2026年3月23日月曜日

●もと名前だけ店長を無職だという理由で、バカにするようになる■社会※2026/03/23 9:17

たとえ、みんながわかってくれたとしても、きちがいヘビメタ騒音で発生してしまった問題は解決しないのだ。

しかし、少数の例外を除いて、みんながみんな、きちがい兄貴のような無理解ぶりを発揮するというのは、ゆるせないなぁ。

これ、こいつらはこいつらで、ほんとうに「自分なら影響を受けないつもり」なのだ。

「自分だって苦労した」という言葉の背景には、「同レベル」「同等」「同質」の苦労を経験したという前提が成り立っている。

この前提が間違っているのだ。

「自分だってつらいことがあった」という言葉の背景には、「同レベル」「同等」「同質」の苦労を経験したという前提が成り立っている。

ようするに、自分なら、おなじことを経験しても、普通に働けたと思っているのだ。ようするに、自分なら、おなじことを経験しても、遅刻をしない暮らしを維持できたと思っているのだ。

ようするに、自分なら、おなじことを経験しても、普通に勉強することができたと思っているのだ。

ようするに、自分なら、おなじことを経験しても、身体が弱くならなかったと思っているのだ。

ようするに、自分なら、おなじことを経験しても、憂鬱な気分は一時的なもので、ずっと毎日、憂鬱な気分ですごしたりしないと思っているのだ。

けど、ちがう。ぜんぜんちがう。

長さがわかっていない。期間の長さがわかっていない。実際にやられたことがないから、どのように、影響を与えるかわかっていないだけなのだ。

けど、問題なのは、学歴、職歴、うつ病的な鬱、慢性疲労症候群のような疲労だ。これ、きちがい兄貴がやったことを、自分の家族がやったって、自分は、普通になっていないときと同じように暮らせると思っているのだ。

ところが、6年以上頑張り続けたら、だめになるのだ。これがみんなわかっていないところなのだけど、6年間、鳴っている状態で、学校に通うことができたなら、そのまま、学校に通えるはずだと思ってしまう。

6年間、鳴っている状態で、学校に通うことができたなら、そのまま、職場に通うことができるはずだと思ってしまう。けど、その&年間がどういう、6年間なのかわかっていないだけなのだ。

どういう努力によって維持されている「学校に通える生活」「学校に通った生活」なのかと言うことが、わかっていないだけなのだ。

たとえば、名前だけ店長は、15年間、頑張って働いてきたのである。

たえて、生きてきたのである。

だから、15年目に働けなくなったのである。これが、わかっていないのだ。たとえば、名前だけ店長は、1日目、働いていたのである。なら、15年と1日目も働けるかというと、そうではないのだ。

うつ病的な鬱、慢性疲労症候群のような疲労が蓄積して、働けない状態になっている。もう、1日目のようには体が動かないのだ。15年と1日目には、動かない体になっている。

1日目にできたのだから、できると思っているやつが間違っている。

14年と1日に目に、できたことなのだから、できるにきまっていると思っているやつが間違っている。この手の間違いをおかすやつが、「わかっているわけがない」のだ。

この手の間違いをおかす人は……100%詐欺になることを恐れずに言えば……みんな、わかっていない。

この手の間違いをおかす人は「自分だって苦労した」と言うけど、まったくわかっていないのだ。こいつらの思考がおさないのだ。

こいつらの想像力が、じゅうぶんではないのだ。自分は苦労した……だから、15年目の名前だけ店長と同じぐらい苦労したにきまっていると考えてしまう。

けど、その人の苦労は……通勤を続けることができるぐらいの苦労なのである。ぜんぜん・おなじじゃないのである。けど、想像力がじゅうぶんにないので、「おなじだ」と思ってしまう。

だから、間違える。

そして、たとえば、名前だけ店長が、働けなくなったら、「働けないなんて言うのは、あまえだ」と言ってせめる側の人間になるのだ。

こいつら、ほんとうに、思考力がないなぁ。

名前だけ店長が働けなくなったら、名前だけ店長は、店長ではなくて、無職になる。

そうしたら、普通の人には「無職はけしからん」という常識がうめこまれているので、普通の人は、もと名前だけ店長を無職だという理由で、バカにするようになる。

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。