2026年6月7日日曜日

●基本的なことを言えば、ヘビメタ騒音の問題を解決できなかった■騒音※2026/06/07 18:53

ちょっとだけ、片づけをした。しかし、つまんない。どうすることもできないなぁ。動画も、もう、見飽きたしな。どうしようかな。いろいろと不愉快なことが、浮かんでくる。連想のきっかけがあるものもあるし、連想のきっかけがないように見えるものもある。「なんで、急に思い出すのだろう」と思うことも、ある。しかし、このさき、どうすればいいんだ。ぼくは、もう、できるだけのことはやった。けど、基本的なことを言えば、ヘビメタ騒音の問題を解決できなかった。体が壊れてしまうような最大限の力をしたけど、ヘビメタ騒音が次から次へと、注ぎ込まれた。ほんとうに、ボロボロだった。普通の理解度は、言霊主義者の理解度と、だいたい、おなじだ。自分のことではないので、無理解ぶりを発揮した発言をする。さらに、実際にきちがいヘビメタ騒音にやられて、俺の学業成績がさえないものになると、いろいろなところで、立場がない思いをした。さらに、通勤・通学ができなくなれば、もっといろいろなところで、立場がない思いをした。約一〇割の人が、みんな、無理解ぶりを発揮した発言しかしない。みんな、ほんとうに、「なめたこと」を言ってくる。約四割が、「俺(エイリ)が言っていることは、嘘だ」と思っているやつらだ。そして、約六割が「そんなの関係がないと」思っているやつらだ。ぼくの経験の範囲で言えば……みんな、「自分だって苦労した」と言う。それで、ほんとうは、経験していない、ヘビメタ騒音レベルの苦労を均質化・同質化・同量化・同期間化してしまう。一度、均質化・同質化・同量化・同期間化してしまえば、自分は同レベルの苦労をしたけど、ちゃんと、通勤・通学しているという立場から、えらそうなことを言えるようになるのだ。『同レベルのことを経験したのに、自分は、なんとか通勤・通学しているから、エイリよりも、絶対にえらい」と思ってしまう。それに、カルト思考が付け加われば、自分のことは棚にあげて、めちゃくちゃなことを言ってくるようになる。しかも、『自分はエイリよりも、すぐれている』と思っているせいか、ゆずらないのである。どれだけちゃんとした説明をしてやっても、カルト思考がぬけないのだ。ぼくの経験の範囲で言えば……彼らは「絶対に正しい」と主張してゆずらなかった。きちがい兄貴が、ヘビメタを鳴らしていたときも、絶対にゆずってくれなかった。きちがい兄貴も、言霊主義者も、ゆずらないのである。きちがいの壁と、バカの壁を感じる。

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一日分だけでも、どんだけ、ボロボロになるか、みんな、わかっていない。例外的な人も、自分で体験したわけではないから、わからない。期間が長すぎる。「関係がない」わけがない。これ、ほんとう、「関係、ない」と言ったやつを、ぶんなぐってやりたい。「なんだ。そんなの」と言ったやつを、ぶんなぐってやりたい。「ヘビメタ騒音が、なんだ」と言ったやつを、ぶんなぐってやりたい。

一日だけでも、たいへんなのに、何千日も、続いていいわけがない。土曜も日曜も、祭日も、夏休みも、冬休みも、春休みも、全部、やられた。ずっと、続いていた。きちがい兄貴が熱中していたにしろ、やり方が、きちがいなんだよ。まったく、気にしないということが、親父とおなじレベルで、きちがいなんだよ。親父とまったく、おなじやり方なんだよな。実際に、時間を、とられた。これ、どれだけなにを言ったって「負の時間」なのである。これも、まるで、俺が悪いみたいに言うやつからがいる。「俺(エイリ)が気にしすぎだからダメなんだ」というようなことを言うやつもいた。しかし、こいつらがきらいな音を、あの音のでかさで、あの至近距離で、ずっと何時間も何時間も鳴らされたら、こいつらにだって、わかるよ。そして、こいつらは、きちがい兄貴のしくみがわからないから、「俺だったら、(兄貴を)しずかにさせることができた」と言うことを言う。これも、屈辱だ。こんなの、きちがい兄貴がきちがいだから発生したことだ。こんなやつらに、いいように言われなければならないというのは、屈辱だ!! 

きちがい兄貴のしくみも、きちがい親父のしくみも、みんな、よその人は、理解しない。「きちがい兄貴がきちがい的な意地でやり続けてきたこと」と「普通の人の常識」のあいだに、はさまれて、俺が、不愉快な思いをし続けた。限界がある。どれだけ我慢しても、限界がある。 

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。