2026年8月31日月曜日

●無職である人のなかにも、いい人と悪い人がいる■社会※2026/08/31 5:16

じつは、無職やひきこもりに偏見をもっている人は、偏見の内容に従って、無職である人やひきこもりである人に対して、悪口を言っていることになる。

ところが、悪口を言っている本人は、別に悪口を言っているとは思わないのである。こういうことが、起こりえる。

じゃあ、まあ、無職ほうから、話をはじめよう。

無職である人のなかにも、いい人と悪い人がいる。条件が悪いので、悪い出来事が発生し続けて、無職にならざるを得ない人がいる。

この人たちは、悪い人ではないのである。

ただ、いろいろな不幸が重なって、仕事ができない状態になっているので、無職であるだけなのである。

ところが、無職に対して偏見がある人は、偏見の内容に従って、その人の人格を判断して、その人はこういう人であると決めつけてしまうのだ。

その「この人はこういう人である」という内容と、現実のその人の内容が、食い違う場合がある。ステレオタイプで、決めつけるわけだから、ステレオタイプで決めつけたことになる。

ようするに、無職であれば、一〇〇%の人が、悪い人になるのである。

たとえば、Aさんは無職に対して偏見があるとする。

そうすると、一〇〇%の無職の人が、その偏見の内容の通りの人だとAさんは見なしていることになる。

ところが、無職というのは、ただ単に、無職であるということを示しているだけなのである。Aさんがもっている偏見の内容を、すべての無職の人がもっているわけではないのである。

ところが、Aさんは、どの無職の人を見ても、「こういう人である」と決めつけてしまう。

おなじことが、ひきこもりにも成り立つ。ひきこもりに対して偏見がある人は、偏見の内容に従って、その人の人格を判断して、その人はこういう人であると決めつけてしまうのだ。

ところが、ひきこもりというカテゴリーに属している人?のなかには、どうしようもない理由でひきこもりになった人もいるのだ。

ようするに、ひきこもりというのは、単なる属性の問題であり、「偏見の内容」のような「性質」もっているということを保証するものではない。

ところが、すべてのひきこもりが、「偏見の内容」のような「性質」をもっていると偏見がある人は、決めつけてしまうのである。

たとえば、Bさんはひきこもりに対して、偏見があるとする。そうすると、一〇〇%のひきこもりの人が、その偏見の内容の通りの人だとBさんは見なしていることになる。

ところが、ひきこもりというのは、ただ単に、ひきこもりであるということを示しているだけなのである。Bさんがもっている偏見の内容を、すべてのひきこもりの人がもっているわけではないのである。

ところが、Bさんは、どのひきこもりの人を見ても、「こういう人である」と決めつけてしまう。 

くそおろかなことをしているのは、AさんやBさんだ。

ちょっとは、自分の偏見について考えたほうがいい。 

*     *     *

たとえば、ぼくに対して「おまえだって、言霊主義者に偏見を持ってるじゃないか」と思う人がいるかもしれない。

しかし、それはちがう。

まず、ぼくにとって、言霊主義者というのは「言えば言ったことが、言霊の力によって、現実化する」と考える人なのである。

だから、言霊主義者であれば一〇〇%の人が、「言えば言ったことが、言霊の力によって、現実化する」と考える人だということになる。

これで、間違いがないのである。そして、「言えば言ったことが、言霊の力によって、現実化する」という理論は間違っているのである。

なので、間違っていると言っているだけだ。偏見ではなくて、言葉の定義の問題だ。「言えば言ったことが、言霊の力によって、現実化する」と考える人のことを言霊主義者と言っているのだから、一〇〇%の関係が成り立って、あたりまえなのである。

2026年8月30日日曜日

●これが……ぼくが経験した世の中だ■社会※2026/08/30 8:27

きちがい兄貴にとって、なんでもないことで、ほかの人たちにとっても、なんでもないことだ。あれが……。あれが……。あれが……。

ほんとうに、ひどい世の中だな。 

丼だけひどい空間か、みんな、わかっていない。影響、受けるにきまっている。鳴っているあいだも、鳴らされたあとも、影響を受ける。

鳴り終わったあと、勉強しようとしても、無理なんだよ。

さんざんやろうとしたけど、無理だった。

体が、影響を受けている。あの音の、打撲が、どういうものだか、わかっていない。

「影響を受けずに過ごす」というのが無理なことなのに、ほかの人には、「無理なことだとは」思えない。

実生活として、一日二四時間、影響を受けている生活になる。勉強、鬱感情、怒りの感情、やる気、その他普段の精神(心の状態)……影響を受けるにきまっている。

影響を受けないで暮らすということが、無理なことなんだよ。けど、実際に体験したことがないやつらが……否定する。

言霊主義者なんて「無理だというから無理なんだ」「できると言えばできる」と言う。こいつらはこいつらで、正しいことを言っているつもりだから、ゆずらない。

実際に経験していないから、わかっていないだけなのに、自分ならできるという前提で、えらそうなことを言ってくる。

無理なことを言ってくる。

無理だということを説明すると……「そんなのは、言い訳だ」「そんなのはあまえだ」「気にしなければいい」「こだわらなければいい」「言い方が悪いから現実化しない」「こころをこめて言えば、現実化する」という返事が返ってくる。

これが、どういうことなのか……言霊主義者は理解しない。

こっちには、ほんとうのきちがいヘビメタ騒音生活がある。騒音生活でこまっている。きちがい兄貴がきちがい兄貴だから、まったく気にしない。

どれだけ言っても、まったくなにも伝わらない。

きちがい回路で、遮断して、事実を認めない。きちがい回路で遮断して、はねのけてやりきれば、本人のなかでは、やっていないことになってしまう。

こんなの、きちがい家族と一緒に暮らしていて、きちがい家族の行為によって、実際にこまらされている人にしか、わからない。

けど、きちがい兄貴の認めない態度と、言霊主義者の認めない態度は、ちょっとだけ似ているのである。似ているんだよ。

普通の人の発言というのは、言霊主義者の発言から、言霊的な発言をのぞいたものだ。たいしてかわりがない。普通の人の態度と言霊主義者の態度は、まったくおなじだ。

しかも、こいつらは、ヘビメタ騒音の影響は認めないけど、ヘビメタ騒音が鳴っていた(なっている)と言うことは、認めたやつらだ。ヘビメタ騒音の話自体が嘘だとは思っていない。

普通の人のなかには、ヘビメタ騒音の話自体が嘘だと思うやつらが、相当にいる。こいつらの感覚と、きちがい兄貴の感覚のズレなんだよね……。

嘘であるなら、俺が、兄貴の悪口を言っているということになる。実際には、そんな音でヘビメタを鳴らしていない兄貴の悪口を(ぼくが勝手につくって)言っていると、こいつらは、思うのだ。

判断するのだ。

こんなの、ない。こいつらになにを言っても、認めない。

俺が嘘を言っていると思うだけだ。

 

こんなやつらばかりなんだよ。実際にやられてきついのに、こんな一般人にたたられることになる。口癖だ……健康管理だ……自己責任だ……と、こいつらのなかの、普通の人たちが、せめてくる。

ただ単に、実際にやられていないから、わからないだけなのに、こいつらも、えらそうだ。

こんな、幼稚で、思考力がないやつらが、(自分はエイリより上だ)という前提で、クソを言ってくる。 

これが……ぼくが経験した世の中だ。

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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「公開バージョン」はもとのバージョンの一部を文脈に関係なく削除したものなので、段落と段落のつながりがおかしい場合があります。(少し不自然な場合があります)。ご了承ください。

死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。