2014年8月10日日曜日

「勉強するからやめろ」と理由を言ったら、やめてくれたか?

いま、夏休み期間中の午後一二時五七分。午後一二時五七分だから、きちがいヘビメタが鳴っている時間だ。ゆるせない。どうやっても許せない。どうしても、ゆるせない。ゆるせない。ゆるせない。本当に、あたりまえのように鳴らしてたからな。どれだけ、「やめろ。静かにしろ。やめてくれ。うるさい」と怒鳴りこんでも、まったく、反省しないで、鳴らすのがあたりまえだから鳴らしているという態度で、鳴らし続けた。実際、反省するようなことはしてないという態度なのである。で、どでかい音で、鳴らし続ける。朝の九時から、鳴らしているから、もう四時間鳴らされている。あの音を、四時間聞かされたら、どういう状態になると思うんだよ。あの音は、耳をふさいでも、からだに響く。耳をふさいでも、半分ぐらいは聞こえるからダメだ。本当に苦しい。あんな音で、鳴らしていたら、本当なら、一〇分で、親が、文句を言って、やめさせるのに。やめさせるのが当然なのに、「うち」は、きちがい兄貴が、きちがい兄貴の部屋に閉じこもって、好きなだけ、鳴らしてた。

「夏休みの宿題をするからやめろ」「勉強するからやめろ」と理由を言ったら、やめてくれたということが、あったか? それなのに、いまになれば、「そんなの、知らなかった」「そんなつもりじゃなかった」ということになる。そういう態度だ。で、最初から最後まで、そういう態度だったよ。鳴らしている最中も、そういう態度。鳴らしている最中、どれだけ「勉強するからやめろ」といっても、「知らないまま」鳴らし続けるのである。で、一四時間鳴らして、鳴らし終わった時も「知らない」ままだ。どれだけ何回、理由を言って、怒鳴りこんでも、絶対に、やめなかったし、……相手がやめろというのをか、無視してやり切ったという、気持ちがない。気持ちがなければ、実際に「やってない」のと同じなのである。だから、反省のしようがないのである。本当に、頭がおかしい。「うち」でだけ狂った。よその「うち」だと、最初から、鳴らさない。「うち」でだけ、頑固に無視して鳴らした。そして、頑固に無視して鳴らしたという「つもりがない」。「つもりがない」だけで、一秒もゆずらずに鳴らしたんだけど、「つもりがない」。つもりがなければ、やってないのと同じなのである。だから、無視して頑固にやり切ったのに、「やってないのと同じ」態度でいられる。本当に、頭がおかしい。

これ、「そんなことないよ」とか、「そんなことあるか?」って思う人は、俺が言っていることを、信じない。だから、ヘビメタが鳴ってたって、なくってなくたって、同じだということになる。だから、俺のことを、自動的に、「下に見る」。もう、そういうことの繰り返しで、嫌だよ。おまえ、きちがい兄貴に、話が通じないということだけで、本当に、他の人とも、嫌な交流が生まれる。本当に嫌だ。学校に通っていた時から、そうだよ。鳴らされている最中からそうだよ。本当に、言いがたいものが積もってきた。積もりに積もった。









わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。