2026年9月22日火曜日

●もう、いやだな■騒音※2026/09/22 19:08

  じつは、ナメクジが出た。台所なのだけど、これは、やばい。あそこに、ナメクジがいるということは、ネズミがほぼ一〇〇%の確率でいるということだ。台所のスイッチのところにいた。のけぞったよ。やばい。とりあえず、処理したけど、これは、きつい。ただでも、吐き気がしてあんまり食べたくないのに、ナメクジの処理で、食欲が……。ともかく、一階に、ネズミがいるんじゃないかなぁ。あるいは、簡単に出入りできるんじゃないかな。喉が、かわく。もう、限界なのかな。まあ、ちょっと、引っ越し先のグレードを下げても、なるべく早く、ひっこか先を確保するべきなんだろうな。けど、引っ越し先のグレードを下げると、引っ越し先でも一〇年ぐらいで、いろいろな問題が出ることがはっきりしている。ともかく、ナメクジの寄生虫にやられないようにしないとなぁ。あそこ、何回も、二酸化塩素で消毒したけど、やばいわぁ。とりあえず、ネズミのことを優先して、どこでもいいから、引っ越し先を確保しないと、ほんとうに、やばい。歯医者と引っ越しがなんとかなったら、胃腸科でも、行くかな。

ともかく、親父が導入したネズミで、いま、俺がまいっている。いったんはいるようになっちゃったら、即座に対処しないと、めちゃくちゃなことになる。だから、酒粕のついた魚を出しっぱなしにしないでくれと言っただろ。だから、ネズミの侵入経路をふさぐ工事をするべきだと言っただろ。これ、なるべく、ネズミが侵入してくる期間を、短くしないと、ダメなのである。親父が「俺がネズミシートで捕まえるからいい」と工事を先延ばしにしたから、ネズミのワンダーランドになってしまった。こうなったら、もう、だめ。工事をしても、新しいところをかみ砕いて、道をつくって、入り込むようになる。これ、親父は、酒粕のついた魚をだしっぱなにしたことについて、(生前)まったく後悔していなかったんだよ。反省していなかったんだよ。これも、きちがいセンスなんだよね。ネズミが、自分の魚を食べてしまうということが、連発して、実際に、自分がネズミを見てからじゃないと、ネズミが入ってきたということを認めなかった。でっ、魚のにおいで、部屋中が、充満しているような状態で二か月間も、すごしたから、ネズミが寄ってくるようになったのだけど、それがわかっていない。親父が酒粕のついた魚を出しっぱなしにするということをするまで、五十年以上、ずっと、ネズミなんて、一匹も入ってこなかったんだよ。

けど、もう、ねらわれたらダメなんだよ。長期間、侵入が続いたらダメなんだよ。うちぐらい古い家だと、もう、工事をしてもだめだ。

あーー。ともかく、喉がかわく。まあ、生きたいから、ネズミのこともナメクジのことも……。けど、死にたくなるね。「うっ」ってくる。自殺はしないけど、「うっ」という気持ちになる。親父が、ネズミを入れてから、ほんとうに、めちゃくちゃ。そして、コロナ騒動、ワクチン騒動の影響もある。書かないけど、いろいろな理由で、「集合住宅は、いやだ」という気持ちになった。ほんとうは、中古マンションでよかった。けど、これがまた、病気のことを考えると、やばいのである。まあ、ネズミがいる一軒家に住むよりは、衛生的だけどな。

ともかく、一階に、ネズミがいるのは、あきらかだ。これ、出ていってくれないかな。あそこに、ナメクジがいるということは、そういうことだ。

もう、いやだな。もう、いやだな。もう、限界だな。もう、限界だな。だいたい、ヘビメタ騒音七年間で、ぼくの睡眠回路が破壊された。健康な気持ちが破壊された。やっぱり、限界なんだよな。家を探すにしろ、医者に行くにしろ、睡眠回路の不調と超・鬱状態が、足を引っ張る。無茶苦茶な気分なんだよ。

つまんない。そして、けっきょく、これ、ぼくがひとりで悩んでいるんだよなぁ。そして、たとえば、引っ越しても、けっきょく、ひとりで生きるわけだよ。その場合、やっぱり、こわれた睡眠回路と超・鬱状態をかかえたまま、ひとりで、生きていくということになる。

女の人のことも含めてヘビメタ騒音で、ボロボロだ。ヘビメタ騒音は、進学や就職に影響をあたえる。破壊された睡眠回路、破壊された精神、破壊された体(超・だるいからだ)で生きることになるからだ。通勤通学ができなくなるのだけど、そんなのは、ほかの人は理解しない。ほかの人は、きちがいヘビメタ騒音を経験していないので、通勤通学ができなくなるというとを、理解しない。理解しない人から見れば、さぼっているようにしか見えない。「うち」で鳴っていたということは、問題の隠ぺいにつながる。そして、ぼく以外、きちがい的な家族の騒音にさらされ続ける人がいないわけだから、問題が見えない。「そんなことはない」という前提で、普通の人がものを言ってくるようになる。普通の人たちにとっては、ヘビメタ騒音生活の(実際のくるしさ)は見えない。くるしさと言えば、俺だってくるしかった・私だてっくるしいことはあったというとになるのだけど、そのくるしさは、通勤通学ができない体になるようなくるしさではないのだ。くるしい状態で、耐えて生きてきた……だから、だから、通勤通学ができない体になっているのに、原因のほうを無視するのだ。くるしい体験は、くるしい体験で終わってしまうわけではなくて、くるしい体験が、通勤通学ができない体をつくりだしたわけだから、くるしい体験と通勤通学ができないからだの両方があるということになる。ふたつあるんだよ。くるしかったけど、もうだいじょうぶだ」という状態ではないんだよ。くるしかったから、くるしい状態が、七年間以上続いてしまったので……その作用で……通勤通学ができない体になってしまったんだよ。一方が、一方の原因になっている。自分が、実際に、自分の苦手な音に、長時間長期間さらされて学生時代をおくったことがない人は、学校に通うということを維持すると、睡眠回路が破壊されるということすら、理解しない。学生時代は七年間だから、学校に行くために、起きなければならなかったのは、七年間だ。これ、この七年間、きちがい的なヘビメタ騒音が、毎日ひどいレベルで続いていた。これが、問題なの。これを、普通の人は、無視しやがる。これが、睡眠開回路を破壊し、生活体力を破壊したんだよ。 

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。