2021年12月9日木曜日

自分の支持母体である宗教の信者 自分の会社の従業員

 ある宗教団体があるとする。その宗教団体が支持している政党があるとする。ようするに、その宗教団体に属している人は、その政党の候補者に一票入れる……ことが決まっているとする。その場合、その政党から立候補して選ばれた国会議員が、支持母体である宗教団体の信者を、毒リンゴで殺すことがあるかどうかという問題について考えてみよう。

結論から言うと、ある。自分の支持母体である宗教の信者を殺したら、票が入らなくなる……だから、そんなことはするはずがない……と普通は考える。しかし、そうではないのだ。どうしてかというと、四年後には、選挙をしないシステムに移行しているとなると、信者の票が入らなくてもいいということになる。

これは、大企業でもおなじだ。たとえば、ある世界的な企業の会長が、その企業の社員を殺すようなことになることをするだろうか?ということにも同じことが言える。

普通なら、ひとべらし、なんてするはずがないと考えてしまう。けど、これは、彼ら(支配者層にとって)なにが大切かということを考えてないからそう考えてしまうのだ。そして、彼らのスケジュールがわかってないから、そう考えてしまうのだ。自分の社員を殺すようなことをするはずがない……と考えてしまう。なので、ひとべらし、なんてないと結論付けてしまう。けど、これはまちがっている。

彼らにとって、末端の信者や末端の社員は、どうでもいい存在だ。移行期において「かえがきく」存在だし、移行期をすぎれば、まったく必要のない存在なのだ。なので、末端の人が、ランダムに死んだとしてもかまわない。末端の人は、言って見れば、ロシアンルーレットをすることになる。これは、半ば強制される。たとえば、一〇〇の毒リンゴのなかに、一個はその日に死亡する毒リンゴ、二個は三か月以内に死亡する毒リンゴ、 五〇個は四年以内に死亡というような毒リンゴが入っていたとする。その場合、その日に死亡する毒リンゴを食べてしまった人は、その日に死んでしまう。

これは、ランダムに発生することだ。ようするに、支配者層である人にとっては、特定の誰かが死ぬことは意味がなく、ただ単に、ひとり死ぬことが意味があることなのである。ひとべらし、だから。普通の考え方に基づけば、たとえば、支持母体である信者のうちだれかが死ぬような毒リンゴを配ることは、支配者にとって良くないことだから、しないということになる。けど、何度も言うけど、それは、「スケジュール」について知らない普通人が普通に考えた場合の話だ……。

ある時期……たとえば、二年後とか四年後には、投票システムがなくなっているとしたら、彼らにとっては、彼らに投票する人が死んでいてもかまわないということになる。これは、世界的な企業でもおなじだ。従業員のうち、だれかが死んでもよいのである。そういう、世界に彼らが突入すると考えているのであれば、ランダムに一〇〇人のうち一人が、毒リンゴでその日、なくなったとしても、かまわないということになる。彼らというのは、支配者側の人たちのことだ。

普通の人が考えた場合、スケジュールのことは無視することになる。それは、知らされてないからだ。普通は、「こういう世の中がずっと続く」と思って、いろいろなことを考えてしまう。支配者層の人が、支持者を抹殺するのは非合理的だと考えてしまうのだ。「だから、彼ら支配者層はそんなことをするはずがない」と考えてしまうのだ。けど、それは、スケジュールを無視しているからそうなる。そして、彼ら(支配者層が目指す)社会について知らないから、そう考えてしまう。

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 参考となるサイト

ttps://note.com/akaihiguma/

hたして……。

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ワクパス 反対 署名しました。

ワク強制反対 著名しました。

ワクパス 反対などと入力して検索エンジンで探すと普通にたどりつけます。

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毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。