2026年10月23日金曜日

●ヘビメタ騒音の影響を無視した「よその人」■騒音※2026/10/23 22:10

 憂鬱がひどい。いろいろと思い出すと、くるしくてしかたがない。

これは、やばい。自分をどれだけ鼓舞しても、そんなのは、無意味だ。だいたい俺は、ヘビメタ騒音以降ずっと、自分を鼓舞して、やってきた。無理をしてやってきた。無理をして突っ張ってきたんだ。けど、もう、それも、限界だ。限界を感じる。早く、眠りたい。グリシンを買ったので、飲んでみるか。

ものすごく憂鬱になる。口コミサイトの世の読み上げ動画や、そういうスタイルの創作動画を聴いても、めちゃくちゃに、憂鬱になる。こ、れ、もう、どうしようもない。今日は、買い物に行く元気もない。

しんどい老後、暗い老後しか、頭に浮かばない。これが、きつい。そして、ヘビメタ騒音の張本人、そして、ヘビメタ騒音の影響を無視した「よその人」……。張本人もよその人も、俺のこころを破壊した。どうしても、くるしい。言っておくけど、地続きだ。一日目から、俺は、内なる要求に合わせて、切羽詰まった生活をしていた。ボロボロだった。内なる要求の一部は、よその人の要求だ。これがわかるか?

●すくなくても、あらそいの種がしょうじるのだ■騒音※2026/10/23 12:19

  頭が……もやーーー、もやーーーっとしている。どうしても、ヘビメタ騒音のことは頭のなかにある。ふがいなさというか、不愉快な感じがある。きちがい兄貴の「無視のしかた」がひどいのだ。そして、ほんとうにほんとうに、本人は「やってない」つもりなのだ。「まずいこと」をやってないつもり。「やっていいこと」をやっているつもり。俺の気持ちは、きちがい兄貴の「頭の中」にはいることがない。自分が鳴らしていることと、俺がきちがいヘビメタ騒音でこまっていることは、まったく関係がないことなのだ。自分にまったく関係がないことなのだ。そして、これも、ほんとうは、弟がこまっているのはわかっているけど、自分がやりたいから、やろうと思ってやっているということではないのだ。弟がこまっているということが、わからない。この、わからないの、「わからなさ」がひどいのだ。常人のそれではないのだ。きちがいのそれなのだ。だから、こういうところに、知認知の差ができる。俺が、こういうかたちで、どれだけ説明して、ほかの人には、兄貴の状態や兄貴の感覚がわからない。そして、ほかの人は、自分が実際にやられているわけではないから、想像で理解するしかないのだけど、実際にやられていないことについて想像するとなると……的外れなことを想像してしまうのだ。現実的なことではないことを、想像してしまう。現実とは、まったくちがうことを想像してしまう。現実は、ほんとうに、騒音でひどい状態なのに、これらの人のなかの騒音というのは、たいした騒音ではないのだ。ぜんぜんちがう騒音を想像してものを言っている。きちがい兄貴の騒音のなかで、ほんとうに、勉強するべき時間に、勉強することができない。これは、できないのだけど、ほかの人は、勉強することができると考えてしまうのである。自分ならできる……と考える。そうなると、エイリが言い訳をしているだけだ」ということになってしまう。……「エイリだって、ほんとうは、きちがいヘビメタ騒音のなかで、勉強できるのだけど、勉強するのがいやだから、やらないだけなんだ」という考え方をもってしまう。ヘビメタが好きな人は、特にそうだろう。だから「なにがヘビメタ騒音だぁ!!」とおこって言ってくる。ヘビメタが好きな人のうち何人かは「なにがヘビメタ騒音だぁ!!」とおこって言った。こいつらはこいつらで、俺がこまっている状態を無視している。ヘビメタが好きだけど、俺の言っていることを理解してくれる人もいた。ヘビメタが好きな人のなかにも、いろいろな人がいる。これも、また、現実だ。ともかく、ほんとうに、ヘビメタ騒音が鳴っていると、勉強するべき時間に勉強することができなくなるので、俺がこまるのである。俺が、きちがい兄貴との間だけではなくて、ほかの人との間で、こまることになる。それをめぐって、こっちがいやな思いをすることになる。すくなくても、あらそいの種がしょうじるのだ。俺が、言い返せば、完全に、あらそいになる。言い返さない場合でも、俺が、不愉快なことを言われるということになる。

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



人気の投稿

「公開バージョン」はもとのバージョンの一部を文脈に関係なく削除したものなので、段落と段落のつながりがおかしい場合があります。(少し不自然な場合があります)。ご了承ください。

死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。