2024年4月21日日曜日

そんなこと、言えなくなる。

 精神世界の人は、ほんとうに、ヘビメタ騒音量について、まったく理解してない。普通の人も理解してない。だから、こちらとしては、ものすごく腹がたつ態度で、ものすごく腹がたつことを(彼らが)言う。そりゃ、あの空間はないからなぁ。きちがい兄貴の態度にかんしても、精神世界の人や普通の人は、まったく、まったく理解してない。

ほんとうにおなじことを、おなじぶんだけやられた人が「元気だ元気だと言えば元気になる」とか「すべては受け止め方の問題だ(だから、受け止め方をかえればどうにかなる)」というようなことは、絶対に言わない。一倍速であの空間を経験したら、そんなことは、絶対に言えなくなる。絶対に言えなくなることを言っているのだから、経験してない。「俺だって苦労した」と言うけど、「元気だ元気だと言えば元気になる」とか「すべては受け止め方の問題だ(だから、受け止め方をかえればどうにかなる)」とかということを言う人が言う苦労なんてものは、たいした苦労じゃないということが、わかる。たいした苦労じゃないと断言できる。そんなこと、言えなくなる。そんなこと、言えなくなる。

「影響をうけないことは可能だ」とか「過去は影響をあたえない」とかということも、付け加えておくよ。 

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通勤・通学ができるんじゃないか。通勤できる。事実、通勤している。通学できる。事実、通学している。通勤・通学ができなくなるようなことは、人生のなかで発生してない。なら、ちがう。ヘビメタ騒音とはちがう。ほんとうに、ヘビメタ騒音を、その人にとって一番嫌いな音と言いかえた場合、だれだって、通勤・通学、できなくなる。できるということは、その人にとって、できなくなるようなことが発生してないということなのである。だから、「苦労」と言っても、苦労の苦労がちがう。「困難」と言っても、困難の困難がちがう。「騒音」と言っても、騒音の騒音がちがう。ちがうからちがう。何度も言うけど、おなじぶんの苦労を経験した人が、「影響をうけないことは可能だ」「過去は影響をあたえない」「元気だ元気だと言えば元気になる」「すべては受け止め方の問題だ」と言うことは、ありえない。わかってないから、そういうふうに言っているだけだからだ。絶対に、言えなくなる。どんな個体だって、きちがい家族におなじことをされたら、そんなことは言えなくなる。どんな個体だって、きちがい家族におなじことをされたら、通勤・通学、できなくなる。ぜんぜん、ちがう。

こいつらが、うぬぼれ屋で自己チューで、ヘビメタ騒音の影響を『正確に』理解しないから、こいつらが、好き勝手なことを言って、こっちを、バカにしてくる。これ、バカにしていることに、気がつかないやつもいる。「そんなのはあたりまえだ」と思っている。言ってあたりまえのことを言っているわけで、侮辱してない。バカにしてないと思っているやつらがいる。けど、そいつらは、みんな、ヘビメタ騒音の影響について、過小評価をしている。そして、過小評価をしているということについて、無頓着だ。こんなやつらとつきあう意味なんてない。

ほんとうに、きちがい兄貴は、ほかの人がわからないやり方で、常に圧力をかけて、俺の人生を破壊した。 ほんとうに、きちがい兄貴は、ほかの人がわからないやり方で、常に圧力をかけて、俺の人間関係を破壊した。

きちがい兄貴が、きちがい感覚で、きちがいヘビメタを鳴らしてなかったら、俺だって「こんなやつらとつきあう意味なんてない」と思ってない。そう思う理由が最初から、ないので、そういうふうには思わない。きちがい兄貴の行為に関する、認知・認識のちがいが、ある。普通の人と、ぼくとのあいだには、 きちがい兄貴の行為に関する、認知・認識のちがいが、ある。それが、人間関係を破壊するのだから、きちがい兄貴がきちがい行為をしなければ、ぼくの人間関係は、すくなくても、そのことが原因で、破壊されなかった。そのことが、原因で破壊されている。

実際、友だちとの人間関係だって、親友との人間関係だって、破壊された。ヘビメタ騒音をめぐって、認知のちがいがあるので、うまくいかなくなった。ほんとうに、ヘビメタ騒音に関係するトラブルなのである。ヘビメタ騒音が発生しなければ、それらのトラブルも発生しなかった。

まあ、こういうことを言うと、「ネガティブなことを言うからネガティブなことが起こる」と、カルト教徒が言う。これ、カルトなんだよ。もう、すでに起こってしまった人にそんなことを言っても、いじめにしかならない。誹謗中傷にしかならない。誹謗中傷をしているのは、むしろ、カルト教徒のほうだ。ネガティブなことを言っているのは、カルト教徒のほうだ。こんな、無理解ぶりを発揮した、ひどい言葉を人に言って、平気だなんて、どうかしているぞ。

カルト教徒というのは、すでに、狂人にやられてこまっている人を、追いつめるようなことしか言わない。助言なんてしてない。助けるわけがない。助けてない。これ、無理解な発言をして、圧力をかけているだけだ。なんで、それがわからないのか? 良心をすててしまったのか?

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。