2014年8月24日日曜日

鳴らされているあいだじゅう不愉快で死にたい状態になる

ノート(草稿)

ヘビメタ騒音が鳴っていると、鳴らされているあいだじゅう不愉快で死にたい状態になる。ものすごく腹が立つ。腹が立って腹が立って、しかたがない状態になる。これは、強迫的にそうなっているのであって、僕の意志でやめることができない。鳴っていれば、腹が立つ。それで、眠れなくなる。それで、遅刻しそうになる。それで、本当は、自転車で通ってはいけないのだけど、途中まで、自転車で行って、自転車を、停留場があるちょっとしたスペースに置いて、学校にいくという裏の手を使った時がある。何度かは成功したんだけど、


ともかく、きちがい兄貴の態度は、言いがたい。それから、父親に相談すると、悩み事が増えてしまうのである。解決しない。ものすごく、腹が立つ出来事が、二重、三重にかさなる。しかも、相手は、これまた、「悪気がない」つもりなのである。これも、言いがたいな。本当に死にたいわ。きちがい親父に相談してしまったら、「うまくいくことですら」空中分解で、はちゃめちゃになる。普通に言えば、普通の父親だったら、かならず話が通じることでも、ものすごく、変な誤解をして、ものすごく変なことになってしまうのである。これだって、本当に、普通の親しか経験したことがい人は……つまり、「健常者」の親しか経験したことがない人は、わからない。逆立ちしてもわからない。「そんなへんなことはない」ということになる。「そんなへんなことはない」「だから、ない」「だから、あなたが、勘違いしているのではないか」と思われてしまうのである。それは、想定外の話だから、わからない。きちがい親父に関わると、ものすごく、変な話になる。ごく自然にそうなる。それも、「本人は、相手をくるしめてやろう」「窮地に追い込んでやろう」と思っているわけではないのだ。けど、きちがい兄貴と同じような、誤解や、通じなさがあって、常に、こっちがひどい目に合わされる。それで、結果が出ても、認めない。これも、ものすごく、説明しにくいことなんだよな。説明しても、常識的な親との関係しかない人には、わからない。これ、本当に、根本からわからないから。学歴や、心理学の知識に関係なく、根本から、わからないところがある。で、本当は、臨床心理学系の学者には、それがわかっていなければならないんだけど、わかってない人たちも、学者になっている。臨床心理学を学んだ人も、わかってないところがある。









わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。