2026年8月21日金曜日

●一貫性がない■社会※2026/08/21 2:27

「こいつら」は、自分の理由で、働かない状態になったら、自分が働いていたときに、働いていない人に言ったことを、忘れてしまうんだよな。

あるいは、忘れなくても、「自分の場合は、これこれこういう理由があるのだから、働かなくてもいい」ということになってしまう。

介護離職だろうが、定年退職だろうがおなじだ。実際に、働かないで生活している状態になったなら、無職なんだよ。

だって、そうだろ……。働いていないのだから、無職だ。

定年退職だから、無職ではないなんてことにはならない。介護離職だから、無職ではないなんてことにならない。

働いていない人は無職なんだよ。

もちろん、不労所得だってある。カネが入ってくるかどうかと、働いているかどうかということは、別のことだ。

こいつらが、働いていたときに、無職者に対して言ったことを、こいつらは、忘れてしまっている。こいつらは、無職になったら無職になったで、えらそうなことを言う。

自分が働ているときとおなじ価値観をもっている。

いやーー。それなら、自分で自分のことを悪く言うかというと、悪く言わないのである。自分が無職なのは、ちゃんとした理由があるからいいのである。

ようするに、相手にはちゃんとした理由がないと思っていたのだ。

自分が働いているときは、働いているので『言う権利がある』と思っていた。

そして、相手には相手の理由があるということを、認めなかった。

ところが、自分の働けない理由や、自分の働かない理由は、働いていたときの感覚と地続きで、認めてしまうのである。

ようするに、こいつらは、ぬけぬけなんだよ。

一貫性がない。自分の場合は、自分の側の認知やメタ認知が成り立っているので、「ちゃんとした働けない理由がある」と思っている。

自分が無職なのは、問題がないことなのである。

ところが、自分ではない人が無職である場合は、「ちゃんとした働けない理由がない」と思っているのである。

「この人には、ちゃんとした働けない理由がない」と思って、さんざん、ひどいことを言う。

しかも、正しいことを言っているつもりだ。

ほんとうに、夜郎自大な幼稚な感覚が成り立っている。理論に一貫性がないのだ。

自分の場合は、ちゃんとした理由があると勝手に思い、人の場合は、ちゃんとした理由がないと勝手に思っているだけなのだ。こんな幼稚なやつら……。

きちがいヘビメタ騒音の連続で、実際に通勤して働くことができなくなると、こういうやつらが、クソふざけたことを言ってくるようになる。こいつらは、ほんとうにクソふざけたことを言っているのだけど、『正しいことを言っている』と思っているのだ。

ほんとうに、夜郎自大なバカ。こういうレベルの低い人が、「ヘビメタ騒音で働けなくなった」という理由を無視して、めちゃくちゃなことを言ってくる。

こいつらにとっては「ヘビメタ騒音(の連続)」は「ちゃんとした理由ではない」のだ。ふざけている。

こんなやつら……。こんなレベルの低いやつらが、俺に……好き勝手なことを言ってくる。これは、俺にとって、地獄だ。

きちがい兄貴が、きちがい的な理由で、きちがい的な感覚で、きちがい的なでかい音で、きちがい的な時間の長さ、きちがい的な期間の長さ、俺の生活を破壊するような音を鳴らし続けると、よそのバカから、クソふざけたことを言われるようになる。

これは、地獄だ。

こいつらは、ぼくに、ろくでもないことを言うことで、ぼくの「生きやすさ」を阻害している。

きちがい兄貴が、張本人だけど、こういうやつらだって、ぼくが生きにくくなる理由を、つくっている。ぼくが生きにくくなる理由を、生産している。

このクソふざけたやつが、無職になっても、自分が無職ではないときに、無職者に投げかけた言葉を、自分に投げかけることがないのだ。一貫性がない。ぬけている。幼稚だ。

まさに、夜郎自大。

こんなやつらが、どれだけ、多いか……。そりゃ、生きにくい社会になるよなぁ。

*     *     * 

ほんとうに、頭も、性格も悪いやつらだなぁ……。こいつらは、ヘビメタ騒音は、理由にならないと思っていたわけだからなぁ……。そして、こいつらの多くが、武勇伝を語りだした。

「俺だって、つらい」と言ったあと、武勇伝を語りだすのだ。

こいつらは、自分の武勇伝レベルのつらさだと思っているんだろうな。あるいは、自分自身における『武勇伝のつらさ』ほうが、エイリにおける『ヘビメタ騒音のつらさ』よりも、上だと思っているんだろうな……。

ほんとう……。これだけでも、めちゃくちゃに頭にくる。はらわたが煮えくり返る。

こいつらに、「それは間違っている」というとを言ったって、こいつらは、認めない。

きちがいヘビメタ騒音のことを、過小評価している。ヘビメタ騒音は無職の理由にならないと思っているんだよな。こいつら、なめくさりやがって。「そんなものじゃない」とどれだけ言っても、こいつらは、 頭も、性格も悪いから、わからない。

きちがい兄貴も、こいつらも、まったく理解しない。頭が悪いやつらだな。想像力がないやつらだな。「そんなものじゃない」とちゃんと説明をしているのに、想像力がないから理解できない。

相手の立場になって考える能力が、とてつもなく低いから、理解できない。

けっきょく、頭が悪いから、理解できない。

そりゃ、実際に、毎日毎日、頑固に、自分が鳴らせる時間は、すべて鳴らしたきちがい兄貴とは、ちがう。こいつらは、自分のうちでそんなことをやっていない。

けど、きちがいヘビメタ騒音の影響を無視するという点では、兄貴も、こいつらもかわりがない。

*     *     *

こいつらが死にそうなとき、枕元に立って、「人間は働くべきだ」と言ってやりたい。 

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



人気の投稿

「公開バージョン」はもとのバージョンの一部を文脈に関係なく削除したものなので、段落と段落のつながりがおかしい場合があります。(少し不自然な場合があります)。ご了承ください。

死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。