現在、なんとかweb系の仕事で食べています。このブログで扱う問題は「この世とはなにか」「人生とはなにか」「人間とはなにか」「強迫神経症の原因と解決法」「うつ病の原因と寄り添う方法」「家族の問題」などについてです。
2026年4月2日木曜日
●経験していない人が、勝手に「自分なら平気だ」と思っているだけ■騒音※2026/03/21 9:11
言霊主義者に、一〇〇%詐欺のことを説明しても、なかなか理解してくれない。
あいつらにとって、ぼくは、他者だろう。
コミュニケーション障害者の特徴として「相手が言うことを、うまく理解できない」というのがあるのだけど、それを言うなら、言霊主義者だって(相手である)エイリ(俺)の言っていることをうまく理解できないということになる。
しかし、言霊主義者のほうが、多数派だ。
そして、きちがい兄貴のヘビメタ騒音にやられて、通勤通学ができなくなった俺は、特別な少数派なのだ。
そして、一般人には、無職に対する偏見がある。
そして、一般人には、ひきこもりに対する偏見がある。
偏見があるということは、そのことについて一括思考をしているということになる。たとえば、ひきこもりというグループ(集合)に対して、ひきこもりはコミュニケーション障害者だという偏見をもっている人がいたとする。
その人は、個別性を考えることなく、ひきこもりなら、コミュケーション障害者だと、自動的に思うわけだ。きちがいヘビメタ騒音にやられて、七年間、歯を食いしばって、通学していたら、通学ができない体になっていたのだ。そして、通勤もできない体になっていた。「まあ、どうにかなるんじゃないか」と思っていたけど、実際には、無理だった。高校を卒業したあとは、まだ、通えるつもりだったのだ。きちがい兄貴が鳴らしている時間、バイトをして、鳴らし終わったころ帰ってくればいい」というような、甘い考えもあった。実際には、きちがい兄貴は、土曜も日曜も、ガンガン鳴らすので、無理なのだ。そりゃ、もう、七年間やられたあとだから、無理なのだ。けど、こういう体の感覚も、実際にやられた人しかわからない。実際に経験した人しかわからない。ほかの人は、経験がないので、どうしても、軽く考えてしまう。自分ならそんなのは平気だ」と考えてしまう。けど、これは間違った考え方だと思う。証明はできないけど、ほとんどの人が、通勤通学できない体になると思う。ほんとうは、一〇〇%の人が通勤通学できない体になると言いたいけど、しかたがないから、ほとんどの人が通勤通学できない体になると思うとだけ、言っておく。しかし、ほんとうに、無理なんだよ。先行する七年間の重みがまったくわかっていない。経験していない人は、先行する七年間の重みがまったくわかっていない。こいつらは、わかっていないのだから「そんなのはあまえだ」とか「そんなのは、関係ない」とかと言う。そのあとに「俺だってつらい思いをした」と付け加えれば、同程度のつらい思いをしたということになってしまう。実際には、もちろん、経験していないのだ。実際に、通勤通学ができるぐらいのことだったんだろ」と言いたくなる。言うこともある。言えば、相手は怒ってしまうけどね。ぼくの経験の範囲で言うと、一〇〇%のやつが怒ってしまった。「自分だったら平気だ」「自分だって、(おなじ程度)のことを経験した」という前提でものを言ってくる。その前提に対して、俺が、「ちがうのではないか」ということを言うと、「たいていのやつ」ではなくて、「すべてのやつ」が、不機嫌になった。まあ、平たく言うと、怒ったよ。「なんだ!そんなのぉ!」という感じで、怒ってしまう。
いやーー。きちがい兄貴が、普通の人がやらないことを、頑固に七年間毎日やり続けたせいで、他人との間にこういうやり取りが発生してしまう。
「働くのが善だ」「働かないのは悪だ」という思考が蔓延していれば、俺が「ヘビメタ騒音で働けなくなった」と言えば、それで、人間関係が崩れる。「そんなのは関係がない」「そんなのはあまえだ」「そんなのは、お兄さんに言えばいい」「お兄さんにちゃんと言えばしずかにしてくれる」「そんな音で鳴っているのに、家族がなにもしないなんておかしい(だから、嘘だ)」……こういう反応が返ってくる。
ともかく、七年間、日曜祭日も含めて、きちがい兄貴がやったことを、やる家族がいた場合、ほんとうに、通勤通学ができなくなる。けど、それを認めない人たちが、たくさんいる。ぼくの観察の範囲だと、ほぼ一〇〇%だ。その人たちだって、実際に!!やられたら、めちゃくちゃにつらい生活になって、七年間もその生活が続いたら、睡眠回路が崩れ、生活体力がなくなって、うつ病レベルの憂鬱な状態になり、通勤通学ができなくなる。ほんとうに、体力がなくなる。ぎりぎりのところで、ずっと、生活していた。ずっと、睡眠不足だった。睡眠不足で、生活するということが、どういうことを意味しているのか、「自分なら平気だ」と思っている人は、わかっていない。しかも、その時点で七年間も続いている。毎日続いている。これがどういう意味をもっているのか、経験した人じゃないとわからない。経験していない人が、勝手に「自分なら平気だ」と思っているだけなのである。けど、自分なら平気だと思っているので、「そんなのはあまえだ」「そんなのは、関係がない」と言ってくるのである。
毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/
ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。
自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。
●ヘビメタ騒音というのは
ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。
あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。
俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る
日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!
「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!
各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。
ぼくはまけない
「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。
サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。
認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。
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用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。