ヘビメタをやられていたときの不安が、そのまま、流れ込んでくる。ほんとうに、つねに、ピンチだった。家族が、原因。家族が、絶対の意地でやる。家族が、絶対の意地でやっていることを、絶対の意地で認めない。けっきょく、やりがちで、鳴らしっぱなしなのだ。いま、じつは、ネズミがとなりの部屋に入りこんで、見えなくなってしまったのだ。じつは、ここ最近ものすごく体調が悪いので、ネズミの病原体でやられるかもしれないと思うと、不安だ。ネズミだけではなくて、ダニもいる。ダニが原因の病気もある。きちがい親父が、絶対の意地でやったのだ。そして、本人は……やった本人は、知らんぷりだ。まったく、やったつもりがないし、相手がこまっているということが、本気でわからないのである。きちがい兄貴もおなじだったんだよな。きちがい親父と、きちがい兄貴はまったくおなじ。きちがい親父がやったことを、きちがい兄貴がヘビメタでやった。やり方がそっくり! ともかく、こまる。そして、きちがい家族のせいで……ほんとうにきちがい家族のせいで……つねにピンチだったんだよな。つねに、ものすごいハンディを抱えていた。ほかの人にはそのハンディがないのである。けど、たとえば、受験で苦労したと言えば、受験で苦労したと言える。けど、きちがい家族によるきちがい騒音がない場合と、ある場合とでは、ぜんぜんちがう。けど、「俺だって苦労した」と言えば、同質化・同量化されてしまう。きちがい兄貴みたいな人は、めったにいないのだから、ほかの人が、きちがい兄貴のような家族でこまるなんてことは、めったにないんだよ。いちおう、めったにないと書いておいたけど、「ない」と書きたくなるほど、ない。きちがい兄貴だけなんだよ。……あんなことを、やったやつは……。あんなに意地になって、あんな長期間、毎日舞にやったのは、きちがい兄貴だけなんだよ。きちがい兄貴みたいなやつが、きちがい的な意地で、きちがい音楽を鳴らすのは、相当に確率が低いことなんだよ。そんなにいるわけがないだろ。ざらにいるのであれば、俺の話が通じる人が多いということになる。けど、みんな、「俺だって苦労した」と言うわりには、誤解しているんだよな。いや、「俺だって苦労した」というレベルの理解だから、誤解していて当然だ。みんな、勘違いしているので、みんな、おなじ思いはしていないよ。うちの兄貴が特殊すぎる。うちの親父が特殊すぎる。みんなというのは、だいたい、ぼくがあってきた人の九九・九九九%ぐらいの人だ。六か月間やられた人がいたけど、その人だなんだよな。その人は、「ちゃんとわかっている」よ。その人以外の「みなさん」みたいに、勘違い発言はしない。ちゃんと、見積もっている。
現在、なんとかweb系の仕事で食べています。このブログで扱う問題は「この世とはなにか」「人生とはなにか」「人間とはなにか」「強迫神経症の原因と解決法」「うつ病の原因と寄り添う方法」「家族の問題」などについてです。
毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/
ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。
自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。
●ヘビメタ騒音というのは
ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。
あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。
俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る
日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!
「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!
各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。
ぼくはまけない
「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。
サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。
認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。
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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。
過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。
用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。