2025年11月11日火曜日

●こいつらの世界では「鳴っていない」ということになっている■騒音※2025/11/10 23:13

 ほんとうに、ひどいことなんだよ。きちがいヘビメタが鳴っている間だけではなくて、きちがいヘビメタ騒音が鳴り終わった後も、体がどろどろで、勉強することができない。

ほんとうに、ヘビメタ騒音が鳴っている時間、以外の時間も、ヘビメタ騒音で!!!ぼろぼろになる。

これ、ほんとうに、不可避的なことなのに、「自分なら平気だ」「自分なら影響を受けない」「そんなの関係がない」と思っているやつらが、無理なことを言ってくる。

そいつらだって、おなじ状況で、ヘビメタ騒音ではなくて、そいつがきらいな音を聞かされ続けたら、鳴っているあいだも、鳴り終わったあとも勉強することができなくなるのに、それがわかっていない。

きちがい兄貴が、特殊な兄貴で、きちがい的な気持ちをもっている。

きちがい兄貴が、特殊な家族で、きちがい的な感覚をもっている。だから、ほかの人は、きちがい兄貴のような家族にやられることがない。

ほかの人の家族は、きちがい兄貴が持っている特殊な感覚をもっていないので、ヘビメタを鳴らすにしろ、きちがい兄貴のようには鳴らさないからだ。

ともかく、経験したことがないんだよ。

きちがい兄貴のような感覚の持ち主が鳴らし続けるような騒音を経験したことがない人たちなんだよ。

普通の人たちは、きちがい兄貴のような感覚をもっている家族にたたられたことがないやつらなんだよ。

だから、ほんとうは、わかっていない。

わかっていないから、「自分なら平気だ」「自分なら影響を受けない」「そんなの関係がない」と思えるだけだ。

そして、これは、ほんとうに、勉強だけではないのである。遅刻や、体力に影響を与える。精神状態に影響を与える。不可避的な影響を与える。これも、勉強と同じように、まったくわかっていないやつらが、クソを言ってくる。

無理なことを言ってくる。

「自分なら平気だ」「自分なら影響を受けない」「そんなの関係がない」という前提で、無理なことを言ってくる。

どうしてそういうことになってしまうかというと、きちがい兄貴がきちがい感覚の持ち主で、きちがい的な感覚で、きちがい的に、鳴らしたいと思っている騒音を常に鳴らしまくるからだ。

これ、きちがい兄貴がゆずってやったつもりの時間も含めて、ものすごい音で鳴っている。これも、信じないやつらがいる。

信じないやつらは、俺が嘘を言っていると思っているわけだ。

だから、「自分なら平気だ」「自分なら影響を受けない」「そんなの関係がない」と考えているやつとおなじように、無理なことを言ってくる。

だって、「ほんとうは鳴っていない」と思っているわけだから、「できてあたりまえ」なのだ。

「ヘビメタ騒音でできない」ということを、認めない。こいつらは、認めない。こいつらの態度といったらない。

ほんとうに、非・道徳的な態度だ。こういうやつらが、一丁前に、道徳について語るのである。

けど、自分が、エイリたいして、非・道徳的なことをしているということがわからない。どうしてなら、こいつらの世界では「鳴っていない」ということになっているからだ。

「お兄さんのヘビメタ騒音とやらは、エイリが言うようには鳴っていない」という前提が……こいつらが生きているあいだ……くずれないからだ。

きちがい兄貴の騒音という話が嘘だと思っているので、いろいろとよこしまなことをしても、悪いことをしたとは思わないのだ。

「エイリが嘘を言っている」という前提で考えて、次々にあらぬ疑いをかけてくる。俺の行動や発言を、悪く解釈して、意地悪なことをしてくる。非・道徳的なことをしている。まあ、気づくことはないのだけど……。

ほんとうに、こいつらが考えているような世界ではないのだ。こいつらが、みんな、そろいもそろって、バカなんだよ。想像力がない。

俺が言っているレベルの騒音がずっと鳴っていたら、眠れなくなるということがわからない。眠れなくなったらどういうことになるのかわかっていない。

想像力がないから、ヘビメタ騒音中も、ヘビメタ騒音後も、勉強ができなくなるということを認めない。そして、鳴り終わった後、眠れなくなるということも認めない。

きちがい騒音が、ヘビメタ騒音中に与える『心的な影響』も、きちがいヘビメタ騒音が、ヘビメタ騒音後に与える『心的な影響』も認めない。

わかっていない。

そんなのは、簡単に制御できるものなのだ。実際には、制御できるものじゃない。どうしたって、いかり、不安、憂鬱が湧き上がってくる。

どれだけ、いろいろと気を張っていても、注意不足になる。 どうしたって、元気がなくなる。それを、どうにか元気づけようとすると寝不足状態で「ハイ」になったような感じになり、意識水準がさがっている状態で行動するから、いろいろと失敗する。

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。