2021年10月25日月曜日

ほんとうに睡眠回路が破壊されていると、こういうところでめちゃくちゃになるんだよ。

  風呂に入ったけど、やっぱり、どれだけ気をつけても、足をダニに刺されてしまう。足首のところを負傷した。あとは、普段見ないようにしているのだけど、裸になるとわかる傷がある。ねむのところをだいぶひっかいたみたいで、ひっかき傷がある。地味にこたえるなぁ。手首のところは相変わらず、10箇所ぐらい、残っているなぁ。


で、部屋に帰ってきて、かゆい思いをしながら、これを書いている。基本的には、なんとかして、風呂場のダニを退治しなければと思っているのだけど、あんまり、決め手はない。あとは、きちがい親父の部屋をどうにかしないと、居間と西の間の畳をかえたとしても、どのみち、親父の部屋にあるものを運ぶときに、ネズミの糞がぽろぽろとおちるので、また、振出しに戻ってしまう。(親父の部屋にあるものは半分ぐらいこのあいだ持って行ってもらったけど、タンスが三つ残っているし、ベッドやその他のものがある)


風呂には、電池式のアース蚊取り器を置くことにして、いま注文をしたけど、風呂には通気口があるので、これを置いても、片づくような感じがしない。あとは、煙を出す普通の蚊取り器をセットして、自分は外に出るという方法があるのだけど、火を使うので、さすがに抵抗がある。


自分が二階にいる状態でやると、煙が見えない状態でもガスがきて、のどや鼻の奥がおかしくなるので、いやだ。


やはり、借りるしかないのだけど、なんていうのか、手短に言えば、転院の繰り返しで、エネルギーがなくなった。病院1から病院2に転院するとき、病院1の退院手続きをして、病院2の入院手続きをしなければならない。逆の場合は、逆。これを、何回も繰り返した。もともと、ヘビメタ騒音で、睡眠回路が破壊されているので、48時間ぐらい眠れなくなる二日間、三日間が、何回もあったのでくるしかった。いちおう、48時間ぐらい眠れなくなる状態を一セットとして、回数でかぞえることにする。そうしないと、何日もあってというところで、誤解を招くんだよな。ほんとうに睡眠回路が破壊されていると、こういうところでめちゃくちゃになるんだよ。


で、ともかく、転院の繰り返しと、親父の老人ホームを探すのでくたびれた。ネズミ系の話をするかどうかでまようんだよ。きちがい親父が、熱心にネズミを餌付けして、ネズミの侵入を受ける日々が続いた。ネズミ対策工事に反対して、何年間もネズミの侵入を受けたので、たいへんなことになっている。で、今日、起きてから一番目にやったことというのが、西の間のげろにアルコール消毒液をがんがん掛けるということだった。このげろというのは、たぶん、ネズミのげろだ。で、これは、ずっと気がつかなかった。これも、いろいろとあるのだけど、このあいだ粗大ごみ処理をするまで、そのエリアになにがあるのかわからなかったから、粗大ごみ処理をしたときに、業者の人が、それを見て「これは?」と訊いてきたわけ。で、ぼくは「わかりません」と答えたわけ。ほんとうにわからないから。で、業者の人によると、「これは、ものすごくあぶない」ということだった。ようするに、こういうのを放っておくと、病気になるのだ。けど、掃除をすると言っても、俺が掃除をすることになるわけだよ。いやだよ。そんな掃除……。掃除中に、ダニに刺される可能性はとても大きいし、掃除中に、そのげろから出ているばい菌で病気になる場合がある。「だから!!」言ったんだよ。「だから!!」言ったの。きちがい親氏が、頑固に無視をする。


わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。