動きたくない。ここって、机の下なんだけど、机の下は、やばい領域になっていた。動きたくないので、いろいろと積もっていく。昨日とおとといとかけて、平面的な電気行火の布部分と本体部分を熱湯処理したのだけど、まだまだ、いろいろと、置いてあった。まあ、ここやばいじゃないかなと思いながらも、「そんなことはないだろう」と思う部分もあり……。じつは、足の甲に関しては、ダニにやられなくても、暑い日が続くとかゆくなる。なぜか知らないけど、三七度ぐらいの日が一〇日ぐらい続くと、ダニとは関係なく、手の甲と足の甲がかゆくなる。けど、今回それじゃない。
基本、長期騒音で、動きたくないんだよ。そのとき片づけないで、先延ばしにしてしまう。そして、布団の上に倒れてしまう。そういうことがずっと続くと、机の下は、相当にやばいことになる。むかしのんだジュースの缶からが放置してある。
これ、長期騒音で消耗すると、できなくなってしまうのである。そのとき片づけるというのができなくなってしまう。そのあと、きちがい親父が、まず、物置にネズミを引き寄せて、そのあと、部屋にネズミを引き寄せたのである。これも、「必要ないことはしなくていい」「いちいち、物置に、今日の生ごみをもって行かなくてもいい」と言っているのに、「やってやる、やってやる」と言ってきかない。これ、何十回おなじやりとりをしても、きちがいだから、訊く前の状態なんだよね。精神的にそうなの。何回も、否定しているのに……否定されたことをその都度、無視して、「やってやるやってやる」と言いやがる。それまで、ほんとうに五〇年間、ネズミなんて、一度も、きてないんだよ。
俺がずっと料理をしてたんだけど、おかあさんが死んで、親父が、やらなくていいことを思いつくようになってしまったんだよな。むかしからそうなんだけど、台所のことは、一切合切関心がなかったの。けど、急に、台所のゴミを、いちいちに、物置に置いてあるごみ袋にうつすということを、強く主張し始めた。これ、意味がないんだよ。いままで、台所に、なまゴミの袋を置いて、そのなまゴミの袋に毎日、なまゴミなどを入れて、それで、ゴミを出す日に、(親父がゴミを)出していた。で、それで問題がなかった。それが、きちがい親父がきちがいだから、一日のぶんの」なまごみを、物置に置いてあるなまごみの袋にうつしかえてやると言ってきた。で、「意味がないからやらなくていい」と二〇回も、三〇回も、四〇回も言ったんだけど、きちがい親父はきちがいなので、一度自分が思いつくと、やらないと、いてもたてもいられない状態になってしまうのである。台所の生ごみの袋に、捨てるまでの何日分かの生ごみがはいっているのは、不潔だと言いやがるのだ。「ないほうがいいだろ」と言いやがる。 俺は、普通にやりたいから、ゴミがたまるまで、ここに置いておいていい。いちいち、すてることにいったい、なんの意味がある。毎日、ここに置いてあるごみの袋から、物置に置いてあるごみの袋にうつしかえても意味がないだろ」ということを、何回も何回も、バカでも気ちがいでもわかるように、何回も何回も何回も何回も、説明したのに、きちがい親父は、自分の気持ちしかないから、「やってやりたくなったら」「やってやるまでひかない」という発想と態度がある。そういう感覚なのである。もう、一度「毎日、台所にある生ごみを、物置に置いてある生ごみの袋に入れてやる」「そうしたほうがいい」ということを、思いついたら、きかないのである。どれだけ言っても、きかないのである。きかない。どれだけ言っても、きかない。こっちが何回も、やらなくていいということを言っているのに、それはまったく聞かなかったような状態で「やってやるやってやる」と言ってきかない。こういうふうにスイッチが入ってしまうとだめなのである。
きちがい兄貴にやられて、動くのがたいへんなのに……。きちがい兄貴にやられて、やっとの思いで動いているのに、きちがい親父が、そういう、無意味なことを思いついてしまうである。そうなると、もう、ほんとうに、頭の病気としか言いようがない状態で、こだわってこだわってこだわって、「やってやる」「やってやる」「やってやる」「やってやる」「やってやる」「やってやる」と言ってくる。これ、何回、ちゃんと否定してもむだなんだよ。きちがい親父のなかでスイッチがはいっちゃったら、もう、それをするまでとまらないの。これ、ほんとうに頭の病気なんだよな。発達障碍者の「無視」なんて、くらべものにならないよ。これ、どれだけ言っても、自分の気持ちだけで、相手が否定しているということを、無意識的に拒否して、意識的には認めない。だから、相手が「やらなくていい」と拒否しているのに、きちがい親父の頭のなかでは、「拒否されたこと」になってないんだよ。何回も何回もおなじやりとりがおこなわれてしまう。こういう状態のきちがい親父というのは、ほかの人にはわからないんだよな。
現在、なんとかweb系の仕事で食べています。このブログで扱う問題は「この世とはなにか」「人生とはなにか」「人間とはなにか」「強迫神経症の原因と解決法」「うつ病の原因と寄り添う方法」「家族の問題」などについてです。
2023年7月19日水曜日
「やってやる」「やってやる」「やってやる」「やってやる」「やってやる」「やってやる」
毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/
ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。
自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。
●ヘビメタ騒音というのは
ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。
あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。
俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る
日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!
「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!
各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。
ぼくはまけない
「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。
サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。
認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。
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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。
過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。
用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。