2024年6月3日月曜日

「一秒以内に一五歳になる」

  「いつか夢がかなうはずだから、努力をする」という考え方があるけど、言霊理論が正しいなら、努力をする必要なんてないのである。一秒以内に夢がかなうと言えば、夢が現実化するのである。待っている必要なんてない。今すぐに、夢がかなう。けど、これも、現実原理によって、破壊されているのである。だから、「努力をする」ということが必要になる。言霊主義者は気がついてないけど、言霊主義者自体が、言霊の力を否定している。言葉に言霊が宿っていて、その言霊が、「言ったことを現実化する」神秘的な力をもっているのであれば、努力をする必要なんてない。言えば言っただけで、すぐに、神秘的な力によって現実化されている。たとえば、八歳の少年が「一秒後にプロ野球の選手になる」と言えば、八歳の少年だろうが、プロ野球の選手になっているのである。そういう魔法のような力があると、言霊主義者は言っているのである。ところが、現実的なことになると、言霊主義者は、本人は気がつかないのだけど、主張をまげてしまう。「そんなことはあるわけがない」と思ってしまう。だから、「いつか」とか「そのうち」とかと言わなければならなくなるのである。何歳でプロ野球の選手になれるのか、ぼくは、野球に興味がまったくないので、知らないけど、かりに一五歳でプロ野球の選手になれるとする。その場合、八歳の少年は、一五歳になるまで待たなくてもいいのである。これも、「一秒以内に一五歳になる」と言えば、言霊の力によって言ったことが現実化するので、一秒以内に、一五歳になってしまうのである。「そんなことはありえない」と言うのであれば、もちろん、言霊の神秘的な力を否定しているということになる。あるいは、プロ野球選手に関する決まりが、かわって、突然、八歳でもプロ野球の選手になれるということになれば、八歳でも、プロ野球の選手になれる。その場合も、「一秒以内にプロ野球選手に関する決まりがかわって八歳でもプロ野球選手になれるようになる」とひとこと言えば、そうなるのである。超自然的な、神秘的な力によって、そうなるのであ。そうならないというのであれば、もちろん、言霊の神秘的な力を否定しているということになる。言霊主義者は、現実的なことになると、本人も気がつかないまま、言霊の神秘的な力を否定してしまう。そして、否定したことを、無視するのである。なので、言霊主義者は、別に、矛盾を感じない。

 

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。