2026年6月20日土曜日

●学校でおぼえたことも、家で、復習すると、ヘビメタで吹き飛んでしまう■騒音※2026/06/18 14:40

きちがい兄貴のしくみが、きちがい親父のしくみとおなじなんだよなぁ。だから、きちがい兄貴も、自分がやっていることには、気がつかない。

どれだけ言われたって、「やってない」ときと、態度がおなじなのである。

きちがい兄貴だって、自分が、親父の猛烈な態度にやられて、適切なハンダゴテを学校にもっていけなかったときの、くやしさは、わかるのに、自分(きちがい兄貴)が、俺に、おなじ思いをさせているということが、どれだけ言われても、まったくわからないんだよな。

いま、午後五時二五分で、午後五時二五分も鳴っていた。もうすでに、一時間三〇分ぐらい鳴っている状態だ。そして、俺が午後四時に家に到着したとする。

そうすると、一時間二五分ずっと鳴っているわけ。一時間二五分、昨日も、一昨日も、一〇〇日前も、ずっとやられていた音が鳴っているわけだよ。

これが、どれだけ悔しいか。どれだけ、体にこたえるか。一〇〇日前と書いたけど、ずっと五〇〇〇日以上積もってしまう。そのあいだ、家では勉強ができないし、学校でも、寝不足なにの気をつかって張り詰めている状態だったり、寝不足でポーっとしている状態で、あんまり、勉強ができる状態ではなかった。

ちなみに、……やってしまうと、マイナスの勉強になって、頭がこんがらがって……家で勉強しなければ解けた問題も解けなくなってしまう……。

学校でおぼえたことも、家で、復習すると、ヘビメタで吹き飛んでしまう。

教科書に書いてあることや、参考書に書いてあることが、「ヘビメタつき」の状態になってしまう。ヘビメタに汚染されたいやなものになってしまう。これが、いろいろな影響を与える。

これも、俺にとってヘビメタという音楽ジャンルがどういうものかということを理解していないやつにはわからないことだ。

遅刻をした理由を問われたので、「ヘビメタ騒音で眠れなかった」ということをこたえたときがある。

そのとき、ヘビメタが好きなやつが「なにが、ヘビメタ騒音だぁ」と吐き捨てるように言ったのだ。

おなじヘビメタ好きでも、きちがい兄貴の友達はまともで、「こんな音で鳴らしていたら、弟さんがかわいそうだ」「家族の人がかわいそうだ」と言って俺に気をつかってくれたのだ。

きちがい兄貴は、自分の友達の発言でも、「だいじょうぶ、だいじょうぶ」と俺との間にあったことを、考えれば、到底言えないことを、言ったのだ。

ともかく、ヘビメタが好きな人にも、いろいろな人がいる。

*     *     *

ちなみに、ぼくが宿題を忘れたことについて、「宿題を忘れるなんて、バカだ」と言った人がいた。宿題を忘れたのではなくて、宿題をすることができなかったのだ。

きちがいヘビメタ騒音で、どうしても、宿題ができないのだ。別に忘れたわけじゃない。宿題をしあげて、学校にもっていくということが、ヘビメタ騒音で、できなかっただけだ。

「宿題なんてやろうと思えば、できるのに、なんで忘れるんだよ」というようなことを、「宿題を忘れるなんて、バカだ」と言うまえに、そいつが言ったわけ。

だから、「兄貴のヘビメタ騒音で宿題ができない」と言ったのだ。そのときは、その人が、ヘビメタが好きだということを、ぼくは知らなかった。そいつがヘビメタが好きなやつで、普段、家で聴いているということは……その時点では、ぼくは、知らなかった。あとで、知ったわけ。

遅刻にしろ、宿題にしろ、理由を問われることがあるんだよ。

でっ、ヘビメタ騒音のことをしかたな言うと、あんまりいい反応が返ってこないんだよね。ヘビメタが好きな人も、ヘビメタのことを知らない人も、ヘビメタのことは知っているけど、特に本人が聴いているわけではない人も、いるわけ。

でっ、その人が、ヘビメタのことを好きだということを、ぼくが事前に知らない場合がある。で、正直に言ってしまうと、ヘビメタを好きな人は、「なんだこいつ」と思うことがあるみたいなんだよな。

ともかく、ヘビメタ騒音の影響が「遅刻」や「宿題未提出」というかたちになって、あらわれるわけ。それ以外にも「注意不足」とか「興奮のしやすさ(ストレスがたまっているのでおこりやすい)」というかたちになって、あらわれるけ。

でっ、「遅刻」や「宿題未提出」に関しては、理由を問われることがある。

しかたがないので、正直にヘビメタ騒音で、眠れなかったとか、ヘビメタ騒音で宿題をすることができなかった」ということを言うわけ。

けど、普通の人は、『そんなのは、お兄さんに言えば、解決する問題だ』と思うわけ。そして、騒音に関しても、『そんなにひどい音でずっと鳴っているわけではないだろう』と思ってしまうわけ。

ほんとうに、ずっと、ものすごい音で鳴っているから、ほんとうに勉強ができないのだ。宿題もできない。

ところが、世間的には、「家族のヘビメタ騒音で宿題ができないということはない」ということになっているわけ。

「家族なんだから、しずかにしてくれと言えば、静かにしてくれるはずだ」と自動的に思ってしまうわけ。普通の人には、きちがい兄貴の(家出の態度)がわからない。普通の人には、きちがい兄貴の「このくらいの音で鳴らしていいはずだ」という感覚がわからない。

きちがい兄貴は、本人も気がついていないところがあるのだけど、猛烈にでかい音で鳴らして、普通の音で鳴らしていると思っているところがある。

けど、ここに書いたように、きちがい兄貴の側に、精神的な問題がある。ちがい兄貴の側に、認知の問題がある。ちがい兄貴の側に、無意識的な問題がある。

兄貴にしたって、自分が聞きたくはない音……特にきらいな音ではない音を……あの音のでかさで聞かされたら、一〇秒で、頭にくるんだよ。

けど、きちがい兄貴は、ヘビメタを思いっきり鳴らしたいという、無意識的な欲求があるので、自分が思いっきり鳴らしたい音に関しては、どれだけでかい音で鳴らしても、しずかに鳴らしている(普通の音で鳴らしている)と思ってしまうという倒錯的な心理的な問題がある。

けど、きちがい兄貴自身も、わかっていないし、なおさら、きちがい兄貴のヘビメタ騒音にさらされたことがないほかの人も、わかっていないわけ。

きちがい兄貴無意識に問題があるということは、きちがい兄貴もヨソの人も、ぜんぜんわかっていないわけ。きちがい兄貴が、「普通の音で鳴らしていると思って(でかい音で)鳴らす」ということを意識的に、お芝居として、やっているなら、まだ、問題が小さかったわけ。

たぶん、そういう場合は、(自分が本当はでかい音で鳴らしていると言うことを)知っているのだから、どれだけ頑張っても、三日ぐらいで、ヘビメタ騒音問題が終了したと思う。

普通の家なら、三日で、解決する問題なんだよ。そして、ほかの家族も、実際にでかい音で鳴っているわけだからしずかにさせることに積極的に協力してくれたはずだ。

ところが、兄貴は、芝居でやっているわけではなくて、ほんとうに気がつかないわけだし、家族は、積極的に協力してくれたわけじゃない。

だから、こういうことが、よその人には、不自然にうつるのだ。

だから、人によっては、ぼくが嘘を言っていると思うわけ。

この、「エイリが嘘を言っている」と思ったやつらの態度が、ひどいんだよ。

2026年6月19日金曜日

●そういうレベルのことじゃないんだよ■騒音※2026/06/19 15:13

腹がしくしくする。なんとか、乗り切れば、楽になるような気がしていたのだけど、あんまり、楽にならないなぁ。この調子が続くとやばい。

基本的に、つかれている。

あとは、他人との付き合いで……ヘビメタ騒音以降……あんまり、いい思いをしてこなかったというのがある。そういうことも、この雰囲気に影響を与えている。

あとは、ほんとうは歯医者に行かなければならないのだけど、歯医者に行くことを考えると、考えただけで、憂鬱になる。

ヘビメタ騒音の毎日がつらすぎた。回収できない。

けっきょく、ヘビメタ騒音の日々が続いている。きちがい兄貴は、軽い気持ちで、まったく気にせずに、きちがい的にでかい音で、こだわってこだわってこだわって、鳴らしただけなのだけど……。

鳴らされているこっちは、毎日がつらかった。

そして、他人は、実際に、一倍速でぼくとおなじことを経験したわけではないから、わからないのである。あの音のなかで、生きるということがどういうことなのか、わからないのである。

まったくわからないのである。

そういうやつらが、「楽しいと言えば楽しくなる」と言う。「俺だって、苦労した」と言う。きちがいにやられて、夜郎自大な人にバカにされる状態になった。

あとは、「そんなの嘘だ」というやつもいる。

こいつらが、俺にやってきた『悪いこと』の数々。

こんなやつらが「人に親切にしましょう」「人のいやがることはしないようにしまょう」なんて言っている。はぁーー。なに言ってんだ? 

*     *     * 

どれだけ、なにを言っても、ほかの人には「鳴っているとき」の状態がわからない。どれだけなにを言っても、ほかの人は「鳴り終わったあと」の状態がわからない。

「鳴り終わったら関係がない」と言ったやつを、ぶんなぐってやりたい気持ちになった。いまも、ときどき、ぶんなぐってやりたい気持ちになる。

これ、まったくわかっていないんだよ。

そのくせ、「自分だって騒音ぐらいあった」「自分だって苦労した」と言いやがる。

まったく、わかっていない。

そういうレベルのことじゃないんだよ。

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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「公開バージョン」はもとのバージョンの一部を文脈に関係なく削除したものなので、段落と段落のつながりがおかしい場合があります。(少し不自然な場合があります)。ご了承ください。

死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。