2021年10月19日火曜日

「ヘビメタ騒音なんてそんな大げさなことか」と言う、一般人とあらそいになってないのである


その人がすでに不幸であった場合、「Xをすれば、幸福になる」というようなことを言うことは、侮辱なんだよ。その人が不幸である理由について、まちがった認識を持っている。

ぼくが不幸なのは、きちがいヘビメタにたたられた体。きちがいヘビメタ生活が約一五(じゅうご)年間続いたからだ。その一五(じゅうご)年間のあいだ、いつでも、きちがいヘビメタを鳴らさないようにするということが、できたのに、きちがい兄貴はそうしてくれなかった。

これが、不幸の『もと』なのである。これが不幸の『原因』なのである。これが、ぼくの体力が根本的なところで落ちた理由なのである。これが、ぼくが通勤通学できなくなった理由なのである。

通勤通学できなくなると、無職、ひきこもりというたいへん不名誉な称号を得ることになる。たいへん不名誉なレッテルをはられることになる。これは必然なんだよ。

ヘビメタ騒音を一五年間、あの態度で、あの時間の長さ鳴らされたら、だれだって、通勤通学ができなくなる。しかし、そとの人から見れば、ヘビメタ騒音と無職引きこもりの関係性が見えない。

ぼくが説明しても、普通の人は、まったく理解しない。

なので、そういう事態におちいったなら、そういう普通の人たちとも、うまくいかなくなる。そりゃ、普通の人間たちは……きちがいヘビメタ騒音にぼくとおなじようにたたられたなかった人間は……ヘビメタ騒音を「やられれば」……あるいは、ヘビメタ騒音生活が続けば……通勤通学ができなくなるという必然性が見えない。

見えない以上は、ないんだよ。

そうすると、ぼくが、「さぼって」働いてないようにしか見えない。必然性が見えない。ぼくが説明しても、きちがい兄貴のヘビメタ騒音という経験がない人には、それが、根本のところで理解できない。自分の体の問題ではないので、わからない。経験して、実際に体が「ぶっこわれた」わけではないので、ぼくが「ぶっこわれた」体をひきずって、やっと生きているということがわからない。

普通の人たちには、ぼくが普通の人に見えるのである。普通の人というのは、「ヘビメタ騒音やられてない人」のように見えるということだ。それは、ヘビメタ騒音をやられたとしても、そんなのは、関係がないのだからヘビメタ騒音をやられた人とヘビメタ騒音をやられてない人の見分けがつかない。

ヘビメタ騒音をやられた人とヘビメタ騒音をやられてない人の違いがわからない。ヘビメタ騒音やられてない普通の人とヘビメタ騒音をやられた普通の人は、ヘビメタ騒音をやられてない普通の人にとって、「等価」なのだ。

だから、そういう文脈で、ものを言ってくる。それは、まちがった発言だ。経験がないからわからないというだけのことなのだけど、わからない以上は、まちがった認識をして、まちがった発言をするということになる。

「ヘビメタ騒音なんて、そんな大げさなことか?」ときちがい野郎は言うのである。けど、このきちがい野郎は、普通の人から見れば普通の人だ。言っていることがまちがっているとは認知しない……普通の人は、このきちがい野郎が言っていることがまちがいだとは認識しないのである。

こんな、生きにくい世の中があるか? 座頭(仮名)の生きにくさ……。大学教授の生きにくさ……。そんなものじゃないのである。だから、ヘビメタ騒音のことを最初に説明しただろ。こいつら、なにを聞いているんだ? きちがい兄貴が、普通の人にとって理解できないほどのきちがいなので、俺がおかしいことを言っているように、普通の人は認識するのである。こんな、世界で、生きられるはずがない。じょーだんは、よせ。

きちがい兄貴が、きちがい的な意地で、ほかの人がにわかには信じられないような音で、きちがいヘビメタを毎日毎日、長時間鳴らすということにこだわって、こだわって、実際に鳴らしたので、ぼくの世界はこうなっている。きちがい兄貴が、この世で、実際に鳴らさなければ、こんなことにはなってないのである。「ヘビメタ騒音なんてそんな大げさなことか」と言う、一般人とあらそいになってないのである。どんだけ、こういうむだなあらそいがしょうじたか?

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。