2026年3月4日水曜日

●妄想的な前提で、ほかの人をせめるのはよくない■社会※2026/03/03 14:11

たぶんなんだけど、ぼくが言っていることを理解してくれる精神世界の人って、少ないと思う。大半の精神世界の人は、理解してくれないと思う。それでも、言わなければならないのだ。ぼくが知っている範囲では、ぼくしか、説明できる人がいない。最終的には、カルマ論は、大きな誤解だったということを理解してほしいのだけど、そんなに多くの人は、理解してくれないだろう。まあ、けど、このさき、どうなるかわからない。

手短に言うと、条件が悪い人が、悪く言われる状態というのをかえたい。条件のちがいがある。条件のちがいは、実際の幸福感に影響を与える。実際の生活に影響を与える。ところが、精神世界の話というのは、条件を無視したところから、はじめるのだ。何度も言うけど、条件が出てきた場合には、条件が悪い人だって成功できるというような話のなかで出てくるだけだ。この話というのは、ほんとうの作り物である場合と、ニセの作り物である場合があるけど、どのみち、多くの人の実態を反映しないものになっている。それこそ、「いいわけ」として出てくるのだ。条件が悪い人は、成功できないということになっているけど、これこれこういうふうに条件が悪い人だって、成功した……ということを言いたいためだけに出てくる話なのだ。成功した……条件が悪い人の条件が……ほんとうに悪いのかどうかわからないのである。条件というのは、複数ある。切り取り方によっては、無限にあるといっていいものだ。だから、どの条件に焦点があてられるかで、印象がちがってくる。そして、「例外」の「実例」として取り上げられた人の「悪条件」とおなじ悪条件だけを抱えている人というのは、少ないのである。「例」として、こういう人がいる。……だから、条件は関係がないというような話になってしまうのだ。条件に関係なく、「明るいことを考えれば明るいことが起こる」「暗いことを考えれば暗いことが起こる」ということになってしまうと、暗い人がいけないのだということになってしまうのだ。暗いことを考えたから、暗いことが起こったと考えるようになってしまう。そして、暗いことが起こったのは、暗いことを考えた人の責任だということになってしまうのである。そして、さらに、そういう人は、前世で悪いことをしたから、今世で、暗いことが起こっているのだということになってしまう。しかし、そういう決めつけは、よくない。そういう決めつけはよくないということを、ずっとずっと、言ってきたのだ。

ともかく、条件を無視することはできない。妄想的な前提で、ほかの人をせめるのはよくない。 

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



人気の投稿

「公開バージョン」はもとのバージョンの一部を文脈に関係なく削除したものなので、段落と段落のつながりがおかしい場合があります。(少し不自然な場合があります)。ご了承ください。

死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。