2026年3月18日水曜日

●どれだけ、俺が、いろいろなことで、誤解されたと思っているんだ■騒音※2026/03/18 22:54

 ほんとうに、ヘビメタ騒音なしで生きたかった。それだけなんだよなぁ。みんな、ほんとうにはわからない。あの生活がどれだけくるしい生活かわからない。わかっていない。ほんとうに、ヘビメタ騒音で「おしだされてしまう」ものがある。どれだけ、騒音のなかでたえて、頑張っても、「おしだされてしまう」ものが増えてしまうのだ。きちがい兄貴が、容赦なく、きちがい的な意地で鳴らし続けたのだけど、あれは、異常な状態だ。普通の家で、あんなことがあるわけがないのである。これも、ぼくの経験の範囲で言うと……みんながみんな「自分だって苦労した」「自分だっ騒音ぐらいあった」というけど、ちがうんだよね。俺とおなじレベルで、きちがい家族の騒音を浴びて、暮らした人がそんなことを言うわけがないのだ。もし、俺とおなじレベルで、きちがい家族の騒音を浴びて、暮らした人がいたら、その人は、ぼくが言うことを、すべて理解してくれる。どんなことになるか「自分だって苦労した」という人には、わからない。わかっていないで、言っている。彼女のことだって、親友のことだって、ヘビメタ騒音で破壊された。ところが、こいつらはみんな「そんなのは関係がない」というのだ。どうしても押し出されてしまうことがあると言っているだろ。どれだけ我慢したって、影響をは受けるんだよ。ずっと鳴っていていいわけがない。きちがい兄貴のやり方が、異常のだ。そして、普通の人だったら、いっくらなんでも、「弟がこまっている」ということがわかる。ところが、きちがい兄貴の頭は、きちがい親父の頭とおなじだから、そこのところが、ほんとうにまったくわからないのである。だから、悪いことをしている気持ちというのが、一切合切ないんだよね。そして、自分が鳴らしているとき、ちょっとでも「やめろ」ということを言われると、発狂する。発狂してはねのけたら、もう、関係がない人になっているんだよね。ものすごくでかい音で、意地になって鳴らしているのに……そのあともずっと鳴らしているのに、関係がない人になってしまう。これも、きちがい兄貴ときちがい親父が、おなじなんだよ。そっくりの反応なんだよ。どれだけ、意地になってやっているか、本人がわかっていない。「ゆずる」というのも、きちがい兄貴が、でかい音で鳴らしたいわけだから、ほんとうには、ゆずらないんだよ。けど、〇・〇〇〇〇一デシベルでも、しずかにしてやったら、しずかにしてやったと言うことになってしまう。これも、親父と兄貴でおなじなんだよ。「ヘビメタ騒音なしで、あの子と普通に付き合いたかった」という気持ちが、ある。「ヘビメタ騒音なしで、ダイヤとツーリングに行きたかった」という気持ちがある。いまだに、ある。これ、両方とも、きちがいヘビメタ騒音がなければ、実行可能だったことなんだよ。ヘビメタ騒音と恋愛なんて関係がないと言う人がいるのだけど、関係があるんだよ。あのときの、ぼくの気持ちというのは、すごい気持ちだ。ヘビメタ騒音が鳴り始めて、六年目の気持ちなんて、ほかの人には絶対にわからない。どれだけほかの人と対立することになったか、ぜんぜんわからない。ヘビメタ騒音で大変だということを、ほかの人に言っても、ヘビメタ騒音で大変だということをほかの人に言わなくても、かなりまずいことになるのだ。両方とも、悪い結果につながるのだ。「そんなことはない」と思う人がいるかもしれないけど、ちがう。あれが毎日続いていいわけがない。どれだけ、俺が、いろいろなことで、誤解されたと思っているんだ。「俺だって、騒音ぐらいあった」「俺だって、つらいことがあった」「俺だって苦労した」「そんなのは、関係がない」「鳴り終わったら関係がない」「そんなのは、言い訳だ」と言った人は、誤解している人なんだよ。誤解している人が、誤解していないつもりで、半分、腹を立てて、無理なことを言ってくる。そういうことになってしまう。毎日、十数年間も鳴っていたら、そうなってしまうんだよ。無理がいぶり発揮しているやつが「そんなのは関係がない」と言う。いや、関係、あるんだよ。

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。