2026年4月7日火曜日

●「普通の人」の「ヘビメタ騒音に関する理解レベル」■騒音※2026/04/01 9:46

言霊主義者というのは、少しだけ「幼児的万能感」が普通の人よりも強い……「普通の人」なのだ。

「普通の人」の「ヘビメタ騒音に関する理解レベル」というのは、「言霊主義者」の「ヘビメタ騒音に関する理解レベル」とおなじだ。

時間的に積み重なっていくんだよ。きちがい兄貴のヘビメタがはじまった日から、ずっとずっと、きちがい兄貴のヘビメタが鳴っている日が、つみかさなっていく。

そうなると、一日目とは、ちがう症状が出てくるのである。けど、そんなのは、ほかの人にまったくわからない。どうしてかというと、ほかの人は経験していないからだ。

ほかの人は、「自分だって苦労した」ということを言う。

「ほかの人は、「自分だって騒音ぐらいある」ということを言う。

けど、ほかの人は、きちがい兄貴のような家族と一緒に住んで「いる」わけではない。ほかの人は、きちがい兄貴のような家族と一緒に住んで「いた」わけでもない。

きちがい兄貴は、きちがいなんだよ。親父と同じタイプのきちがいなんだよ。ぜんぜん、わかっていないんだよ。

常識的な人の判断というのがまったくないわけ。

自分がやりたかったら、自分の感覚を無意識的に書き換えてしまうようなやつなんだよ。こんなのは、普通の人にはできない。

だから、やり方が普通の人のやり方ではないということになる。やり方が尋常じゃないのである。きちがい兄貴のやり方が、きちがい親父のやり方とまったく同じなのである。どれだけなにを言っても、伝わらない。

やっていなつもりで、100%頑固にやりきる。100%頑固にやりきるけど、まったくやっていないつもりで暮らしているのだ。こんなのはない。普通の人にはこんなことはできない。どうしたって、普通の人は「やっている」「頑固にやりきった」と言うとがわかる。どれだけうそをついたって、どれだけ芝居をしたって、わかる。わかるんだよ。

けど、その普通の人が、どうしたって、わかってしまう部分が、きちがい兄貴はわからない。ちなみに言っておくと、親父にもわからない。俺の言っていることがおかしいから、俺が嘘をついていると思う人は、きちがい兄貴のやり方や、きちがい親父のやり方がわかっていない人なのだ。

「そんな音で鳴っていたら、家族が、絶対に動く」と言った人がいたのだけど、そうじゃないんだよ。その人は、きちがい兄貴のことも、きちがい親父のこともわかっていない。

おかあさんの、言うことは、兄貴は、きちがい親父のように無視して、きかなかった。

きかなかったということが、わかっていないという状態がずっと続く。おかあさんはおかあさんで、「そと」に「うち」の問題を出したくないタイプの人で、「うち」の問題を「そと」の人に、隠してしまうようなところがあった。いづれにせよ、おかあさんは、こまっていただけだった。

きちがい親父になにか、おかあさんが言って、それがきちがい親父に伝わるかと言うと、伝わらないのである。それとおなじで、きちがい兄貴に、なにか、おかあさんが言ったとしても、それが、きちがい兄貴に伝わらないのである。

このつたわらなさ」というのが、きちがい的なのだ。この「うち」のなかだけで発揮される、きちがい的な感覚というのは、よその人にはわからない。 

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



人気の投稿

「公開バージョン」はもとのバージョンの一部を文脈に関係なく削除したものなので、段落と段落のつながりがおかしい場合があります。(少し不自然な場合があります)。ご了承ください。

死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。