2026年3月29日日曜日

●通勤ぐらいできるという考え方が、ぬけなかった■騒音※2026/03/29 19:26

ぼくの経験の範囲で言うけど……ほんとうに、みんな、「俺だってつらいことがあった」とか「わたしだって、つらいことを経験した」と言うけど、ちがうんだよね。その人たちは、みんな、普通に通学して、普通に通勤している。まあ、俺は、高校までは、行き切ったので、「普通に通勤している」人にだけフォーカスしよう。当時、俺が無職であることをせめた人というのは、通勤している人なんだよ。その人たちにどれだけ、「ヘビメタ騒音でつき売菌で着なくなった」ということを、言っても、その人たちは、まったく……まったく!!……認めなかった。どれだけヘビメタ騒音を浴びたにしろ、通勤ぐらいできるという考え方が、ぬけなかった。俺と話したあとも「たとえ、どれだけヘビメタ騒音の毎日が続いても、通勤ぐらいできる」という考えたを捨てなかった。その人たちが、「俺だってつらいことがあった」と言うのである。こんなの、ない。「こんなの、ない」と言う気持ちが、これまた、この人たちにはわからない。俺にしてみれば「こんなの、ない」と思うしかないことなんだよ。この人たちは、「俺だってつらいことがあった」という言葉で、つらいことの均質化・同質化・同程度化をしている。実際に、通勤できる体をもっているという時点で、この人たちが、ぼくが経験したこと、あるいは、ぼくが経験したのと同程度のことを、経験していないということを、如実に示している。ぜんぜん、ちがうのだ。この人たちが考える「つらいこ」と、ヘビメタ騒音のつらさが、ぜんぜんちがう。この人たちの想像力がないから、ヘビメタ騒音を「同程度のつらさだ」と決めつけてしまうのだ。同レベルことを毎日経験していたら……毎日数年間、毎日十数年間経験していたら……絶対にそんなことは言えない。もちろん、証明はできない。だから、「そんなのは、おまえが言ってる一〇〇%詐欺じゃないか」と思うかもしれない。しかし、ちがうのだ。ちがう。ぜんぜん、ちがう。この人たちが、普通に通勤できる体を(その時点で)もっているということが、同程度の経験をしていないということを、如実に示している……。如実に示している……と思うとしか、言いようがないのだけど、如実に示している。どのみち、証明はできないので、「そんなのは、おまえが言ってる一〇〇%詐欺じゃないか」と思ってくれても、けっこう。ぜんぜん、ちがう。同程度の経験がないから、「ヘビメタ騒音が鳴ってたって、通勤ぐらいできる」「ヘビメタ騒音が鳴っていたから、通勤ができないなんていうのは、あまえだ」と言えるだけ。

小六・途中から毎日、中学全部毎日、高校全部毎日……ぼくが、どれだけ、努力して、学校に通っていたのか、この人たちは、無視している。努力なんてものじゃない。もう、必死になって、くらいついていた。毎日、二時間、三時間しか眠れなくて、つらかった。ヘビメタ騒音で勉強ができない時間というのが、ただ単に勉強ができない時間ではないのである。死に至るほど、マイナスの時間なのだ。 

「楽しい楽しいと言えば楽しくなる」なんて言っているやつが、理解できることじゃない。ぜんぜんちがう。「楽しい楽しいと言えば楽しくなる」なんて言っているやつが、経験してきた困難なんて、たいした困難じゃない。はっきりと、そう言える。どれだけちがうか……「楽しい楽しいと言えば楽しくなる」なんて言っているやつ本人が、わかっていない。けど、それを言えば「わかってる。わかっている」と言う。「俺だって苦労した」と言う。けど、「楽しい楽しいと言えば楽しくなる」という考え方を保持できるような苦労なんだよ。ぜんぜん、ちがう。ぜんぜん、ちがう。口が裂けても「楽しい楽しいと言えば楽しくなる」なんて言えなくなる。経験として、わかっていないということじゃないか。「楽しい楽しい」とどれだけ言っても、楽しくならないということを、経験としてわかっていないだけじゃないか。そんな人が言う、苦労なんて、たいした苦労じゃない。

通勤して、「俺だって苦労した」と言っているやつもおなじ。「楽しい楽しいと言えば楽しくなる」なんて言っているやつとおなじ。こいつらは、みんな、おなじレベルのやつらだ。まったく、わかっていない。ぜんぜん、わかっていない。「そういうことじゃないんだ」ということを、どれだけ説明しても、理解してくれない。きちがい兄貴のような『壁』を感じる。まあ、この人たちが、きちがい兄貴のように、非常識な行動をするというわけではないけどね。この人たちは、俺の不都合(通勤できなくなったという不都合)に関係がない。この人たちがいたから、俺が(通勤でなくなった)というわけではない。けど、ヘビメタ騒音のことを理解しないという点では、きちがい兄貴とおなじなんだよ。この人たちは、いつも、いつも、ヘビメタ騒音がもたらす負の効果(影響)を過小評価するか、無視する。兄貴とかわらない。どういうことになるか、まったくわかっていない。毎日、つみかさなる場合の効果がぜんぜんわかっていない。経験していないから、わかっていないだけだ。ぜんぜんちがう。ともかく、ぜんぜんちがうということが、わかっていないやつらから、俺がバカにされる。ともかく、ぜんぜんちがうということが、わかっていないやつらが、俺のことを下に見るようになる。これも、ヘビメタ騒音の副作用だ。きちがい家族による、毎日続く、きちがい騒音の、副作用。これも、こいつらの構造が変わらないなら、不可避的なことだ。きちがい的な感覚で、きちがい的な音を、毎日ならされちゃったら、不可避的にそうなる。こいつら(理解してない’人)は、自動的に俺ことを見下すようになる。きちがいヘビメタ騒音で、普通にできていたことができなくなる。最大限の努力をしても、できなくなる。「できると言えばできる」とか、冗談でも、失礼だよ。「失礼な発言をした」ということが、わからないレベルのやつらなんだよ。

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。