2026年1月28日水曜日

●騒音レベル一〇〇の騒音■騒音※2026/01/25 13:17

一〇〇%詐欺は、したくないので、思考実験というものをすることにした。これは、仮定の話だ。最初から、仮定の話……。

ようするに、「人間」という主語を使って書きたいと思う。人間は、こうだ……というモデルを作っておきたい。あくまでも、モデルの話なので、「実際にこうだ」と言っているわけではない。

実際にこうだと言い切ってしまうと、一〇〇%詐欺になってしまうのだ。

どうしてかというと、ぼくが感じたことだからだ。

ぼくが経験的に知りえたことを土台にして「人間」というものについて考えてみたい。

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きちがい兄貴の騒音というのは、普通の家では成り立たない騒音なのだ。いくら、きちがい的にやりたい人がいたとしても、家族や近所の人の態度というものがある。

そして、自分の出している騒音に関する、自分の認知が正しいのかどうかということを、普通の人は俯瞰できる。ようするに、ほんとうにものすごくでかい音で鳴らしていたなら、ものすごくでかい音で鳴らしているということが、認識できる。

その認識がどれだけ、自分にとって不都合なことであったとしても、普通は、不都合なことだから、認識しないようにするということはしない。

もし、認識しないようにしようと、意識的に思って認識内容にした場合は、意識的に思って認識しないようにしたという認識がしょうじる。どうしたって、しょうじてしまうのだ。

この、スーパーバイザー(監督者)としての機能が、きちがい兄貴の場合はぬけているのだ。

自分にとって、不都合なことは、認識しないのである。

だから、でかい音で鳴らしているということも、ほんとうに、嘘ではなく、認識しない。認識しないようにしたという認識もない。 

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ヘビメタ騒音相当の音を騒音レベル一〇〇と呼ぶことにする。

サラリーマンの場合、どれだけ疲れたと言っても、家に帰ったあと、ずっと、横の部屋で、きちがい的な人がきちがい的な音を鳴らし続けるということはない。

ほんとうに、きちがい兄貴は、きちがいだったんだよ。

騒音についてきちがいだったの。そして、目の前がでっかい幼稚園の敷地だったし、隣の家とは、庭や道路で、うまいこと、距離があった。もちろん、普通の人たちなら、近所で大問題になるような音なんだよ。

実際には、隣の人たちは、それぞれに、理由があって、親父に文句をあまり言わなかった。幼稚園が近いので、騒音耐性が強い人が多かったのかもしれない。

それでも、隣の家からは、文句を言われたことがある。

そして、当時、隣の家の子どもだった人が「ほんとうにくるさかった」「文句を言ってやろうと思っていた」と言ったんだよ。隣の家に住んでいて、なおかつ、当時のことを知っている人は、「ほんとうにうるさかった」ということを知っているのだよ。だから、俺の妄想ではないわけ。

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騒音レベル一〇〇の騒音を経験したことがない人は、自分の騒音経験の範囲で、騒音というものを考えてしまう。だから、「俺だって、騒音ぐらいある」とか「わたしだって、騒音ぐらい経験した」ということを言うわけ。

けど、そういうことを言っている人たちは、みんな、普通に通勤して働ける人なのである。そして、うつ病的な鬱を毎日感じている人間ではないのである。そりゃ、人間だから「鬱になるとき」はある。

けど、これも、ぜんぜんちがうのレベルのを「鬱」を想定して、ものを言っているわけ。「そんなのは関係がない」「騒音なんて関係がない」と言う人たちは、ぼくが経験した騒音とはちがう騒音を思い浮かべて、自分が騒音の打撃を受けなかったから、「そんなのは関係がない」「騒音なんて関係がない」と言うわけ。

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もし、ぼくとおなじレベルの騒音を経験した人だと、ぼくが、愚痴を言っているようには思えないはずだ。

けど、「そんなのは関係がない」「騒音なんて関係がない」と言う人たちは……みんな……たぶん……ぼくが、愚痴を言っていると思っていると思う。

ともかく、ぼくとおなじレベルの騒音を経験して、通勤通学が不可能になっている人は、ぼくのことをバカにしたりしない。

「根性がないから無職なんだ」「根性がないから、通勤できないなんてことを言っているんだ」とは思わないのである。

ところが、「そんなのは関係がない」「騒音なんて関係がない」と言う人たちは……たぶんだけど、「根性がないから無職なんだ」「根性がないから、通勤できないなんてことを言っているんだ」と思っていると思う。

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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「公開バージョン」はもとのバージョンの一部を文脈に関係なく削除したものなので、段落と段落のつながりがおかしい場合があります。(少し不自然な場合があります)。ご了承ください。

死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。