからない)。
実は、バルサンのあと、ネズミが出ているので、ダニが発生していてもおかしくはない。
もう、俺は疲れた。
ほんとうにつかれた。ヘビメタ騒音でつかれた。どうにもならないほど、ヘビメタ騒音でつかれた。まあ、ネズミは親父経由なんだけどな。
もう、つかれたよ。
ヘビメタでくるしい。だれもわかってくれない。まあ、わかるわけがないか。

ヘビメタにやられなかった人たちが、マインドタフネスとかアドラー心理学とか認知療法みたいなことを言う。きたないよな。そりゃ、やられてなければ言えるだろう。気違い的な家族と一緒に住んだことがない人が、「人間の選り好み」を言っているだけだ。積極的な人のほうが、消極的な人よりも好きだ……自分は。こういうことだ。気違い的な家族にやられてない人が言う。気違い感覚だけずらせば、人のことを気にせず、ものすごい意地で、ものすごく夢中になって、なにごとごとかをやる人は、気違い兄貴や気違い親父とたいしてかわりがない。ただ、気違い感覚が成り立っているかどうかはものすごく重要な部分なので、だから、こまる、とは言わない。けど、ほんとうに、気違い親父も、気違い兄貴も、気違い的な意地で、気違い的な迷惑行為をしているとき、とくに「迷惑をかけている」という気持ちがないんだよな。それは、どれだけ言われても「ない」。その、どれだけはっきり、何万回言われても、特に迷惑をかけているつもりがないというのが、おかしいのだけど、こういうおかしさは、「よそのいえのひと」にはわからない。本人たちだって、よそのいえのひと」よりもわかってない。がむしゃらにやるだけなんだから。「やめろ」と言われたら、傷ついて怒り狂う。で、ムキになってやってしまう。けど、ムキになってやったとしても、やったつもりがないのである。また、「やった」と言われたら、ムキになってやったときとおなじように、ムキになって「やってない」と言い出す。で、それがすんじゃったら、それでおしまいだ。「やってない」ことを「やった」と言われて自分が傷ついた……腹が立ったという気持ちしかない。相手のことはまったく考えてないのである。そういうことを、生物レベルで普通にできる。こんなの、自分の感覚器をだますことができなければできないことなのに、普通に自分の感覚器をだましてそうする。で、そうするのが、気違い兄貴や気違い親父なのだ。どういうことかというと一日二四時間中二四時間、そういうモードで暮らしている。だから、反省したりしない。

気違い的な意地で夢中になってやったことは、常に、「やったってやってないこと」なのである。やっているさいちゅうは「なんだ、そんなこと言ってきてぇ!!!!」という気持ちになって怒ってやり続けるし、やり終わったら、「そんなんじゃない!!やってないやってない!!」と怒り狂えば、それでおしまいなのである。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。