2014年8月28日木曜日

こっちの気分は、死んでる。自動的に死んでいる

どうしても、納得がいかない。どうしても、納得がいかない。あれを軽い気持ちでやったのか? つもりがない状態でやったのか? 本当にふざけるな。本当に、死ね。どうして俺だけ、常に毎日、きちがい兄貴のヘビメタ騒音で苦しい状態なんだ。本当に、ぺちゃんこだよ。なにもかも憂鬱だよ。今も、憂鬱だよ。どうしょうもなく、憂鬱だよ。死にたいよ。おまえ、きちがい兄貴、きちがい兄貴の騒音のせいで、俺がどれだけ暗い気持ちで歩いていたと思っているんだ。おまえなんかに、わかって溜まるか。いいや、わかれ。どうしても、理解しろ。同じ目にあわせろ。どういう気分で生きてきたとおもっているんだよ。本当にめちゃくちゃだったぞ。

もう、ともかく嫌だ。どうしても嫌だ。嫌だと言ったら嫌だ。この空間はななんだ?これ、本当に、きちがい兄貴は、一切合切関心なしでやったんだよな。一切合切、関心なしで、迷惑をかけてないつもりでやった……のだろう。あの態度はそうだ。けど、俺は、さんざん言ったからな。どれだけ、言ったと思っているんだよ。どれだけもめたと思っているんだよ。頭がおかしいレベルで無視したから、こころおきなく、きちがいヘビメタを、きちがい的なでかい音で鳴らすことができたんだろ。本当に、「伝わらなさ」が異常だ。頭がおかしい。あんなのと一緒に住んでいて嫌だったな。地獄だ。こんなふうなことになるとこまるから、さんざん言ったんじゃないか。

最初に無視をすると決めて、無視をしたら、どこまでも無視だからな。それで、本人は気軽に、きちがい的に全部の時間、どでかい音で鳴らすんだよな。で、「やったつもりがない」。どれだけもめたと思っているんだよ。本当に殺してやりたい。いまからでも遅くないから、殺してやりたい。なんで俺が、あいつの騒音でこんなに惨めな思いをしなければならないんだよ。自動的に、全部、……全部の場面で、惨めな思いをしてきた。いまだってそうだ。こんな状態で、家にいて、洗濯とかしてる。こんなのはない。なんで僕の人生だけ、こんな状態なんだ。おかしい。きちがいヘビメタで苦しんでいる同級生なんていなかった。どこを歩いても、きちがいヘビメタみたいなでかい音で音楽が鳴っている家なんてなかった。いまも、注意して歩いているけど、ないよ。あんな音で、「家ごと」どかすか鳴っている「家」なんてない。

こっちの気分は、死んでる。自動的に死んでいる。夏休み、どれだけ、「やめろ。鳴らすな。静かにしろ」と言っても、ずっと、何時間も何時間も何時間も何時間も何時間も何時間も何時間も何時間も何時間も何時間も何時間も何時間も何時間も何時間も鳴らし続けただろ。一四時間鳴らし続けただろ。どういう気分で、俺が部屋にいると思っているんだよ。死んでくれよ。あの音は異常だ。死んでくれ。責任をとって死んでくれ。だから、散々言ったのに。だから散々いったじゃないか。おまえ、きちがい兄貴が勝手に無視しだけ。






わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。