2026年3月15日日曜日

●神の道徳なのか、悪魔の道徳なのか、見極めることができる■社会※2026/03/11 19:51

 X幸福論に関しても、じつは、自己責任論とおなじ構造が成り立っていると思う。

構造というのは社会的な構造のことである。

洗脳計画者が立案して、身近なところにいる「成功者」が実行するのではないかと思っている。洗脳計画者は、表には出てこない。

しかし、条件や人がどういうふうに感じるかということを熟知したものなのである。

実行者は、実際に、ほんの著作者たちだ。けど、これは、洗脳計画者の近くにいる人が1軍で、1軍の影響を受けた人が2軍なのである。2軍の下に3軍もいる。2軍、3軍は、善意がある人たちだ。計画者と1軍には、善意がない。悪意がある。

しかし、計画者と1軍の悪意よりも、2軍と3軍の善意のほうが、問題になる。問題を大きくしてしまう。2軍と3軍の問題は、そのまま、普通の信者に影響を与える。普通信者というのは、1軍、2軍、3軍の著作者の影響を受けた人たちのことだ。

普通の人たちなのである。なお、1軍、2軍、3軍は、本を書くだけではなくて、インフルエンサーとして、活躍している人たちなのである。

そして、マスメディア(オールドメディア)とネットメディア(SNSや動画サイト)が、1軍、2軍、3軍の人を、支持している。

これは、経済活動のように見えるけど、洗脳計画者の下で動いているということは、1軍とおなじだ。

メディアにかかわる人たちが、みんな悪い人たちだとは言わないけど、すべてのメディアが、黒側の「うつわ」なのである。メディアは洗脳用の「うつわ」なのである。

だから、まず、メディアが支持をしているということ自体が、黒側の意志をあらわしているということになる。

ようするに、どれだけ正しそうでも、1軍、2軍、3軍の著作者が言っていることを信じてしまうと、悪い方向に導かれるということになる。

実際、運用の問題が発生してしまうのである。基本的なことを言えば、「ブラック社長と名前だけ店長の問題」はいたところで、形を変えて、発生しているのである。

別に、サービス残業に限られたことではないのである。一見よさそうなのに、それに従うと、けっきょく、社会が悪い方向に引っ張られてしまうことがある。

1軍の人たちが書くことや言うことは、社会を悪い方向に誘導するのである。そういう意図がある。1軍の人たちには意図がある。知っていてやっていると考えたほうがいい。

もちろん、計画者は、知っている。2軍、3軍になると、1軍が人が言ってることを、自分流にコピーして使いまわしているだけなので、黒側の意図を知らないということになる。

しかし、ここでも、メディア側が支持をしているということが重要なのである。2軍、3軍の著作者は、善意でやっていることがある。

そして、熱心な読者を4軍としてとらえると、4軍の人も、善意で、ほかの人に、そういう本や、そういう考え方をつたえるということになる。

5軍を普通の読者だとすると、5軍の人も、ほかの人に、いいことを教えてあげるつもりで、そういう考え方を伝えるということになる。

しかし、これは、相対的に立場がいい人が、相対的に立場が悪い人に、嘘を教えるということになる。間違った考え方を教えるだけなのだ。そのときにしょうじるトラブルや嫌悪感(ストレス)が、悪魔の餌なのだ。

下の者同士のトラブルや嫌悪感は、悪魔にとって最高においしいことだ。悪魔の楽しみが増える。問題なのは、言っていることが、道徳的に見えることなのである。

言ってみれば、悪魔の道徳だ。

文字だけをとれば、神の道徳も悪魔の道徳も、かわらないのである。

文字列だけを追うならば、ちがいがわからなくなるのである。

しかし、悪魔の道徳のほうは、運用において、かならず、反対の効果をもたらすものになる。

だから、文字列を見るのではなくて、反対の効果があるのかどうかということにだけ、注目すれば、神の道徳なのか、悪魔の道徳なのか、見極めることができる。

●だから、よその人が感じないことを、感じてしまうわけ■騒音※2026/03/14 12:22

 ヘビメタというのが、この世で一番嫌いな音楽なので、あのでかさでやられると、ほんとうに、生きていること自体がつからかった。

音楽と書いたけど、音楽なんてものじゃないのである。

ぼくがきらいな音を、全部、寄せ集めたような「騒音集」なのだ。ひとつひとつの音素が、ほんとうに、頭を刺激するのである。悪い意味で刺激する。

無視することなんてできないのだよ。あの音のでかさで、あの至近距離で鳴っていて、無視するなんてことは、そもそも、できないことなんだよ。

ところが、「 無視することなんてできない」と言うと、言霊主義者がスキをついたように、すかさず「無理だと言うから、無理なんだ』と言ってくる。

無理だから、無理だと言っている。「無視するなんてことは、そもそも、できないことなんだよ」と言うと、言霊主義者がスキをついたように、すかさず「できないと言うから、できない」と言ってくる。

実際に、できなかったから、できないと言っているんだよ。

ほんとーーに、頭にくる。

きちがい兄貴と言霊主義者の組み合わせは、最悪の組み合わせだ。

よその人がやらないことを、きちがい兄貴がやってしまうのである。

そして、きちがい兄貴のやり方というのが、ほんとうに、きちがい的に極端なのだ。きちがい兄貴のやり方というのが、ほんとうに、頭がおかしいレベルで、しつこいのだ。

だから、よその人が感じないことを、感じてしまうわけ。やり方が極端だから、そうなるんだよ。

言霊主義者は「できないと言うから、できない」というけど、自分がこの世で一番嫌いな音を、あのでかさで、あの至近距離で鳴らされたら、やはり、できないと思う。

しかし、「できないと言うから、できない」ということを言う、言霊主義者の家族は、家のきちがい兄貴のような家族ではなく、きちがい兄貴のようなしつこさで、きちがい的なことをしないのである。

だから、そういうことを言う言霊主義者は、ほんとうは、経験したことがないのである。

ところが、「できないと言うから、できない」ということを言う言霊主義者が……ぼくの経験の範囲だと……みんな……「俺だって、騒音ぐらいある」「わたしだって、騒音ぐらいある」というようなことを言ったのだ。

経験がないから、「できない」ということや「できなくなる」ということがわかっていないだけなのに、えらそうなんだよ。

きちがい兄貴が、よその人に俺が、アホなことを言われる原因をつくる。

ところが、きちがい兄貴は、どれだけ(こっちが)言っても、原因をつくっているということを認めず、ガン無視するのである。

そして、言霊主義者も、兄貴の騒音が原因なのだということを無視して、「できないと言うからできなくなる」とアホなことを言う。

ほんとうに、こういう世の中が嫌だった。言霊主義者は、偽の原因を考え出して、偽の原因のせいにしてゆずらない。言霊主義者は、本当の原因を、頑固に無視する。

きちがい兄貴も、俺が苦しんでいる原因が、きちがい兄貴の騒音だということを、どれだけ言っても、無視して鳴らし続けるのである。

こんなの、ない。

ほんとうに、きちがいにやられて、バカにバカにされた。 

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。