2026年6月8日月曜日

●「名前だけ店長は、これからもずっと、サービス残業をする」■言霊※2026/06/02 8:36

「言えば、言ったことが、(言霊の力によって)現実化する」と思っているのに、「人間は働くべきだ」と思っているのである。

そして、「特権階級の人は、労働をしなくてもいい」と思っているのである。「特権階級ではない人は、労働をするべきだ」と思っているのである。

特権階級ではない人が、労働をしないのはけしからん」と思っているのである。

特権階級ではない人が、労働をしないのはけしからんと思っているのであれば、言霊の力を使って、労働させればよいのである。

言霊の力を使うのは、簡単だ。言えばいいのである。「これ以降、特権階級ではない人は、すべての人が労働をするようになる」と言えば、言っただけで、言霊の力によって、「特権階級ではない、すべての人」が労働をするようになる。

言っただけで、自分が思った通りの社会をつくることができるのだ。

話をすすめるために、一時的に、「特権階級」云々のことは、どうでもいいとする。

ともかく、言霊理論が正しいなら、「これ以降、すべての人が労働をするようになる」と言いさえすれば、赤ちゃんも、重病人も労働をするようになる。

自分が……「他人が働かないことに不満をもっている場合」……は、言うことで解決できるのだ。「これ以降、自分以外のすべての人が、働くようになる」と言ってしまえば、言霊の力によって、自分以外のすべての人が、働くようになる。

例外はない。

赤ちゃんだって、働く。病人だって働く。

「自分以外のすべての人が、働くようになる」と言ってしまったのだからそうなる。

ところが、そんなことは、できないので、「働かないやつは、けしからん」と「愚痴」を言うようになるのである。

*     *     *

ブラック社長は、言霊主義者だ。言霊主義者なら、説得する必要がないのである。たとえば、名前だけ店長が「もう、これ以上、サービス残業はしません」と(ブラック社長に)言ったとする。

そうしたら、ブラック社長は「できるできると言って頑張ればいい」と名前だけ店長を説得することになる。

説得して、サービス残業をさせようとする。

しかし、言霊理論が正しいのなら、「名前だけ店長は、これからもずっと、サービス残業をする」と、どこかで、言ってしまえば、それで、 「名前だけ店長は、これからもずっと、サービス残業をする」ことになるのである。

名前だけ店長の意志を無視して、言霊の力によって、名前だけ店長は、サービス残業をすることになるのである。

言霊理論が正しいなら、そうなるのである。

間違っているから……言霊理論が間違っているから、ブラック社長は……言霊理論が背後にある……「できるできると言って頑張ればいい」ということを、名前だけ店長に言うことになるのである。

言霊理論が前提であることを言って、名前だけ店長を働かせようとするのである。

ほんとうに、言霊理論が正しいのであれば、「名前だけ店長は、これからもずっと、サービス残業をする」とトイレのなかで言ったって、「名前だけ店長は、これからもずっと、サービス残業をする」ことになるのである。

別に、名前だけ店長に言わなくても、ブラック社長がトイレのなかで「名前だけ店長は、これからもずっと、サービス残業をする」と言いさえすれば、名前だけ店長がどう思っているかは、関係なく、言霊の力が作用して、名前だけ店長は、サービス残業をすることになるのである。

言霊理論が正しいなら、そうなる。

なので、言霊理論が背後にある言葉を言って、相手を説得する必要などはないのである。言霊理論が正しいなら、相手を説得する必要なんてない。

ところが、言霊主義者は、言霊の力を使って、相手の行動をかえようとせず、相手を説得することによって、相手の行動をかえようとするのである。相手がいないところで、ひとりで……自分が……「相手はこうなる」と言ったって無駄だと考えているということを意味している。

これは、言霊主義者が、じつは、言霊理論を信じていないということを意味している。こういうところでも、「ぬけぬけ」なのである。

最初から「ぬけぬけ」なのである。

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。