2026年4月20日月曜日

●「言うだけ」なら、楽だ■言霊※2026/04/19 8:17

一部の例外を除いて言霊主義者というのは、じつは欲張りな人たちなのである。

自分の願望をかなえたい気持ちで、いっぱいなのである。

自分の願望をかなえたいのだけど、「楽な方法」でかなえたいのだ。

「言うだけ」なら、楽だ。

だから、「言霊は絶対だ」とか「言霊の法則は、宇宙貫く絶対法則だ」と確信しやすいのである。しかし、日常の生活では、「言ったってかなわない」と言うことを知っているのである。

だから、言霊に自分の注意が集まっているときにしか、言霊思考にならない。

そして、自分の現実的な問題は、言霊で解決することができないということを知っているのである。

だから、自分の現実的な問題に関しては、そもそも、言霊で解決しようとは思わないのである。

政治の問題は、言霊で解決しようとは思わないのである。どうしてかというと、言ったってかわらないからだ。

自分が「これこれこう、かわる」と言ったって、かわらないのである。

自分が「なになにという政治家が、こういう発言をする」と言ったって、その政治家が、自分の言葉に宿っている言霊の力によって、「こういう発言をする」とは……頑固な言霊主義者ですら……思えないのだ。

自分が「なになにという政治家が、こういう発言をする」と言ったあと、言霊ではない別の理由で、「なになにという政治家が、こういう発言をする」ことを期待するしかない。

そして、その確率がとてつもなく低いと……その言霊主義者が……思っている場合は、そもそも、「なになにという政治家が、こういう発言をする」と言わないのだ。

世界中の紛争を、一秒以内に解決することだってできるのだ……。言霊理論が正しいなら……。

言霊の法則が、宇宙を貫く絶対法則なら……。

ところが、言霊理論は正しくないし、言霊の法則は、宇宙を貫く絶対法則ではないから、言霊の力によって、世界準の紛争が一秒以内に解決しないことが多い。

ようするに、言霊主義者が「無理だ」と思っていることに関しては、言霊主義者は「言霊による解決法」を採択しないのである。

「言ったって、言った通りにならない」と思っているのである。言霊主義者だって、「言ったって、言った通りにならない」と……普段は普通に、思っているのである。

ところが、言霊主義者は……夢や願望に関しては、楽な方法でかなえたいという気持ちが非常に強いのである。

だから、言霊(理論)を信じる必要性が出てくる。

「言えば、言ったことが(言霊の力で)現実化する」のだから、楽ではないか。実に樂だ。

言うだけでいいのだ。

普通の人は、言うことができる。

ある言霊主義者が普通に話せる人だとする。その言霊主義者は『自分は普通に話せるので、言える。なら、自分は言うだけで、自分の夢を現実化することができる』と思うことになる。

その言霊主義者のなかでは……『言うだけで自分の願望を現実化することができる』……ということになる。

楽だ。

実に樂に、自分の夢をかなえられる。

ラクラク~~。

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。