2021年12月25日土曜日

けど、このハンディは完全に無視される。

 まあ、基本、この世界は、つらかったなぁ。ほんとうにつらかった。ひとことで言えば「つらかった」。どんだけのことが起こったか。どれだけくるしかった。きちがい親父の行為に、きちがい兄貴のヘビメタ騒音……。

そこから生まれる、ごたごた。

生まれの格差だけでも、たいへんな差なのに、時間の経過とともに、その差が、どんどんどんどん、ひろがっていく。これ、みんなわかってないのかな?

生まれの格差『低』だと、ほんとうに、時間の経過ともに、いろいろな不愉快なことが発生してしまうのである。

時間の経過ともに、いろいろないやなことがつみかさなってしまうのである。

しかも、ひとつの「いやなこと」の大きさも、どんどん、おおきくなる。時間がたったときのほうが、でかい「いやなこと」が起こるようになる。

これが、必然なのである。

気がつかないのかな?

生まれの格差『高』の人は、気がつかないみたいなんだよな。まあ、人間として生きている以上、いろいろな「おもしくないこと」があるとは思うけど……。ぜんぜんちがうんだよな。あの人らが言っている「おもしろくないこと」とはぜんぜんちがう。何度も言うけど、「元気だ元気だ」と言えば元気になる……わけじゃない。

何度も言うけど、「だいじょうぶだだいじょうぶだ」と言っても、だいじょうぶじゃない状態が続く。これ、普通の人は、どうも、信じているみたいだけど、前提がある。条件と言ってもいいか。そういうことが成り立つ場合と、成り立たない場合があるのである。

それは、条件によってちがってくる。生まれの格差『低』で、時間の経過とともにいろいろな不愉快なことがつみかさなっている人の場合、そういうことは、成り立たない。

「だいじょうぶだだいじょうぶだ」とどれだけ言っても、だいじょうぶな状態にならないのである。「元気だ元気だ」と言っても、元気な状態にならないのである。条件があるんだよ。なんでこれがわからないのか?

きちがいが家族で、きちがい家族にやられてきたと人というのは、ほんとうに、ものすごいハンディがある。

けど、このハンディは完全に無視される。

逆に、「そんなのは、おまえが悪い」「そんなのは、そんなふうに考えるからだめなのだ」と言われる。これが、悪魔が支配している世の中の、普通の状態だ。そういうこと「いがいに」なりえないのである。

まあ、特殊な人はいる。特殊な人と出会えば、救われるかもしれない。否定はしない。

けど、たとえば、特殊な人と出会えると思えば、絶対に特殊な人と出会えるというわけでもないのだ。あるいは、理想の人と出会えると強く思えば、理想の人と出会えるというわけでもない。

これも、むかし書いたけど、「イメージ力」の差にされてしまうのである。強い力でイメージすれば、その通りになるけど、弱い力でイメージするとその通りにならない……というようなことが、まことしやかに言われる。

これも、悪魔側が支配するこの世界では、つまらない「いじめ」のような話になってしまうのである。

イメージ力が強い人はしあわせになれるけど、イメージ力が弱い人は、しあわせになれない。……それであたりまえだ。……それでこそ、当然だ。……これは、絶対に正しいことだ。……こういう言い方になってくる。

イメージ力は、引き寄せる力とかそういう言葉に置き換えることができる。引き寄せる力がないからダメなのだということになってしまうのである。そういう、「スキット」を演じることになる。

どうしてかというと、悪魔側が支配している世の中だからだ。

そして、生まれの格差という特別な格差を、埋めることができないからだ。

埋めようとすると、悪魔側にとって都合がいい心理的な力が働いてしまうのである。この世は、悪魔が支配している世の中だから。

 

 

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。