きちがい兄貴に言っておく。きちがい兄貴が、ハンダゴテのことでこまっているとき、きちがい親父は、まったく気にしてないんだよ。気にすることができない。関係がない人になっている。けど、きちがい親父が、きちがい回路にしたがって、きちがい行為をしたの。きちがい親父が原因をつくっているんだよ。こんなの、きちがい的な親のもとに生まれなかったやつにはわからない。逆立ちしたってわからない。そして、そいつらは、逆立ちしてわかる気持ちもない。そんなの、関係がない。「へんな話」。「そんなの人、いるの?」で、すんでしまう。「言い方が悪かったんだよ」「俺だったら、ちゃんと説明できる」と思っているんだよ。そんなことは絶対にできないのに、そう思っている。そいつの頭のなかだとそうなんだよ。
きちがい兄貴に言っておく、親父はまったく、ハンダゴテのことを忘れている。きちがい兄貴が、きちがい親父に、「ハンダゴテは、やっぱり使えなかった」「ハンダゴテのことで、バカにされてはじをかいた」と言ったとき、きちがい親父の頭に去来するのはなにか? 「使える!!使える」ということだ。絶対に認めないのである。そういう態度。そういう態度、頭にくるよな。きちがい兄貴のヘビメタに対する態度というのがそういう態度なんだよ。相手がこまったということがわからない。自分が発狂的な意地でやったことで、相手がこまったということが、発狂的にわからない。本人が怒り狂ったら、もう、それで関係がないことになっている。ひとつひとつが切れているんだよ!! 連続してない。関係がわからない。きちがい親父のなかになにがあるかというと、「買わされたらたいへんだ」という気持しかないんだよ。それが、無意識的なレベルで思っていることなんだよ。そうしたら、絶対に「使える」ということになってしまう。「使えない」ということは、絶対にどんなことがあっても認めない。きちがい兄貴が、ヘビメタが、普通の家でありえないほどでかい音で鳴っているということを、認めなかったのとおなじだ。きちがい兄貴にとっては、「でかい音で鳴らしている」ということが、そういうことだったのである。命がけで、否定して、それでおしまいだ。本人が怒り狂って否定すれば、それで本人は、まったく関係がない人になってしまう。このきちがい回路が、ほかの人にはわからない。そして、本人もわかってないんだよ。こんなのない。きちがい的な意地で、本人が主張していることが、わかってない。本人がまったくわかってない。きちがい的な意地でやったことが、本人にとってはやってないことなのである。本人がきちがい的な意地でやるからそういうことが生じているんだぞ。相手の身にそういうことが生じているんだぞ。それを、全否定だ。でっ、ほんとうに、関係がない人になってしまって、記憶がない状態になってしまう。 関係がない人になってしまうし、自分がやったことで相手がこまったということは、ほんとうに、言われたことがないことになってしまうのである。言われた記憶がまったくないことになってしまうのである。そういう意味でも、関係がないことなのである。けど、身体は、きちがい的な意地でやってしまうのである。普通なら、意地をはってやったことは、記憶に残るはずだ。けど、まったく残らない。そんなことはなかったという「態度」になる。そんなことはなかったという「感覚」で、それ以降くらすということになる。それ以降の時間は、そういうことがなかったという記憶にもとづいた時間なのである。ようするに、本人は、「相手が自分に言ってきた」ということがわかってない状態になってしまう。だから、瞬間瞬間は、きちがい的に怒るのだけど、行動がまったくかわらないのである。
きちがい兄貴は、どれだけ言われても、俺がきちがい兄貴のヘビメタでこまっているということを認めなかった。これは、認めなかっただけではなくて、そのとき!きちがい的な意地でひっくり返せば、もう、記憶にないことになってしまうのである。相手は言ってこなかったということになってしまうのである。それ以降の時間は、相手は言ってこなかったという前提で暮らししているのである。まったく記憶にないことなのである。相手が「抗議をしてきた」ということは、まったく記憶にないことになってしまうのである。そういうことの繰り返しだ。何万回繰り返したって、おなじなのである。態度がおなじ。やることがおなじ。感覚がおなじ。本人はまったく気がついてない状態なんだよな。そのとき、爆発的に起こったら、もう、記憶にないことになってしまう。きちがい的な意地で怒って、自分のきちがい的な意地をとおしたのに、そういうことをしたという記憶がまったくない状態になってしまうのである。 本人が「そうやって」「はねのけるから」相手がこまっているのに、そういうことに関して、一切合切の記憶がない状態になってしまうのである。もちろん「関係」なんて認めない。認めるわけがないだろ。あっ、あとは、一切合切の「関心」もないわけ。自分がやったことで、相手がこまっているんだなということが、まったくわからないわけ。それは、きちがい思考回路で、否定されている。否定されたら、そういうことがなかったという記憶と態度なんだよ。相手に対する「関心」がないんだよね。自分がきちがい的な「やったこと」に関しても、まったく関心がないんだよね。これ、「やらなかったこと」とほんとうにおなじなんだよ。けど、無意識が「外貨」して、きちがい的な意地で破裂して、やる。やりきる。殺さなければ、やめさせることができない。そういう、意地がぶつかるようなトラブルがあったら、普通記憶に残るはずなんだけど、ほんとうにまったく記憶に残らないのである。そういう意味で、きちがい兄貴はへんだ。きちがい兄貴だって、きちがい親父におなじことをやられていたら怒っていたのに、自分がヘビメタ騒音のことで、おとうとにそうしているということは、きちがい親父とおなじしくみで、きちがい親父とおなじように、わからないんだよ。わからなかったら、やってないんだよ。記憶にないんだよ。感心がないんだよ。関係があるとは思ってない状態のまま、すごしているんだよ。毎日やりきっていの……。
現在、なんとかweb系の仕事で食べています。このブログで扱う問題は「この世とはなにか」「人生とはなにか」「人間とはなにか」「強迫神経症の原因と解決法」「うつ病の原因と寄り添う方法」「家族の問題」などについてです。
2023年8月26日土曜日
本人が怒り狂って否定すれば、それで本人は、まったく関係がない人になってしまう
毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/
ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。
自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。
●ヘビメタ騒音というのは
ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。
あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。
俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る
日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!
「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!
各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。
ぼくはまけない
「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。
サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。
認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。
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「公開バージョン」はもとのバージョンの一部を文脈に関係なく削除したものなので、段落と段落のつながりがおかしい場合があります。(少し不自然な場合があります)。ご了承ください。
死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。
過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。
用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。