ものすごく献身的な美少女メイドがいても、解決しない。少しも、よくならないと思う。けっきょく、このままだ。とても、くるしい。
とりあえず、簡易洗濯をしている。熱湯処理後洗濯ではない。とりあえず、動いている。だるいけど、動いている。今日は、ひょっとしたら、また、買い物に行くかもしれない。まえよりは、元気になっているのかな? まあ、いま、ご飯を食べたのだけど、腹はいたくない。けど、吐き気はする。息を吸うたびに、吐き気がする。不安が強いときは、吐き気も強くなる。
これ、いまは、ちょっと平気な雰囲気だけど、夜になったら、どうなるかわからない。平気な雰囲気と書いたけど、相対的にいい状態で、これ!! これだよ!! これ!!
「ほんとうに、もう、無理なんだろうなぁ」と感じる。救いがない。希望がない。
いままで頑張ってきたけど、頑張った結果、こんな状態になった。いつも、いつも、つらかった。きちがい兄貴の騒音でつらかった。きちがい親父のきちがい行為でつらかった。きちがい兄貴の場合、ほんとうに、ずっと鳴らしてしまうのである。だから、きちがい親父の行為よりも、頻度が高くて、時間が長い。これが、原因なんだよ。きちがい兄貴は、きちがい親父とおなじで、なにを言われても、わからないのである。俺が、兄貴の騒音でこまっているということを、一五年間にわたって毎日言われても、まるで、ひとことも言われなかったような感覚で鳴らしていた。そういうことなんだよ。そういう人だから、実際に鳴らしてしまうんだよ。自分の耳が悪くなるような音でずっとずっと鳴らしてしまうんだよな。自分の耳が悪くなるような音で鳴らしているのに「ゆずってやった」「ゆずってやった」と言うんだよ。親父と兄貴は、ほんとうにおなじ。この手の感覚が、まったくおなじなのだ。そして、この手の感覚をもっている家族と一緒に住んだことがある人が少ないのである。だから、多くの人は、誤解をする。約四割の人が、『エイリは嘘を言っている』と思っている。こんなのない。「嘘を言っている」と決めつけた人間がぼくにやったことは、ゆるせない。ぼくは、ゆるせない。これも、ほんとうに厄介なんだよな。約六割の人間が、「そんなのは影響がない」と言い、約四割の人間が「そんなのは嘘だ」と言う。これがこの世だった。ぼくにとってのこの世だ。これ、けっきょくやられていない人にどれだけ言っても伝わらないのだけど、ほんとうに、鳴らされているあいだ、勉強ができない。鳴らされたあと、深夜の時間も、勉強ができない。鳴らされたあと、眠れなくなる。結果的に、毎日二時間ぐらいしか眠れない状態で、学生時代、すごしていた。そして、二時間ぐらい眠れない状態だと、学校での勉強にも影響をあたえるのである。ぼーーっとしている学生がきらいな先生だと、「ぼーーーっとするな!」と言ってくる。そして、むりやり、明るくふるまっていても、ぬけぬけになる。失敗が多くなる。そして、帰れば、また、ヘビメタが鳴っている。こういうことの繰り返しでいいわけがないだろ。影響がないわけがないだろ。
30年引きこもり貧乏生活
現在、なんとかweb系の仕事で食べています。このブログで扱う問題は「この世とはなにか」「人生とはなにか」「人間とはなにか」「強迫神経症の原因と解決法」「うつ病の原因と寄り添う方法」「家族の問題」などについてです。
2026年10月18日日曜日
●まるで、ひとことも言われなかったような感覚で鳴らしていた■騒音※2026/10/18 11:47
●こんな毎日でいいわけがないだろ■騒音※2026/10/18 10:58
もしも、かりに、俺のことを大好きな美少女が、俺のことの世話をしてくれても、もうだめだなぁ。けっきょく、ヘビメタ騒音時代にだめになって、そのまま、だめな状態が続いている。この世の感覚が、ヘビメタ騒音の感覚なんだよね。ほんとうに、やられた。日曜日の午前一〇時五三分。毎日日曜日のこの時間は、きちがいヘビメタがガンガン鳴っていた。夕方になっても鳴っていたし、夜になって鳴っていた。こういう状態だった。勉強なんてできないよ。勉強もしていないのに、きちがいヘビメタ騒音対抗で、つかれまくっているのである。自分が好きなことをして、つかれるのとはちがうよ。ぜんぜん、ちがう。つかれの質がちがう。けど、俺とおなじ、騒音生活をしたことがない人が、「俺だって苦労した」「俺だって騒音ぐらいあった」と言う。「苦労」という抽象化。「騒音」という抽象化。ぜんぜん、ちがうことについて語っているんだよ。これだって、「ぜんぜん、ちがうことについて語っているんだよ」と言ったら、相手は、おこってしまう確率が高い。そんなもの……。きちがい兄貴は、きちがいヘビメタを、よそでは鳴らせないようなでかい音で、ガンガン鳴らすことで、こういうやつらとおれの対立をつくっている。もちろん、きちがい兄貴が気付くはずがない。こういうことについて、言っても、きちがい親父のように、ふくれて、きちがい親父のように無視するのである。きちがい親父のようにわかっていない状態が続く。わかっていないまま、きちがい兄貴が、きちがい騒音を鳴らし続ける。こんな毎日でいいわけがないだろ。
ヘビメタで、死んじゃう。こんな毎日でいいはずがない。
どうしても、つらい。いまでもつらい。昨日書いたけど、歳をとればとるほど、つらさがでかくなる。もう、絶対に取り返しがつかないことだ。俺は、たぶん、このまま、死ぬのだろう。けっきょく、ヘビメタ騒音にやられたまま、死ぬ。影響が浄化されないまま、死ぬ。癒されないまま、死ぬ。ほんの少しでも、癒しがあったらなぁ。ほんの少しでも、楽しい気分でいられたらなぁ。
ヘビメタ騒音ベースに、ネズミ騒動が付け加わって、もう無理だということになった。
毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/
ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。
自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。
●ヘビメタ騒音というのは
ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。
あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。
俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る
日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!
「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!
各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。
ぼくはまけない
「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。
サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。
認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。
人気の投稿
-
頭がモヤモヤする。ヘビメタ騒音のことを考えながら、四時間ぐらい、横になっていた。どうやっても、ヘビメタ騒音のことは、解決しないのだということがわかった。 いや、そんなことは、わかりきっていることなのだけど、あらためて、感じた。思った。考えた。しかし、この人生は、つらい人生だなぁ。...
-
生きるために、働かなければならない……という意識がみんなのなかに成り立っていたとしよう。 実際に、そういう状態だと思う。基本的には、おカネがあれば、働かなくても生きていけるのだけど、普通は、おカネがないので……働かなくても、じゅうぶんに、自分の寿命まで生きるおカネがないので……働...
-
「引き寄せ」を信じていて、なおかつ「すべては思いようだ」と思っている人は、たとえば、「引き寄せ理論はまちがっている」という話を聞いた場合、「思いよう」だから、「引き寄せ理論はまちがっている」と思ったりしないのだ。 まあ、ぼくの経験の範囲で言うと、そういう人はゼロ人だ。 あれ? ...
-
世間の人たちはレジャーに出かけているのか。ヘビメタ騒音がなければ、俺も、レジャーに出かけていたかもしれない。ボロボロなんだよ。 ヘビメタ騒音で、少年時代から、ボロボロだ。 中学三年生のときには、もう、こころも体もこわれていた。壊れたからだで、カラ元気を出して、高校に通っていた。 ...
-
はぁーー。正直なことを書いてしまうと、むなしい。 むなしいわぁーー。むなしいーー。 まあ、ヘビメタ騒音については、ほかの人に理解を求めたけど、ほとんどのほかの人が理解しなかった。こいつらが、みんな、非・合理的なひどいことを言うのである。 けど、それらの「非・合理的なひどいこと」は...
-
起きたら、眠るまえとは、別のいやなことが浮かんできた。かなり、腹が立つやり取りが、脳内で、再現されてしまう。そのときの感情がよみがえってしまう。 また、それとは別のことで、「あれは、言うんじゃなかったな」と思ったりした。 ほんとうに、ヘビメタ騒音以降、人とのかかわりあいが、きつい...
-
むなしーーー。むなしいーーーいーーー。むなしーーー。憂鬱だーー。憂鬱だーー。あと、一時間三〇分ぐらいで、明るくなる。外が明るくなる。外が明るくなれば、ほんのちょっとだけ……ぼくも明るくなる感じがする。あくまでも、感じがするだけだ。 なんか、九月二七日ぐらいの感覚にもどってしまった...
-
根が親切な人が、背負いきれないことを背負い込んでしまったとしよう。 根が親切な人というのは、ドライに考えることができず、相手の立場や相手の気持ちがわかる人なので、利用されやすい人なのである。 根が親切な人に、ものごとを頼んだほうだって、しかたがない事情があり、(根が親切な人を)か...
-
現実はともかくとして、そう思い込みたい気持ちが、ものすごく強いのである。だから、理論なんて関係なく、そう思い込む。 ところが、言霊理論も理論なのである。 たとえば、『言えば言ったことが(言霊の力によって)現実化する」というのは、理論なんだよ。だから、理論をふりまわしている。理屈を...
-
バロック音楽と懐メロを聴いていたのだけど、むなしい。 もちろん、人がしゃべる声よりちょっと小さめの音で聴いているよ。 きちがい野郎みたいに、耳が悪くなるような大音量で聴いたりしない。 あーー。しかし、むなしい。全部がむなしい。むなしくて、とけてしまいそうだ。もう、体も頭もとけてし...
「公開バージョン」はもとのバージョンの一部を文脈に関係なく削除したものなので、段落と段落のつながりがおかしい場合があります。(少し不自然な場合があります)。ご了承ください。
死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。
過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。
用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。