2025年11月12日水曜日

●自分が、普段、どういう思考をしているのか気がついていない■社会※2025/11/12 23:09

思い出の場所をめぐったって、ヘビメタ騒音でつらい思い出ばかりなのだから、意味がない。

破滅破綻の気持ちしかない。

当時もそうだったし、いまもそうだ。「いまもそうだ」というのが、問題だ。きちがいヘビメタが鳴っていて、普通の毎日がないと、破滅破綻するのである。

きちがいヘビメタ騒音で、自動的に、必然的に、破滅破綻するのである。どれだけ、修復しようとしても、きちがい兄貴のきちがいヘビメタ騒音の持続で、こころに、ぽっかり、穴があいている。

だいたい、「鳴り終わったら関係がない」と言っているやつらは、想像力が、なさすぎる。ほんとうに、夜郎自大で、自分のことしか考えられないんだよな。

そのわりには、普段、自分が自分の気持ちを制御しているわけではないということに気がつかない。言霊主義者が、普段は、言霊理論に従って思考しているわけではないのとおなじだ。

こいつら、自分が、普段、どういう思考をしているのか気がついていない。

自分の感情が、出来事によって、どういうふうに生成されるのかぜんぜんわかっていない。

つまり、実際の出来事によって、自分のこころがどういう影響を受けるのかぜんぜんわかっていないのだ。わかっていないから、あたかも、自分が、自分のこころを制御できるようなことを言う。

壮大な、勘違いなんだけど、夜郎自大な性格だから、わからない。

あるいは、幼児的万能感に支配されているから、わからない。

これ、場面場面がつながっていないのである。そのときの思考しかないのである。その場面の思考と、別の場面の思考が、食い違っている……あるいは、矛盾しているということに気がつかないのである。

自分が正しいと思っていることを否定されたぐらいで、「おこる」のに、自分は、自分の制御できると思っている。自分の感じ方を、自分で「意識的に」決定できると思っている。

そーーーだいな、勘違い。

「もう、いいかげんにしろ」と言いたくなる。

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。