2026年9月26日土曜日

●これが、もつ意味が、ほかの人にはわからない■騒音※2026/09/26 19:55

 ヘビメタ騒音で、足を引っ張られるわけだけど、その、ひっぱられ方が並じゃないのだ。これが、きちがい兄貴やほかの人にはわからない。これ、個人的な経験だから、ほんとうに、ほかの人にはわからない。ものすごい、ハンディになるのだけど、きちがい兄貴は、「気軽」なのだ。そして、ほかの人たちも、このことに関して「気軽」な見方をする。たいした問題じゃないと思うのだ。ところが、ちがうのだ。これ、ほんとうに、毎日、毎日、自殺をしたくなるような問題だった。だいたい、きちがい兄貴がおかしい。普通の人は、どれだけ鳴らしたくても、あんな音で鳴らさない。けど、きちがいだから、それがわからない。無意識的なレベルで感覚器を書き換えるという方法で鳴らしてしまう。そして、この、「無意識的なレベルで感覚器を書き換えるという方法」というのは、こちらにとってものすごく腹が立つ方法なのだ。そして、ほかの人たちは、「無意識的なレベルで感覚器を書き換えるという方法」で、普通の人が鳴らさないような音で、ずっと毎日、きちがい的な意地で自分が鳴らしたい曲を鳴らし続ける家族と一緒に暮らしているわけではないので、それがわからない。ほかの人たちは、経験がないことなんだよ。けど、騒音は経験してことがあるし、つかれている状態というのは、経験したことがある。苦労というなら、苦労を経験したこともある。だから、ここのちがいがわからない。ここのちがいがわからないまま、「自分だって苦労した」ということを言ってしまう。「自分だって苦労した」ということを言えば、それで、特殊な家族による特殊な騒音を、経験したのとおなじだということになってしまう。この人たちに、どれだけ、「特殊な家族なんだ」ということを言っても、無駄だし、この人たちに、どれだけ「特殊な騒音なんだ」ということを言っても無駄だ。理解は、得られない。ものすごく、足を引っ張られてこまる。けど、たいていの人はみんな、「そんなのは、関係がない」ということを言う。ところが、何度も言うけど、関係がある。自分のきらいな音を、爆音で鳴らされ続けて、勉強することができないということが、どれだけのハンディになるか、みんなわかっていない。だいたい、ヘビメタ騒音の疲れ方が、並じゃないのである。これは、運動してつかれたとか、自分が好きなゲームをしてつかれたというのとは、ちがう。きちがい家族が、自分のいやな音を、全力で、鳴らしている。そういうつかれだ。これが、みんなわかっていないのである。だから、「鳴り終わったら関係がない」ということを言う。けど、ヘビメタ騒音のつかれは、特殊で、それ以降のすべての時間に影響をあたえる。これ、ほんとうに、ぜんぜんちがうのである。「つかれた」と言っても、ヘビメタ騒音……自分が一番聞きたくない音を聞かされて……つかれた場合と、ほかことでつかれたのとでは、ぜんぜんちがう。これ、ヘビメタ騒音のつかれというのは、残業のつかれとくらべても、ものすごく、悪質なつかれなのである。これも、みんなわかっていない。そして、年齢的なものもあって、ぼくが、仕事をしてつかれたわけではないというのが、これまた、無意識的に影響をあたえている。「一方は、仕事をしてつかれたわけで、ちゃんとしているけど、もう一方は、仕事をしてつかれたわけではないので、ちゃんとしていない」というよう無意識的な認識が成り立っている。ちゃんとしたつかれと、ちゃんとしていないつかれの区別があるのだ。きちがい兄貴が認知のブラックホールになっているのだよな。普通の人にとって……。普通の人の横には、いないわけだから、わからない。きちがい兄貴のような特殊な家族と一緒に住んだわけではないので、きちがい兄貴の「気軽さ」がわかっていない。きちがい兄貴の「こだわり」がわかっていない。きちがい兄貴は、きちがい親父のように、特殊なやり方で、自分がこだわってこだわってこだわって、やっていることを、無視してしまう。この無視のしかたが、独特なのだ。ほかの人には、この無視のしかたがわからない。そして、実際に、無視されて……この独特な方法で無視されて……自分のきらいな音を常に浴びせられる状態というのを、経験したことがないから、それがもつ意味がわからない。きちがい兄貴は、時間を決めてやるわけではない。可能な時間は全部やるということになっている。これが、もつ意味が、ほかの人にはわからない。

ぼく以外、だれにもわからない。いまですら、ヘビメタ騒音の後遺症で、めちゃくちゃにこまっている。睡眠回路を破壊された。こなごなに破壊された。いま、これ、眠れなくなって、起きている書いているのである。いまのぼくには、月に一回の歯医者通いも、至難の業なのである。そして、けっきょく、睡眠時間を調整できずに、三〇時間起きているような状態で、歯医者に行くときの気分が、並じゃないのである。これ、高校入試の試験場に行くときのような気分なのだ。三〇時間起きているような状態で、高校入試の試験場に行くときのような気分なのだ。体が、つらい。動かすのがつらい。けど、頑張って、動かしている。けど、もちろん、普通の状態で動いているわけではないのだ。何十年時間がたっても、けっきょく、陸続きでかわらない。壊れた睡眠回路が元に戻ることがない。なかった。けど、睡眠回路の問題だけではないのである。みんな、ヘビメタ騒音の影響を、過小評価している。ぜんぜん、ちがう。ほんとうに、ちがうのに、みんな、ひとごとだと思って「関係、ない」と言う。関係、あるんだよ。

2026年9月25日金曜日

●ほんとうに親切な人は、むくわれない場合がある■社会※2026/09/25 20:21

 「人に親切にしましょう」というときに語られる親切の内容は、決まっているのだ。「ちょっとした親切」「小さな親切」ということになっている。ようするに、「自分が快感を感じられるような親切」なのである。基本的には、自分にとって、ものすごく負担になるようなことは、最初から、「親切行為」から除外されているのである。親切にするという場合、問題なのは、相手の要求なのである。相手の要求がどのようなレベルのものかということを、最初に推し量って、親切にするかどうかを決めているのである。自分にとってものすごく負担があることは、「人に親切にしましょう」と言っている人も、人にやってあげないのである。それどこか、ほんとうに親切な人が、自分にとってものすごく負担があることをして、つぶれた場合は、その人のことを罵るのである。そして、バカにして「すべては自己責任だ」と言うのである。たとえば、AさんとBさんとCさんがいたとする。Aさんが、こまっていたとする。AさんがBさんに助けを求めたとする。ようするに、AさんがBさんに要求をしたということだ。Bさんが人に親切にする人なら、Aさんの要求に応じるということになる。人に親切にすると、運があがって、自分が幸せになるからだ。ようするに、Bさんは、Aさんの要求にこたえてあげることによって、しあわせになれるのである。あるいは、Bさんは、Aさんの要求にこたえてあげることによって、運があがるのである。しかし、どの程度の負担が、どの程度の期間、続くのかということが問題になる。たとえば、Aさんにカネがなく、Aさんの介護をBさんがするようになったとする。Aさんの金銭的な負担を、Bさんが肩代わりをして、なおかつ、BさんがAさんの介護をするというようなことについて考えてみよう。この場合、たしかに、Bさんは、Aさんに親切にしたということになる。しかし、金銭的な負担が、思ったより大きくて、Bさんの財政事情を圧迫したとしよう。ようするに、Bさんにも、Aさんの介護費・医療費を負担することがきつかったとする。けど、一度承諾してしまったので、続けたとする。この場合、Bさんは、けっして、しあわせになっているわけではない。負担で押しつぶされそうになっている。運だって、あがったとは言えない。どうしてかというと、運というのは、現実の写し絵だからだ。けど、「善行によって、そのうち、運があがることはある」と信じることはできる。しかし、信じることができるだけだ。介護が長期間続いて、Bさんの人生に悪い影響が出たとする。そうした場合、Bさんは、Aさんに親切にしてあげることによって、むしろ、ふしあわせになったということができるのである。Cさんは、宗教的な人で「人に親切にしましょう」と言っている人だとする。人に親切にすると、自分の気持ちがよくなり、善行が認められ、しあわせになるということを、主張している人だとする。この人が、Bさんのストリーを聞いた場合、どういうふうに反応するかということが問題になる。じつは、CさんはBさんに「すべては自己責任」と言い放ち、Bさんが愚かな行為を選択したというようなことを言い始めるのだ。「自分に負担がありすぎることをするのは、バカなことだ」と言い切るのだ。ぼくの想像の範囲の話で、Cさんの態度と発言をそのように書いただけだ。けど、現実的には、ほんとうに親切な人は、むくわれない場合がある。 

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。