2025年11月30日日曜日

●通勤ができない体になるとは、思っていない■騒音※2025/11/30 14:11

 ヘビメタ騒音のハンディがないやつが、「そんなの関係ない」「ヘビメタ騒音なんて関係がない」と言いやがるのさ。そいつらがみんな……ほんとうに、みんな……「俺だって苦労した」「わたしだって苦労した」と言うんだよ。みんな、言う。けど、そいつらには、きちがい的な家族がいない。きちがい兄貴のような家族がいないのだ。そして、普通の人が鳴らさないような騒音に、毎日、何時間も何時間も何時間も何時間も何時間も何時間も何時間も何時間も何時間も何時間も、さらされるということを経験したわけではない。だから、ほんとうは、自分のうちで……自分の部屋の真横で……家族が、きちがい的な音を鳴らし続けるということを、経験したことがないのだ。きちがい兄貴の「つくり」が、きちがい的だから、ほかの人にはわからない。そして、きちがい兄貴の「つくり」がきちがい的だから、きちがい的なやり方になってしまうのである。自動的に、きちがい的なやり方になってしまうんだよ。きちがい的な感覚で、やり続けてしまうんだよ。どれだけなにを言っても、きちがい的な感覚ではねのけて、やり続けてしまうんだよ。それが、俺の責任だと言うの? 「すべては、自己責任」……。こんなのない。ともかく、こいつらは、ヘビメタ騒音の影響を過小評価している。実際に、きちがい家族による騒音を毎日……ほんとうに毎日、ずっと、何時間も何時間も聞かされて、生きてきたわけではない。その結果、睡眠障害になっていないし、生活体力も奪われていない。ようするに、きちがいヘビメタ騒音にやられて……きちがい家族によるきちがい的な騒音にやられて……通勤して働くことができない体になっていない。「俺だって苦労した」「わたしだって苦労した」と言うけど、それは、通勤して働くことができる状態で言っているのである。「俺だって苦労した」「わたしだって苦労した」と言うけど、それは、中学、高校と、普通に勉強することができる状態で暮らしてきたという過去がある状態で言っていることなのである。ぜんぜん、ちがうんだよな。おなじ経験をすれば、不可避的に影響を受けるということが、わかるのに、おなじ経験をしていないから、不可避的に影響を受けるということがわかっていない。わかっていないけど、「俺だって苦労した」「わたしだって苦労した」と言って、無理なことを言ってくる。実際にやられたら、自分だって「影響を受ける」と考えていないのである。うるさく感じることはあるかもしれないけど、通勤ができない体になるとは、思っていないのである。自分だったら、影響をけないのに、エイリが影響を受けて、甘えたことを言っていると思っているのだ。こんなの、ない。けっきょく、空想の中の自分は、強いので、エイリのように影響を受けないで普通に暮らせると思っているのだ。空想の中で、自分のほうが強いと思っているのだから、空想の中で、エイリのほうが弱いと思っているのだ。これは、自動的に、バカにしていることになる。

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「全部、自己責任だ」と言えば、「自分に関係がないことなら全部」人のせいにできるのである。こいつらがやっていることは、こういうことだ。 しかし「全部」人のせいにできるのである。「自分の身に起こったこと以外は、全部」人のせいにしている。「自分の身に起こったこと以外は、すべて」を人のせいにしている。

そして、「そんなの関係ない」「ヘビメタ騒音なんて関係がない」と言ったことは、自分がやったことなのに、別に責任を感じないのだ。責任を感じないのだから、自己責任だとは思わないだろう。

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他人と他人の間に起こったことなら「すべて、やられた側の責任だ」と言っているのである。「すべては自己責任」だからそうなる。 「すべて、やられた側の責任だ」という意味をことを言った責任というのは、もちろん、あるぞ。責任の所在を問うなら、そいつの責任だ。「すべて、やられた側の責任だ」と言ったやつの責任だ。他人と他人の間に起こったことについていうのであれば「すべて、やられた側の責任だ」ということは、「すべては自己責任だ」ということになる。他人と他人の間に起こったことについて言及するなら「すべては自己責任だ」ということの意味は、「すべて、やられた側の責任だ」ということの意味と等価になるのである。

責任の所在について考えずに、「すべて、やられた側の責任だ」と言うことが、どういうことなのか、わかっているのか?

責任の所在について考えずに、「すべては自己責任だ」と言うことが、どういうことなのか、わかっているのか?

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そういえば、「どんな理由があっても、自分の親をきちがいと言うやつは、頭がおかしい」と言ったやつがいたけど、こいつはまったくわかっていない。「どんな理由があっても」……こういう言葉を、軽々しく使うべきではない。ほんとうに、まったく、わかっていないな。自分の想像の範囲で「どんな理由があっても」と言ってしまうのは、よくないぞ。相手は、自分が想像する範囲を超えた経験をしたのかもしれない。「どんな理由があっても」なんてよく言うよ?

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。