現在、なんとかweb系の仕事で食べています。このブログで扱う問題は「この世とはなにか」「人生とはなにか」「人間とはなにか」「強迫神経症の原因と解決法」「うつ病の原因と寄り添う方法」「家族の問題」などについてです。
2019年12月29日日曜日
やっぱり、ヘビメタ騒音でつらい。
どうしても、つらい。
ダイヤ……。
どーーしても、つらい。くるしい。むなしい。
どーーしても、暗い。どうしても、憂鬱。
どーしても、不安。気違いヘビメタ騒音がずっとずっとずっと鳴ってた。これ、他の人にしてみれば、どうでもいいことで、時間がたったなら、効果を与えないはずのものなのだけど、そんなんじゃない。そんなんじゃない。どうしても、くるしい。
気違い兄貴が、気違い兄貴の態度で、気違いヘビメタを、気違い的な音のデカさでずっとずっとずっと、鳴らし続けたから、くるしい。どうしても、くるしい。
本当に長い間鳴ってた。毎日、というのがくるしい。どうしたって、くるしい。「くるしいと思っているから、くるしいんだ」なんて言うやつはデコパッチンBをしてやりたい。そういうことを言うやつは、ヘビメタ騒音を鳴らされてない。たぶんだけど、気違い的な家族にやられて育ってきたわけじゃない。たぶん、そいつが成人するまで、気違い的な家族の影響を受けてない。気違い家族が、「いえで!!」どういう行動をするのかまったくわかってない。どういう感覚で、気違い家族が、気違い的な行為をするのかまったくわかってない。正常者とのあいだでも、「いった」「いわない」というようなあらそいはある。正常者とのあいだでも、考え方がちがえばあらそいがある。けど、異常な家族とのあらそいというのは、そういうあらそいとは、質も量もちがうのである。これが、わからない。たまたま、正常な家族にかこまれて、育ったので、異常な家族のことがわからない。想像してもわからない。だいたいは、わかる……つもりになっているのかもしれないけど、それは、勝手に想像しただけだ。「異常な家族」の話を聞いて、自分の体験をもとに、想像しただけだ。ちがう。質も量もちがう。正常な家族のもとに生まれた人が「想像して考える」異常な家族のことと、実際に異常な家族のもとに生まれた人が「経験から考える」異常な家族のことは、ちがう。微妙にちがうのではなくて、ぜんぜんちがう。聞いた話しで想像するしかないから、想像するだけなのだけど、それは、現実とはだいぶちがう。与える効果もちがう。どうして、与える効果を過小評価するのか? それは、現実世界のなかで体験してこなかったからだ。自分のことではないからだ。自分の話しではないからだ。自分の経験ではないからだ。
これ、ほんとうに、ちがうんだよな。ぼくの言っていることは気違い家族にやられた人にしかわからない。圧倒的少数なのだから、ぼくの言っていることは、大多数の人には理解できない。わからない。
普通に、おなじなんですよという前提に立ってものを言った方がうける。大多数のほうに生まれて、一般的に通りがいいことを言って、うけたかったなぁ。
毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/
ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。
自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。
●ヘビメタ騒音というのは
ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。
あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。
俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る
日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!
「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!
各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。
ぼくはまけない
「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。
サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。
認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。
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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。
過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。
用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。