2025年11月13日木曜日

●メタ認知が関係している■騒音※2025/11/13 11:59

 ぼくにとって、あのレベルのヘビメタ騒音というのは、めちゃくちゃな騒音なんだよ。騒音という文字では、あらわしきれないほど、不愉快な音なんだ。きちがい兄貴が、ヘビメタを思いっきり鳴らしたくなった。だから、思いっきり鳴らしても、良心の呵責?を感じないように、思いっきり鳴らしても、でかい音で鳴らしていないということにてしまったのだ。きちがい兄貴の脳みその問題だ。これ、きちがい兄貴の脳みその問題なのである。よその人には「なかなか」おこりえないことなのである。よその人の家族は、そういう脳みそを搭載している家族ではないのである。だから、よその人は、まずこういう状態がずっと続くということを経験していないのだ。けど、騒音自体は、経験したことがあるので、自分の騒音体験を思い浮かべて、騒音全体を考えてしまう。きちがい兄貴の騒音は特殊な騒音なんだよ。そして、そのきちがい兄貴の騒音が「ずっとずっと」毎日続く状態というのは、きわめて特殊な状態なんだよ。それが、ほかの人にはわかっていない。きちがい的な家族と一緒に暮らしたことがない人にはわからない。根本からわからない。

けど、家族とは暮らしているので、これまた、抽象的な意味で「家族」を想像してものを言ったり、自分の家族を想像してものを言ってしまうのである。でっ、これは悪意がないことなのだけど、こっちはこまることなのだ。たとえば、「お兄さんにちゃんと言えば、お兄さんは、しずかにしてくれる」という考え方をもっている人は、ぼくが言っていることを、否定するのである。現実は、どれだけ、ちゃんと言っても、きちがい兄貴はしずかにしてくれないのである。現実は、こうなのである。だから、 「お兄さんにちゃんと言えば、お兄さんは、しずかにしてくれる」という考え方をもっている人は、ぼくが抱えている現実について、「勘違い」をしているのである。けど、「お兄さんにちゃんと言えば、お兄さんは、しずかにしてくれる」という考え方をもっている人は、自分の勘違いであるということを、認めないのである。ぼくが、それこそ……ちゃんと説明したあとも、自分の勘違いであるということを認めない。この人らの頭のなかでは、「お兄さんにちゃんと言えば、お兄さんは、しずかにしてくれる」という考え方が生き残っている。「家族とはそういうものだ」という考え方が生き残っている。あるいは、「人間とは、そういうものだ」という考え方が生き残っている。だから、「ちゃんと言わないのが悪い」という考え方も生き残っているのである。ぼくが、「うちの兄貴はちがうんだ」ということを、説明したあとも、「お兄さんにちゃんと言えば、お兄さんは、しずかにしてくれる」という考え方をもっている人は、「お兄さんにちゃんと言えば、お兄さんは、しずかにしてくれる」という考え方をもったままなのである。そして、もったままでも、まるでこまらないのだ。けど、こっちは、きちがい兄貴に、常にやられている状態なので、こまっている状態が続くのである。そして、こういう人たちに「エイリはちゃんと説明できないおとったやつだ」と思われたままになるのである。

でっ、「鳴り終わったら関係がない」という人たちにも、おなじことが成り立っている。基本的に言って、この人たちは、考えちがいをしているのだけど、考えちがいをしているということに気がつかない。そして、「鳴り終わったら関係がないのに、関係があると言っているエイリはバカだ」と思ったままなのである。影響があるということを、認めないままなのである。影響があるのに、影響がないという意味のことを言われて、不愉快な気持ちになるのである。この人たちは、自動的に「エイリは言い訳をするダメなやつだ」と思うわけだよ。そりゃ、関係がないことなのに、関係があると言って、ちゃんとやろうとしないやつだから、ダメなやつだと思うわけだよ。「ちゃんとやろうとしない」というのも、「ちゃんとやろうとすれば」できるという前提があるのだけど、ヘビメタ騒音でできないんだよ。どれだけちゃんとやろうと思っても、ヘビメタ騒音でできない状態なんだよ。これも、わかっていないわけ。こういうことに関する無理解ぶりを発揮した発言なんだよ。こいつらの発言は……。

たとえば、「鳴り終わったら関係がない」という人たちが「鳴り終わったら関係がない」という発言だけをしたとする。「ちゃんとやろうとすればできるのに、ちゃんとやろうとしない」というような発言はしていない。けど、前提として、あるんだよ。「鳴り終わったら関係がない」という人たちが「鳴り終わったら関係がない」と言わなくても、暗黙知的な推論が成り立っているということが、(こっちには)わかる。暗黙知的な推論と言ったけど、これは、メタ認知といってもいい。メタ認知が関係している。

この、発言の中には含まれていないけど、発言を構成する前提になっている考え方というのが、やっかいなんだよ。言ってはいないからね。けど、言う場合もあるわけ。けど、はっきりそう言った場合と、前提として成り立っているようだけどはっきりとは言わなかった場合は、ちがうんだよ。ちがうのだけど、こいつらの発言の前提は、ぼくがいま、のべたとおりの前提だ。こいつらは、まるでわかっていない。肝心なことがまるでわかっていない。けど、まるでわかっていないということが、わかっていないし、たぶん、生きているあいだ、そのままだ。

ぼくの経験の範囲だと、こういうことだったということだ。 

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。