2021年12月16日木曜日

はしゃいでいる子供

 まあ、精神世界の人たちは、ほんとうに、はしゃいでいる子供みたいなものなんだよな。子供と言っても、幼児に近い子供だ。だったら、はしゃいでいる子供を見るような目で見ればいいか。これ、こっちが、普通の人や精神世界の人たちがわからない、ハンディを背負っていると、どうしても、「それはちがう」ということを言わなければならないような気持ちになるんだよな。

はっきり言ってしまうと、一番悪い即死ロットのワクチンを打ってしまうと、どれだけ、いいことを考えても、死んでしまう。それは、結果が出れば「死を引き寄せた」ということになってしまうのである。これ、病気もじつはおなじなのである。そういう「引き寄せ思考」はじつは、こまっている人や死んだ人を、ばかにしているような効果がある。これ、ほんとうは、よくない発言なのである。けど、気にしない。「事実だ」「真実だ」と言い張る。

「病(やまい)は気から」という言葉は、すべての病(やまい)が「気」から発生するということを言っているわけではない。けど、これが、「すべての病(やまい)は気から発生する」「すべての病(やまい)は思い込みにすぎない」という意見にかわってしまう。「気持ちが負けているから、病(やまい)にかかるのだ」ということになってしまう。すべては気からなのだからそうなる。そして、すべては気からなのだから、「病気が治る」と思えば、どんな病気だって、治るということになる。

けど、何度も言うけど、即死ロットを打たれれば、短い時間で死ぬ。それが、生体としての反応だ。生体は、生化学的な物理法則にしたがうのである。だから、気持ちの問題じゃない。それとおなじように、相当の量の生物的な毒を打たれれば、それに対応した病気になる。それは、生物的な毒が原因で発生した病気であって、「気から」発生した病気ではない。「気から発生した」病気というのは、「気持ちが負けたから」発生した病気とか、「病気になるんじゃないかと思ったから」発生した病気のことだ。気持ちが負けなければ、そんな病気にならないし、病気になるんじゃないかと思わなければ、そんな病気にならないのである。しかし、言ってみれば、そんなことは考えずに、生物的な毒がはいっているものを注射されたら、その生物的な毒に対応した病気になる。気持ちは、問題じゃない。たとえば、その毒が、ワクチンとよばれるものであって、本人は、「ワクチン」の注射をされた思っているのであれば、「気から」病気になることがない。「気から」病気になることがないので、生物的な毒をどれだけ入れられても、病気にならないのである。実際には病気になるので、病気にならないはずだということになる。けど、「病気にならないはずだ」ということと「病気にならない」ということを、ごっちゃにしてしまっている。本人は、「生物的な毒を入れて病気になるぞ」と思って、ワクチン注射をうけているわけではないからだ。「これで、コロナにかからないぞ」と思っているわけだから、それぞれのロットに対応した毒がきいてくるとは思ってない。けど、実際にはそれぞれのロットに対応した毒がきくことになる。潜伏期間は人それぞれだ。ロットがちがうからね。

引き寄せに関して言うと、どれだけ、もったいぶった説明をしても、基本的には「神様におねがいすると、ねがいがかなう」ということとおなじなのである。「寝る前に、神様におねがいすると、どんなねがいだってかなうんだよ」という話だ。寝るまえという条件をつけたけど、これは、一般的な条件だ。寝る前は、神様とお話ができるような感じがするだろ。夢の世界に行くわけだし。

しかし、現実というのは、悪魔が支配していたのである。政府与党の人間を見てみろ。みんな悪魔だ。政府や党の人間を見てみろ。みんな悪魔だ。多国籍企業のCEO……みんな悪魔だ。そういうことが、今回、露見してしまった。

子供たちに向かって、テレビ番組で「勇気をもってワクチンを打とう」と言っているお兄さんたち……。みんな悪魔だった。

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。