2026年4月12日日曜日

●そういう表面的な、第一印象的な解釈が、ずっと続くことになる■騒音※2026/04/09 7:07

きちがい兄貴の態度というのが、ほかの人にとって想像しにくい態度なんだよな。誤解がうまれる態度なんだよな。

だいたい、兄貴・本人が「でかい音で鳴らしていない」という気持ちをもっていること自体がおかしいからな。そりゃ、ほかの人は誤解するだろう。常識的に考えて、ありえないことだから、誤解をする。

あれだけでかい音で鳴らしていて、普通の音で鳴らしているという感覚をもっている(認識をもっている)ということ自体が、おかしいことだ。異常なことだ。

でかい音で鳴らしていても、普通の音で鳴らしているというふりをしているという場合はある。聴力が正常で、自分が、おなじ音で騒音を聞かされたら、「うるっさささい」と逆上してしまうような音で鳴らして、静かな音で鳴らしていると思っている感覚がおかしい。認識がおかしい。 

そんな「隠れ設定」が、ほかの人に、わかるはずがない。きちがい兄貴がきちがいたるゆえんは、本人がわかっていなことだ。

ほかの人だけではなくて、本人がわかっていないのだ。自分が頑固にやっていることなのに、わかっていない。

聴覚が正常なら、どれだけ止めたくないことだって、認めるしかないのことなのに、「認めないぞ」と思っていないのに、ごく自然に「認めない」状態になっている。

こんなの、おかしい。まじで、きちがいだ。こういうところに、ずるさがあるんだよ。きちがい兄貴のずるさがある。絶対に、きちがい兄貴がきらいな音を、きちがい兄貴が鳴らした音のでかさで、鳴らしているやつがいたら、うるさいと思うのである。

きちがい兄貴だって、『うるさい』と思って腹を立てるのである。きちがい兄貴だって、その騒音なかで、勉強することができないのである。

ところが、ヘビメタは自分が思いっきり鳴らしたい曲なので、そういう部分を乗り越えてしまう。

もちろん、無意識的に乗り越えているから、意識的には、ぜんぜん気にしないということになる。わざとやっていることじゃないんだよ。普通なら……きちがいでない人なら……わざとやることになるんだよ。

必然的にそうなる。

きちがい兄貴は、きちがいだから、「でかい音で鳴らしている」という認識が、一五年間、ずっとなかった。これがおかしいのである。

けど、そのおかしさが、また、ほかの人にはわからないのである。

だから、俺が嘘を言ってると思うやつが、続出する。俺が大げさに言っているだけなんだと思うやつが、続出する。きちがい兄貴は、そういうことを、俺に押し付けている。このやり方は、きちがい親父のやり方とまったくおなじだ。

やっているやつの感覚がおかしいから、よその人が誤解をしてしまうのだ。こんなの、ない。

よその人はよその人で、自分の解釈に自信があるんだよ。常識的な解釈をしているわけだからそうなる。こまるんだよな。言霊主義者とぼくとの間に起こったことが、常識的な人とぼくのあいだに、起こる。

しくみは、おなじなんだけど、認めないだろ。

みんな、自分の解釈に自信がある。

「そんなのおかしい」と思ったら、よっぽどのことがない限り「そんなのおかしい」と思ったままだ。

つきあいが、とてつもなく深い人でなければ、そういう表面的な、第一印象的な解釈が、ずっと続くことになる。 

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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「公開バージョン」はもとのバージョンの一部を文脈に関係なく削除したものなので、段落と段落のつながりがおかしい場合があります。(少し不自然な場合があります)。ご了承ください。

死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。