2026年8月27日木曜日

●「ヘビメタ騒音の影響」をガンとして認めない■騒音※2026/08/27 5:26

 普通の人が納得しないようなことをしているのは、兄貴。

普通の人が、しないようなことをしているのは、兄貴。

普通の人たちは、経験しないのである。両方とも経験しない。

自分がきちがい的な音で、鳴らし続けることも、自分以外の家族が、きちがい的な意地できちがい的な音で鳴らすということも、経験しないのである。

現実の場面で、経験しないのである。何年間も何年間もずっとそういうことが続いてしまうという経験が、普通の人にはないのである。

自分が学生のとき、きちがい的な家族が、きちがい的な音で鳴らすことに夢中になって、横の部屋で、鳴らし続けるということを、実際には、経験していないのである。

普通の人は、経験していないのである。

きちがい的な意地で、「よそでは鳴らせないような音で、ずっと、自分が鳴らしたい音を鳴らす」ということを、普通の人はしない。

だから、家にいる家族が、「よそでは鳴らせないような音で、ずっと、自分が鳴らしたい音を爆音で鳴らす」ということがないのである。

結果、「ずっと爆音で鳴らされる」ということを経験しない。家族によって、自分の生活が、騒音で脅かされることがないのである。

脅かされたとしても、そんなのは、1時間で終わることだし、どれだけ続いても、3日以内には、普通の状態に戻る。

「ずっと、鳴らしていい」なんてことはならないのである。

ぼくが言っていることが嘘だと思う人は、「そんな音で鳴っているのに、家族が静かにさせようとしないのはおかしい」と思うわけ。

これなんかも、常識的な思考ではあるけど、間違った思考なんだよな。

事実鳴らしていたわけだから……。

きちがい兄貴が、きちがい的な意地で鳴らしていたし、ほかの家族は「なんとしても、しずかにさせよう」と思わなかった。

ほかの家族というのは、親父とおかあさんのことだけど、親父とおかあさんの反応も、普通の人の反応ではないのである。それが、普通の人にはわからない。

うちの状態というのは、きちがい兄貴が、意地を通せば、意地を通せる状態だった。

そして、きちがい兄貴が、きちがいだったのだ。「意地を通す」と言うのが、これまた、普通の人には理解できないことなのである。

だから、俺が、誤解される。誤解されまくる。

普通の人は、「鳴ってたって大したことじゃない(そんなのは関係がない)」と思う人と「そんなの嘘だ(そんな音は鳴っていない)」と思う人のふたつにわかれる。

どっちも、けっきょくは、「ヘビメタ騒音の影響」をガンとして認めないということになる。

けど、うちでは、きちがい兄貴が、意地を通して、きちがい的な音で鳴らすのである。尋常じゃない意地がかかっているのである。きちがい感覚で素通りしてしまうのである。

きちがい感覚で、「どれだけやったって、やってない」ということになってしまうのである。きちがい兄貴も、弟における、「自分の騒音」の影響を考慮しないのである。

きちがい兄貴の騒音を考慮しないという点では、「そんなのは大したことがない(そんなのは関係がない)」と考える普通の人」と「そんなのは嘘だと考える普通の人」と「きちがい兄貴」と「きちがい親父」とで、おなじなのである。

おかあさんは「こまったこまった」と言ってこまっていただけなのである。

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。