2026年4月27日月曜日

●侮辱になっているということに気がつかない■騒音※2026/04/27 6:46

過去否定論者にしたって、自分が正しいと思っていることを否定されると……かなりの高確率で……腹が立つのだ。ぼくの経験の範囲で言うと、過去否定論者全員が腹を立てるという反応をしめした。

法則性ということを言うのであれば、むしろ、『自分が正しいと思っていることを否定されると腹が立つ』ということのほうに、法則性がありそうな感じがするけどなぁ。

まあ、これも、条件によってちがうんだよな。ようするに、場面によってちがう。

だから、一〇〇%構文で言うと、一〇〇%詐欺になってしまう。

けど、傾向はある。因果関係も相関関係もある。

過去否定論者は、「過去は関係がない」と言うけど、「過去は関係がないという考え方」を過去において、否定されたから、腹を立てているのである。

過去否定論者が腹を立てている。きちがいヘビメタにやられると、ほんとうに、ほかの人から攻撃を受けるようになる。

きちがいヘビメタの結果、「できなくなった」のに、まるで俺がさぼっているからいけないのだというようなことを言われる。

おなじように、まるで俺が「こだわっているからダメなのだ」と言うようなことも言われる。

言っているほうは、「いいことを言っているつもり」なんだよ。言っているほうは、「正しいことを言っているつもり」なんだよ。

けど、すくなくても、ぼくの場合に関しては……こいつらが言っていることは間違っているんだよ。影響があるのに、影響がないと言っている。こんなのはおかしい。

きちがい兄貴のやり方が、普通のやり方じゃないんだよ。きちがい兄貴の感覚が普通の感覚じゃないから、きちがい兄貴のやり方が、異常なやり方になる。

こいつら……たとえば、過去否定論者や言霊主義者の家族には、うちのきちがい兄貴のようなやり方をする家族がいないんだよ。

だから、そこで、受ける迷惑というのは、限定的なものになる。普通の家族と一緒に暮らしているわけだから、異常な家族から攻撃を受けなくてすむのだ。これは、条件が決定していることなんだよ。

ところが、『自分なら平気だ』『自分なら影響を受けない』と考える普通の人たちが、きちがい家族によるヘビメタ騒音について、間違った考え方をもってしまうのである。

そして、きちがい家族によるヘビメタ騒音が、直接の原因になって、ダメな状態になってしまうのである。

俺が、「外から見て」ダメな状態になってしまうのである。

俺が、きちがいヘビメタ騒音によって、つかれれば、つかれた状態になる。俺が、きちがいヘビメタ騒音によって、勉強することができない状態になれば、当然、学業成績がさがる。ほんとうは、きちがいヘビメタ騒音によって、遅刻をしてしまうということは言いたくないけど、ほんとうに、そうなるんだよ。

俺が、「できる状態なのに」さぼっているわけではないのだ。こいつらは、それを認めない。認めないということが、そのまま、侮辱になっているということに気がつかない。

*     *     *

『過去は記憶の中にしかない』ということを言う人もいる。ぼくは、こういう人たちのことも、過去否定論者と呼んでいる。じつは、過去は記憶の中にしかない」と言う人も、「過去は記憶の中にしかない」という考え方を否定されると……たいていの場合……おこる。

ちゃんと、感情的な反応をしている。

記憶の中にしかないのなら、感情的な反応なんて発生しない。記憶の中にしかないからだ。エイリが「過去は記憶の中にしかない」という考え方を否定した……という記憶しかないことになる。なんで、感情的な反応がしょうじるのか?

「エイリが過去は記憶の中にしかないという考え方を批判したという過去の出来事」が、現在の感情に影響を与えているのである。

そして、怒りという感情を引き起こした。

影響を受けているでしょ。

「過去の出来事」の影響を受けている。

*     *     * 

「過去は記憶中にしかない」という言い方には、過去は記憶の中にしかないから感情的に反応する必要はないという考え方が含まれている。

「過去は記憶の中にしかない」のだから、単なる記憶にすぎないのだという考え方が含まれている。 ところが、言っている本人ですら、「過去は記憶の中にしかない」という考え方を批判されると、感情的な反応をしめすのだ。「単なる記憶にすぎないのだから、感情的な反応なんてするなよ。特に、「おこる」という反応はするべきじゃない。

単なる記憶にすぎないのだろ!!

感情的に反応しているじゃないか。

「過去は記憶の中にしかない」という言い方には、「過去は関係がない」という意味も含まれている。記憶の中にしかないのだから、現在に影響を与えないという(妄想的な)考え方が含まれている。ところが、過去の出来事は、現在の状態に影響与えるのである。

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。