2023年1月29日日曜日

「自分が相手にやってやりたいこと」というのが、無意識的に、意識的に、ゆがんでいるのである

 しかし、もう、つかれた。おやじが最後にとどめをさして、あの世に行った。あいつは、ほんとうに、俺が生まれたときから、俺の人生を破壊し続けているなぁ。これ、みんな、わからないだろうな。無意識に問題がある親に育てられた人じゃないとわからない。影響をさえぎることができないのだ。

アドラーのように単純な人だと、「どれだけがみがみ言われても無視すればいい」というようなことを考えるけど、そういうことではないのだ。破壊的な影響というのはそういうものではない。そして、きちがい親父の態度が「どれだけ言われても無視する」というものだから、アドラーが進めている態度と、きちがい親父の態度が似ているのだ。

どれだけ相手が、真剣に言っても、頑固に無視する……相手が必死になってどなって言っていることでも、頑固に無視する……。こんなの、いい態度であるはずがないだろ。

相手が、真剣に言っていることは、無視して、自分が相手にやってやりたいことだけ、やってやるのである。そして、「自分が相手にやってやりたいこと」というのが、無意識的に、意識的に、ゆがんでいるのである。ゆがみきてっている。

じゃあ、相手が、どういうふうにゆがんているのかを説明すれば、認めてくれるのかというと、それは、頑固に無視するのである。アドラーの場合は、無意識に問題がある親にやられなかったので、無意識に問題がある親に「やられる」ということ自体が、まったくわかってないのだ。俺から見ると、アドラーも、子ども。幼稚すぎる。考え方が幼稚で単純。わかってないことは、「ないこと」として無視する……そういう態度もある。

きちがい的な親にやられた人じゃないとわからないことがあるのだ。

2023年1月28日土曜日

ヘビメタ騒音で、くるしいだけの人生だったな

 ヘビメタ騒音で、くるしいだけの人生だったな。ぼくがやりたかったことなんて、ヘビメタ騒音がなければ、できたことだ。全部できた。きちがい親父がきちがい親父でもできた。きちがい親父がきちがい親父でも、ヘビメタ騒音がなければ、できた。願いがかなった。ヘビメタ騒音の出現で、全部できなくなった。そして、「できないのはおまえのせいだ」と言われるようになった。そういうことを言うやつは、みんな、ヘビメタ騒音がない。きちがい兄貴も、きちがい親父もない。どれだけのことがつみかさなるか、まったくわかってない。「コツコツ努力すれば成功できる(願望がかなう)」……コツコツ努力すると、身も心もボロボロになる。ヘビメタ騒音なかでしているのだからそうなる。ヘビメタ騒音を十五年間あびた体で、努力するのだから、そうなる。

これ、みんな、わかってないけど、努力の結果なのだ……。「楽しめないこころ」「だるい身体」……みんな、努力の結果だ。じゃあ、努力しないことができたかというとそうではないのだ。きちがいヘビメタ騒音のなかで生きていくということ自体が、たえまのない努力なしでは成り立たないことだ。ヘビメタ騒音が終わったあとだって、おなじだ。もう、身体も精神も崩れている。「ヘビメタ騒音がなかった場合の人生とはちがう」。ヘビメタ騒音がなかった場合の精神ではない。ヘビメタ騒音がなかった場合の身体じゃない。影響をうけている。ほかの人たちは、ぼくの影響を、無視できる。ぼくがヘビメタ騒音でこうむった影響を、ほかの人たちは、無視できる。過小評価できる。「あったって、ないもの」にできる。そりゃ、その人たちが、きちがい家族によるヘビメタ騒音でくるしんだわけじゃないから。ちなみに、この世で一番嫌いな音がヘビメタだったので、ヘビメタ騒音と言っているけど、かならずしも、ヘビメタである必要はない。その人にとって、一番嫌いな音が、長時間、となりの部屋で鳴っていたということだ。これは、爆音だ。きちがい兄貴が、爆音で鳴らしたいから、爆音じゃないと、書き換えてしまったのだ。ヘビメタが好きな、兄貴の友達ですら、「こんな音で鳴らして大丈夫なの?」と心配するような音だ。普通の人にとってはそうなのである。きちがい兄貴にとっては、そうではなかったけど……。これ、きちがいの言い換えがある。感覚器的な言い換えがある。無意識的な言い換えがある。それがずるいのである。ずるすぎて、ほかの人は、かんちがいしてしまう。もう、俺はいやだ。ほんとうに、普通の、幼稚園レベルの騒音で文句を言っているわけじゃないから。最初から、普通じゃない。ほかの人が経験したことがないような騒音なのである。むりなのである。あの中で、勉強するのは、むりなのである。普通に暮らすのはむりなのである。けど、「ない」人は、「どれだけうるさくたって勉強ぐらいできる」と言う。できないんだよ。「鳴り終わったら、眠れる」と言う。眠れないんだよ。生活自体が、ボロボロになる。俺が説明しても、ほかの人にとって、「兄のヘビメタ騒音」というものは、たいしたものではないので、俺が「できない」ということを認めない。そうなると、トラブルがしょうじる。不可避的なトラブルだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。