現在、なんとかweb系の仕事で食べています。このブログで扱う問題は「この世とはなにか」「人生とはなにか」「人間とはなにか」「強迫神経症の原因と解決法」「うつ病の原因と寄り添う方法」「家族の問題」などについてです。
2026年6月23日火曜日
●だから、それの兄貴バージョンが、騒音なのだ■騒音※2026/06/23 20:58
きちがい兄貴が、きちがい感覚で、やりきってしまった。
きちがい兄貴は自分耳が悪くなるような爆音で鳴らしているのに、小さな音で鳴らしていると思っているのである。きちがいだから、自分自身をそうやって、だますことができるのである。
きちがい兄貴ですら、「いま住んでいるマンション」では、半分野音だって鳴らすことができないような音で鳴らしているのである。きちがい兄貴が、思う存分、鳴らせたのは、「うち」だからだ。
親父がつくった「うち」だからだ。
親父がずっとそれまでやってきたことを考えると、やって当然なのである。やれて当然なのである。親父がやってきたことというのは、まさにそういうことなのだ。
親父は爆音でヘビメタを鳴らしたいという気持ちがなかった。
だから、やらなかっただけなのだ。しかし、親父が、爆音でヘビメタを鳴らしたいと思ったなら、親父は兄貴とおなじやり方で、鳴らしていただろう。
親父が……「うち」……でずっとやってきたことというのは、自分が押し通したいとなったら、普通なら絶対認識することを認識しないで、押し通してしまうということなのだ。
だから、それの兄貴バージョンが、騒音なのだ。
本人は、小さな音で鳴らしているつもりだから、まったく悪いと思わないのである。感覚器を書き換えて、爆音なのに、小さな音で鳴らしていると思ってしまう。
そして、ヘッドホンをすることには、絶対の意地で、反対するのである。ヘッドホンをつけて鳴らすという方法は、本人のなかにないのである。スピーカーから、なまの音で、聴きたいという気持ちがあり、なまの音は、でかい音でなければならないのだ。
そして、でかい音で鳴らしているのに、でかい音で鳴らしているということを認めない。ただ単に認めないだけではなくて、本気でそう思っている。でかい音で鳴らしているのに、でかい音で鳴らしているという認識が、まったーーーく、まったーーーく、まったーーく、ない。
でかい音で鳴らしているというとは、普通の人なら、わかってしまうことなのである。どれだけ認めたくないことでも、感覚器が正常なら、認めるしかないことなのである。
ところが、きちがいだから、苦もなく、認めないということを、続けてしまう。
ぜんぜん、でかい音で鳴らしていないという認識しかないのだ。爆音で鳴らしているあいだずっと、でかい音で鳴らしていないという認識しかない。俺がどれだけ言っても、でかい音で鳴らしていると言うことが、わからない。
わからないふりをしているのではなくて、ほんとうにわからない。そういう人は、特殊なんだ。だから、特殊な人に、騒音でやられた人は少ない。
なおさら、その特殊な人が、家族である人は少ない。家族なら、ほんとうに、どれだけ、でかい音で鳴らしたいという気持ちがあったとしても、三日で、やめている。
それが、一五年間、兄貴が引っ越すまで続いてしまった。
何度も言うけど、入試一日前に、ものすごくでかい音で何時間も何時間も鳴らし続けても、まったく悪いと思わないんだよ。
どれだけ、言っても、まったく悪いと思わないんだよ。
だから、特殊なの。特殊なんだよ。ほかの人が経験しない騒音を経験したんだよ。
そして、よその人は、「お兄さんに言えばしずかにしてくれる」と思っている。
ところが、しずかにしてくれないのである。
よその人は「家族で相談すればいい。家族で相談すれば問題は解決する」と思っているのである。
ところが、解決しないのである。
毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/
ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。
自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。
●ヘビメタ騒音というのは
ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。
あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。
俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る
日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!
「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!
各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。
ぼくはまけない
「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。
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認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。
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用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。