2026年4月13日月曜日

●ようするに、「ぬけ」がある■言霊※2026/04/02 3:32

「ぬけ」という言葉で表現してきたのだけど、人によって、自分が提唱している理論に、自分が、普段、あわせて暮らしているかどうかという意識には、差があるのである。

「ぬけぬけ」度が高い人は、自分が提唱している理論とはちがうことをしていても、「ぬけぬけ」だから、まったく気にしない。

一方、「ぬけぬけ」度が低い人は、自分が提唱している理論とはちがうことをしているということを、意識してしまう。

だから、自分が提唱している理論とはちがうことをしているということを、意識してしまうような人は、自分の内なる基準にやられて、くるしむことになるのである。

この感度の差というのは、どうすることもできない。

「ぬけぬけ」度が高い人……鈍感力が強い人に……「もっと、注意して考えたほうがいい」と言っても、「ちゃんと考えている」と言ってゆずらないので、本人が、本人のぬけぬけ具合に、気がつくことがないのである。

言霊主義者が、普段、自分が当たり前だと思っていることに関しては、現実的な思考になり、言霊的な思考にならないということも、「ぬけぬけ」度が高いかどうかと関係がある。

「一〇円玉が下に落ちるのは当たり前だ」と考えている場合は、「一〇円玉が下に落ちる」と言わなくても、一〇円玉が落ちたことに関して、まったく疑問を抱かないのである。

どうしてかというと、あたりまえだからだ。

「万有引力によって落ちる」と考えている場合だってあるだろう。

「万有引力によって落ちる」と考えている言霊主義者は、「言霊の力によって落ちる」とは考えないのだ。

「電車は、電気の力で動く」と考えている言霊主義者は、言霊の力で、電車が動かなくても、まったく疑問をもたないのだ。

ぬけぬけ度が高いから、疑問をもたない。

「冷蔵庫(庫内)が冷えるのは当たり前だ」と思っている言霊主義者は、「冷蔵庫(庫内)が冷える」と言ったから、冷蔵庫(庫内)が冷えるのだとは思っていないのだ。

冷蔵庫(庫内)は冷えてあたりまえだから、言霊の力なんて関係なしに冷えると思っているのだ。

けど、言霊の力なんて関係なしに冷えると思っているということに(言霊主義者本人が)無頓着なのだ。

ようするに、「ぬけ」がある。

 

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。