2021年5月26日水曜日

眠たい状態で動いて、ものすごく腹が立つ思いをしたことがある

 いま、ものすごく眠たい状態なんだけど、眠たい状態で動いて、ものすごく腹が立つ思いをしたことがある。眠たい状態なのに動いたのは、医者に行く必要があったからだ。

ともかく、腹が立つ。いま、思い出したら、爆発的に頭にきた。眠たいときに動いて、いい思いをしたことなんてない。かならず、トラブルがしょうじる。しかも、俺は「罠にかけられるタイプ」のトラブルがものすごくいやなんだけど、そういうトラブルなんだよな。しかも、相手は「罠にかけるつもりがない」というタイプのトラブル……。これ、ほんとうに頭にくる。

頭がすっきりしていれば、トラブルに発展してない。だいたい、医者に行かなければならなくなったのも、うちの連中にやられたからなんだよな。そして、ヘビメタ騒音障害の一部である睡眠障害が爆発する。睡眠障害が効力を発揮する。睡眠障害が「出来事」に負の影響を与える。こんなの、たえられない。「過去のことだから関係がない」。どの口でそういうことが言えるんだ? 頭がおかしいレベルだぞ。

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医者は皮膚科だ。しかも、むかしみたいに医者で薬をくれればいいのに、薬局に行ってもらわなければならない。その薬局がくそなんだよ。入ってから、くそだということに気がついた。

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ヘビメタ騒音で睡眠相をこわされてから、ほんとうに、いいことがない。くるしいことばかりだ。 

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頭にくるまでのプロセスは、はぶく。説明をはぶく。いま、むりだ。けど、これが複雑なんだよ。かなり複雑なプロセスを説明しなければならなくなる。

結論から言うと、そういうところで、怒鳴るのはいやなんだけど、怒鳴ってもよかったかなと思う。あと、あまりにも礼儀正しくしようとして、関係のない人の「相談」を中断させることができなかった。これは、中断させないと、おつりを返してもらえない。中断させるということは、横入りとおなじだという認識がある。

これも、説明するとなるとめんどうなんだよな。

いまも、眠れずに起きてきてこれを書いているわけで、眠たいのだ。この状態はほんとうにいやだ。まあ、タイプをすることは、自分がやりたくてやっていることだから、問題はないけど、これが、やりたくないことを時間内にやらなければならないという状態だと問題がある。

中断させるということは、割り込むのとおなじなんだよね。けど、そうしないと、言うべき人がいない状態なんだよな。あれ、おなじ薬剤師が同じ椅子に座っているわけではなくて、ひとつの要件が終わるとまったく別の薬剤師が座ることになっているんだよな。これも、腹が立つ。ちょっと歩いて、ふりかえったら、別の薬剤師になっている。別の薬剤師が、ほかのクライアント(患者)と話をしているわけで、その別の薬剤師にとっては、前の薬剤師……その椅子に少し前に腰かけていた薬剤師のことは関係がないことなんだよ。もし、その薬剤師に話しかけるとなると、そのクライアントにとっては、自分に関係がない人が、「自分の薬剤師」に話しかけるということになる。とりあえず、自分の薬剤師という表現を使ったけど、これは、いま、自分の件を担当して自分に話しかけている薬剤師という意味だ。これ、薬剤師に話しかけるとなると、そのクライアントのうしろから、その薬剤師に話しかけるということになる。そのクライアントにしてみれば、別の人が、自分の薬剤師に話しかけて、自分のこととは関係がない用事をたのむということになる。もし、その薬剤師が対応したら、自分に関係した話を一時中断して、割り込んできた人の用件に対応するということになってしまう。そのクライアントにしてみれば、ずっと待って相談しているのに、割り込みで中断されることになる。これは、不愉快なことか愉快なことか? 不愉快なことだと思う。割り込みで中断がしょうじる。

 

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。