2025年12月15日月曜日

●こいつらは、想像力がないから、そう思っているだけなんだよ■騒音※2025/12/15 12:18

 やられていないから、わかっていないだけなのに、クソえらそうなことを言う、頭が悪いやつばかりだったなぁ。そういうやつが、多かった。

この人たちは、「自分なら平気だ」と思っている。

ごく普通にそういう風に思っている。きちがい兄貴やられたことを、ほんとうに自分がきらいな音でやられたら、どうなるか、わかっていないだけなんだよ。

だいたい、やられていないやつから、わかったようことを言われること自体が、不愉快なことなんだよ。

じゃあ、こいつらが、「自分なら平気だ」という前提で「そんなのは関係がない」ということ自体が、相手を不愉快にさせる発言なんだということが、わかるかというと、わからないのだ。

『自分は正しいことを言っている』と思っている。ぼくが、そこら辺のことを、説明したとしても、そんな説明は受け入れない。「ダメなおまえがなにを言っているんだ」「できないおまえがなにを言っているんだ」「弱音を吐いているおまえがなにを言っているんだ」という反応をする。

で、そういう反応も、こっちにしてみれば……実際に、きちがい家族にやられた人にしてみれば、不愉快な反応なんだよ。わかっているわけがない。

こんなことを言うやつらが、わかっているわけがないのだ。

だから、ヘビメタ騒音で、不愉快な思いをするわけなのだけど、必然的に生じる体の症状で、ほかの人から、悪く言われるということが決まっているのである。こいつらはこいつらで、「必然性」を認めないのである。

どうしてなら、「自分なら平気だ」と思っているからだ。「自分なら影響を受けずに生活できる」と思ってるからだ。「自分なら平気だ」とか「自分なら影響を受けずに生活できる」とかと、実際に言うかどうかは別にして、そう思っている。

深く、そう、思っている。

疑いなく、そう思っている。

これ、こいつらのなかでは、確定事項なのである。

じゃあ、どうして、こいつらが、俺のことを見下してくるのかというと、実際に、きちがいヘビメタが鳴っているからなのだ。あるいは、鳴っていたからなのだ。

これ、不可避的な症状なんだよ。

「ダメなおまえがなにを言っているんだ」……ヘビメタ騒音で、ダメになっている。「できないおまえがなにを言っているんだ」……ヘビメタ騒音で、できなくなっている。「弱音を吐いているおまえがなにを言っているんだ」……実際にヘビメタ騒音が鳴っているので、相手が「弱音を吐いている」と感じることを言うことがあるということになる。

きちがいヘビメタが鳴っていなかったら、ダメになっていないし、できなくなっていないし、弱音も吐かないのだ。

これ、毎日、「ほんとうに、異常な状態なんだ」ということがわからないのである。

こいつらは、「ほんとうに、異常な状態なんだ」ということがわからないのである。こいつらは、経験がないから「ほんとうに、異常な状態なんだ」ということがわからないのである。

常識的な騒音を想定して、『自分なら、そんなことにならない』と思っているのだ。常識的な騒音を想定して『自分なら、だめにならない』と思っているのだ。常識的な騒音を想定して『自分なら、できない状態にならない』と思っているのだ。常識的な騒音を想定して『自分なら、相手が弱音だと判断することを言うことがない』と思っているのだ。

こいつらは、想像力がないから、そう思っているだけなんだよ。相手の言うことを理解して、相手の立場に立って考えるという力が、ほとんどないから、そう思っているだけなんだよ。

がりがり亡者なんだよ。

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。