2026年8月17日月曜日

●ものすごい、連鎖がある■騒音※2026/08/17 12:32

これ、むかし、書いたことがあるので、前後関係を省略して、書くけど……ぼくが、自分で「職業的なプログラマーだった」ということを、書いたわけではないのだよ。

本橋(仮名)さんが、「プログラムのほうは順調ですか」と、メーリングリストのメールに書いただけだ。でっ、これは、『あいからはじまるローマ字入力』の話なんだよ。

あれは、ウエブサイトで、プログラムではない。

けど、ジャバスクリプトを使って、プログラムを(ぼくが)書いた部分がある。だから、それを、本橋さんが、誤解したかどうかわからないのだけど、ともかく、「ぷろぐっのほうは順調ですか」と書いたわけ。

でっ、本橋さんが、ぼくのことをプログラマーだと思っていたのかどうかも定かじゃないのだ。本橋さんは、誤認したかもしれないけど、誤認していないかもしれない。

ただ、あんまり詳しくない人の目から見て、あれが、ウエブサイトなのか、ソフトウエアなのか、よくわからないという点があったと思う。

そして、プログラムを書いたのは事実だから、ぼくが、先回りをして「ぼくは、職業的プログラマーではありません」と書くわけにはいかなかった。

ただ、「誤解をしているか、誤解を招く言い方をしたなぁ」とは思っていた。

けど、これだって、「本橋さんは、ぼくがプログラマーだと思っているかもしれないけど、ぼくはプログラマーではありません」というようことを書くと、相手の小さなミスを指摘したということになってしまう。

メーリングリストのメンバー全員に本橋さんがまちがったということを、知られてしまう。その場合、ぼくが、相手の些細なミスを、指摘したということになってしまう。

でっ、四人ぐらいしかあつまらなかった小さなオフ会をした。そのときに、もと、業界プログラマーの人がきた。とりあえず、こいつを、ディスクさんということにしておこう。ディスクさんは、もとプログラマーで、業界では名が知れた企業に勤めていたことがあった。

それで、その当時の話を(ぼくと)しようと思っていたらしいのだ。でっ、その行の出版物をぼくは持っていた。その企業のことも知っていた。

だから、ディスクさんが「じつは、むかし、名が知れた企業に勤めていたんですよ」と言ったときに、「そうですか」とこたえた。そうしたら、ディスクさんが、めちゃくちゃにおこって、「なんだとおぉ」という態度になった。

でっ、そのときに、ディスクさんが、ちゃんと、「自分は、あなたと業界のことについて話すことを楽しみにしてきたのに、そうですかと、軽く言われて、傷ついた」ということを言ってくれれば、ぼくは、「いや、ぼくは、職業的なプログラマーだったことはないんですよ」とこたえることができた。

けど、そのときは、自分がなんで、おこったかということを、言ってくれなかった。あとで、メーリングリストで「なんで、昨日、業界の話にのってこなかったんだ」ということを、書いてきた。

だから、そのときに、「ぼくは、職業的なプログラマーだったことはありません」と言うことを書いた。そうしたら、ぼくが、ディスクさんのことを、だましたということになったらしい。

ぼくは、メーリングリストでは、自己紹介のときに、ちゃんと、自分は、無職だということを書いたのだ。当時、書いた。だから、それを読まなかったやつが悪いのだ。

本橋さんは、ぼくのことをプログラマーだと誤解をしたかもしれないけど、これも、間違いを指摘したら指摘したで、ヘビメタ騒音の話を嘘だと思っている人たちが……「そんな小さな間違いを、わざわざ、みんなが見ているところで、指摘してぇ!!」と思うような感じがした。

まあ、それはわからないのだけど、本橋さんの誤解(間違い)を指摘すると、それはそれで、角が立つ感じがした。

そして、本橋さんですら、「プログラムのほうは順調ですか」と書いただけで、これだと、本橋さんが、ぼくのことを職業的なプログラマーだと思っているかどうかわからない。

ディスクさんが……『エイリは職業的なプログラマーだ。だったら、当時の業界話ができるにちがいがない』と勝手に思っただけなのだ。そして、ディスクさんと密に連絡を取り合っているもう一人のプログラマー(システムエンジニア)がいて、そいつも、「なにがヘビメタ騒音だ!!」と思うようなやつだった。

たぶん、そいつ自身がヘビメタをこよなく愛していたのではないかと思う。けど、これは、確証はない。ともかく、ヘビメタ騒音の話に、嫌悪感をいだいたやつで、俺のことが、どうも、好きではなかったみたいなんだよな。ディスクさんと密に連絡を取り合っているもう一人のプログラマー(システムエンジニア)のことを、有名さんと呼んでおこう。

この人が務めている会社も、べつに、業界の人じゃなくても、会社名を知っているような会社だ。だから、ディスクさんと有名さんで、なんか、俺の悪口を言って盛り上がっていたんじゃないかなと思う。でっ、ディスクさんが「俺(エイリ)と業界の話をして盛り上がろうと思っていた」というのは、それでも、たぶん、嘘ではない。

けど、そういう背景がある。

でっ、ヘビメタ騒音のことと、ヘビメタ騒音で通勤できないから、(いまは)無職だということを、ちゃんと、メーリングリストのメールに書いておいた。ぼくは、別に嘘を言っていないのである。嘘を書いていないのである。

ところが、「なんで、プログラマーじゃないと、書かなかったんだ」とディスクさんが文句を言ってきたのである。ようするに、本橋さんが「プログラムのほうは順調ですか」と書いた時点で「プログラマーではない」ということを書くべきだということを書いてきたのである。

ヘビメタ騒音『で』無職だと……こういうことに、なりがちなんだよ。

これ、ぼくに悪意があったわけではなくて、ぼくが実際にうそをついたわけではないのに、勝手に、誤解をしたやつが『どうして言わなかった?』ということを言ってくる。

まあ、「どうして書かなかったということを、書いてくる」ということなのだけど……。この手の不愉快なトラブルが、続出なんだよ。いきなり、おこらないで、「もとプログラマーじゃないんですか」とか「プログラマーじゃないんですか」と、訊いてくればいいだろ。

俺が、「そうですか」と言ったあとに、訊いてくればいいだろ。ところが、めちゃくちゃにおこって、訊いてこなかった。メーリングリストの会長というのが、五〇代の女性で、この女性は、「ヘビメタ騒音の話が嘘だ」と思っていたやつなんだよ。

こいつが、俺のこと誤解しまくって、「嘘を言う人だ」ということを、ひろめたやつなんだよ。俺は、ヘビメタ騒音のことについて、嘘なんて書いていない。

この五〇代の女性が、お局みたいな感じで、悪い噂を取り巻きに流した。

きちがい兄貴が、ほかの人が信じられないようなレベルで、ヘビメタ騒音を鳴らすと、ほかの人から、俺が誤解されることになる。

こういう、なんとも言えない……へんなトラブルが続出なんだよ。

これも、ほんとうに、きちがい兄貴が、普通の人が鳴らさないような音のでかさで、普通の人が鳴らさないような時間の長さで、普通の人が鳴らさないような期間の長さ、ヘビメタ騒音を鳴らさなかったら、発生しなかったことだ。

ものすごい、連鎖がある。

ヘビメタ騒音の話が嘘だと思うやつらや、ヘビメタ騒音の影響なんてないと考えるやつらが、次から次へと、誤解発言をするのである。

「そんなことじゃない」「影響がある」ということを言っても、こいつらは、認めない。

俺にとって、この世というのは、こういう世界だった。

●ヘビメタ騒音のことが、重く、のしかかっていた■騒音※2026/08/17 4:26

 今日、起きてから二回目のご飯を食べて、ちょっと、おちついた。腹の調子が悪い。一回目のご飯を食べたあと、腹がいたくなった。

いまは、なんとか、おちついた。いたくない。

しかし、いろいろと、つかれた。このさき、どうなってしまうのか?

歯や内臓を含めて、体のどこかが悪くなると、こまる。

けど、歳をとるわけだから、どこかが悪くなる確率が、高くなるわけだ。

そして、これまた、意欲がさがっているのである。意欲がさがっているというのも、問題だ。もちろん、そんなのは、ぼくの内部のことで、ほかの人には関係がない。

いろいろなことを思い出す。今日は、よくも悪くもないことを、何個も思い出した。ヘビメタ騒音後のことなので、やはり、ヘビメタ騒音で、よごれている。

そりゃ、楽しくはない。けど、特に悪いことではなかった。まあ、友達と話したというようなことだ。そのときの、木の状態や空の状態が、気持ちよかったのである。

光景がよかった。

けど、ヘビメタ騒音で汚れているので、楽しくはないわけ。

ぼく以外の人にはわからないことなのだけど、ほんとうに、ヘビメタ騒音で、「つまらない」状態になっている。「くるしい」状態になっている。

だれといるときも、いい光景に包まれていても、ある程度、つまらない状態なのである。

ある程度、くるしい状態なのである。

だから、別に、不愉快な会話じゃなくても、不安に包まれて、おもしろくなったわけ。

ヘビメタ騒音のことが、重く、のしかかっていた。

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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「公開バージョン」はもとのバージョンの一部を文脈に関係なく削除したものなので、段落と段落のつながりがおかしい場合があります。(少し不自然な場合があります)。ご了承ください。

死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。