2023年7月13日木曜日

そもそも、ゲームに参加できない人

 まあ、言霊信者は、特に悪い人たちではないのけど、「暗闇条件」の人とは相性が悪すぎる。強い言霊を信じている人は、「無理なこと」を言うのである。そりゃ、「法が使える」「呪文をとなえれば、どんなことだってできる」というくそ理論を、根底で信じているやつだ。根底で信じているのだけど、自分の現実的な問題に関しては、「魔法」や「呪文」を使わずに、現実的に対処しているのである。けど、信じているので、そういう「魔法が使える」「呪文は絶対」というような非・現実的な理論を展開するのである。そして、言霊にはそういう力が宿っているということを前提にして、非・現実的な助言をするのである。これは、暗闇条件の人ならまいるだろ。だって、そんなの、きかないわけだから。そして、「そんなのは、きかない」というと、強い言霊を信じている人は、まるで自分がバカにされたようにおこるのだから、こまるだろ。ともかく、強い言霊を信じている人は、相手の現実を理解せずに、非・現実的な方法を、現実的な方法だと言って、おしつけてくるのである。こんなの、相手にするだけつかれる。

いっぽう、弱い言霊を信じている人は、自己暗示系の助言をしてくるのである。これは、一見理にかなっているように思えるかもしれないけど、だめなのだ。弱い言霊を信じている人は、暗闇条件の人の暗闇条件を無視している。だから、日当たり良好条件の種が、暗闇条件の種に「いつか、花を咲かせることができる」と思って生きていけばいいというようなことを言ってしまう。「花を咲かせる」「花を咲かせる」と言って、自分に暗示をかければ、それが、いつか、現実化するということを言うわけだ。けど、条件がちがうので、むだなのである。暗闇条件の人は、ゲームのたとえで言えば、ゲームに参加することさえできないのである。ゲームに参加できない条件というのを無視して、「自分は、ゲームクリアしようと思ってやってきた」というようなことを言ってしまう。「ゲームクリアできると自分に暗示をかけてやってきた」「だから、自分はゲームクリアできたんだ」と言ってしまう。けど、それって、ゲームに参加できるということが所与の条件として与えられている人の言葉だよね。ゲームに参加できない人にとっては、意味がない言葉なのである。けど、ゲームに参加できない人がいるということを、簡単に無視してしまうので、そういう、ひどいことを言うということになる。ゲームに参加できる人にとって、ぜんぜんひどいことじゃないけど、そもそも、ゲームに参加できない人にとっては、ひどいことなのである。

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強い言霊を信じている人……「言えば、なんだってできる」「できないと言うから、できないんだ」 。なんだってできるわけじゃないのに、言霊のすごいチカラでできると言ってしまう。しかも、本人は、日常生活のなかで、そのすごい言霊を使ってる話ではないのである。強い言霊を信じている人も、日常生活のなかでは、「自己暗示系」「いつか夢が可能系」の弱い言霊しか使ってないのである。しかも、そういう矛盾があるということに、本人がまったく気がついてないのである。気がつかせようとすると、相当におこってしまうので、手におえない。

 

つかっているわて

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。