2025年11月10日月曜日

●その人は、ぼくの話を理解してくれた唯一の人だ■騒音※2025/11/09 17:19

日曜日の午後一時というのは、きちがいヘビメタが頑固に鳴っている時間だ。どれだけ言っても、やめてくれない。どれだけ言ってもやめてくれない状態が、もう、合計で四時間一〇分ぐらい続いている状態だ。

土曜日だって、ずっと鳴っていたのだ。

きちがい兄貴が眠るまで、ずっと鳴っているのだ。まあ、きちがい兄貴が歯磨きをするために、一階に行くタイミングまでずっと鳴っている。ほかの人にとっては、どうでもいいことなのだけど、……これ、……ずっと鳴っているということが、めちゃくちゃにくるしいのだ。

めちゃくちゃにきらいな音が、無視できない音のでかさで鳴っている。これ、考えることができない。勉強なんてどれだけやろうと思ってもできない。

だいたい、じゃあ、勉強をしないけど、しずかな時間をすごした場合と、勉強ができない状態で、きちがい兄貴のヘビメタ騒音にかこまれて、きちがい的にうるさい時間をすごした場合をくらべると、勉強をしていないということでは、おなじだけど、つかれ方がぜんぜんちがうのだ。

こういう、つかれを無視する。こういう、不愉快な感情を無視する。こういう、いかりを無視する。こういう不安を無視する。

そりゃ、自分にとって大切なことをしようと思っているのに、つねに、きちがい兄貴が、よその家族が絶対に鳴らさないような音のでかさで、きちがい騒音を鳴らしているという状態だ。

ものすごい、音圧で鳴っている。これ、ぜんぜんちがう。みんな、騒音体験はある。耳が聞こえない人以外、ほとんどの人が、人生のなかで騒音というものを経験したと思う。

騒音を経験したことがない人のほうが少ない。けど、自分の家族による、きちがい的な騒音を経験した人は、めちゃくちゃに少ない。

ぼくが知っている範囲だと、ぼく以外に一人しかいない。その一人の人も、けっきょく、六か月間で、騒音自体が終了したわけで、一五年間続いてしまった僕とは、ちがう人生を歩んでいる。

その人は、ぼくの話を理解してくれた唯一の人だ。

これ、どれだけ親しくても、実際に、きちがい家族によるきちがい騒音をずっと聞かされた場合の生活というものを経験していない人は、ぼくの話を理解してくれないのだ。ひとりも、理解してくれない。みんな、自分の騒音体験をもとにして考えるから、ぜんぜんちがうことを考えてしまうのである。

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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「公開バージョン」はもとのバージョンの一部を文脈に関係なく削除したものなので、段落と段落のつながりがおかしい場合があります。(少し不自然な場合があります)。ご了承ください。

死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。