2025年12月16日火曜日

●そして、おなじことが繰り返されるんだよ■騒音※2025/12/16 8:50

 粗大ごみ業者に連絡をしてしまったので、並じゃない、不安が押し寄せている。

これ、ほんとうに、いやなんだよ。自分の都合?で、ほかの人を、巻き込んでしまうのがいやだ。ほかの人が、俺の都合で、ダニに刺されてしまうのがいやだ。

けど、今回は、じつは、バルサンをたいていない。バルサンをたいても、どのみち、作業をすれば、ダニに刺されるからだ。バルサンをたく場合、この部屋でやらないにしろ、布団をビニール袋に入れて密閉したり、食器をビニール袋に入れて密閉しなければならない。

密閉しても、この部屋にも、ガスはくるわけだから、それ以降、バルサンの粒子がある部屋で暮らすことになる。あんまり、いい気持ちがしない。

俺は、こういうのは、ほんとうは、ものすごく、いやなんだよ。

けど、きちがい親父が、そうさせるのである。

しなければならないような状態をつくりだす。

けど、本人は、もちろん、わかっていないのだよ。この、「わからなさ」が異常なのである。

きちがいだから、自分のなかに「魚をだしっぱなしにしておきたい」という気持ちがあると、「におわないよお」「におわないよお」と絶叫して、なんとしても、魚を出しっぱなしにするということを、貫き通そうとする。

あとになって、きちがい親父のきちがい行為が原因で、ネズミが入ってくるようになったらなったで、「そんなこと、言ってない」「そんなこと、言ってない」「そんなこと、言ってない」と絶叫しておしまいなのである。

そうやって、「反対のこと」を言って、本人が逆上したら、本人のなかでは、それですんでいるのだ。

だから、関係がない人になってしまう。

きちがい兄貴が、きちがいヘビメタを鳴らしているときに「しずかにしてくれ」と言われたときの態度が、まさしくこれなのだ。

こんなの、ほかのひとに、わかるはずがない。

この、「におわないよ」と親父が逆上しているときの態度と、「しずかにしてくれ」と言われて、兄貴が逆上しているときの態度が、おなじなのだ。

兄貴は、絶叫しなかったけど、おなじなんだよ。親父の場合も、寡黙バージョンはある。

ともかく、本人が、発狂して、はねのけたら、本人のなかでは、終わっていることなんだよ。そして、本人は、行動かえないんだよ。そして、おなじことが繰り返されるんだよ。こまるんだよ。

*     *     * 

きちがい兄貴の場合、きちがいヘビメタを「思いっきり鳴らしたいときは」思いっきり鳴らしたいわけだから、思いっきり鳴らせなくなるようなことは、どれだけ明らかなことでも、絶対に認めないのである。

聴覚が正常だから、でかい音で鳴らしているということがわかるはずなのに、でかい音で鳴らしているということが、ほんとうにわからない状態になってしまう。

相手が、自分にとって不愉快なことを言ってきたら、寡黙モードで、拒絶する。

でかい音で鳴らしているということを認めてしまったら、しずかにしなければならなくなるから、でかい音で鳴らしているということ自体を、絶対に認めないのだ。

けど、絶対に認めないようにしようと思って、認めないようにしているわけではないのである。ここが、ブラックホールなんだよ。ほかの人にはわからない部分だ。

そして、あろうことか、きちがい兄貴もわかっていないのである。きちがい兄貴が頑固にやっている部分が、きちがい兄貴にとって、認識的に欠落している部分なのである。

だから、行為としては、「でずっぱり」でやりきるのだけど、本人は、やりきったつもりがまったくないという、奇妙な状態が発生する。

この奇妙な状態で、バレバレなんだけど、本人は、「危機」を乗り越えて、鳴らしてきたのである。危機というのは「しずかにしなければならない危機」のことだ。

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こんなやつに、どれだけ、「朝、起きられなくなるから、しずかにしろ」と言っても、しずかにしないのである。 

*     *     *

鳴っているときも、次の日の朝も、内臓がキューっといたむ。無理やり動くことになる。そりゃ、うつ病にもなるだろう。楽しめない状態になるだろう。

そして、これ言っても、ほかの人にはわからないと思うけど、無理やり自分を元気づけて、行動した場合、いろいろな失敗をするのである。

ポジティブ思考とか、あるいは、言霊的な元気づけとか、人に親切にする方法などを試みると、かならず、失敗するのである。トラブルが増えるのである。

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。