2026年5月31日日曜日

●生きた心地がしない■騒音※2026/05/31 15:08

気楽に書くけど、ここらで、モードを変換しないとダメみたいだなぁ。

やぶれかぶれモードにしないと、だめだ。

ほんとうに、ヘビメタ騒音と、きちがい親父のネズミで、つんだ。どこに行っても、くるしいままだ。きちがいヘビメタ騒音が続くなかで、試験に行った時の気分がそのまま、続いている。

もう、何十年も前のことだけど、切羽詰まった気分は、わすれない。というか、すべてのことをやるとき、きちがいヘビメタ騒音が鳴っている(日)だったんだよな。なにをやるのも、どこに行くのも、まえの日のヘビメタ騒音の影響を受けていた。

その日のヘビメタ騒音の影響を受けていた。

ヘビメタ騒音の日々は「もう死ぬしかない」というような日々だ。「関係ない」とか「影響ない」というやつがいるけど、こいつらは、ほんとうに、わかっていない。経験していないからわかっていないだけど、ほんとうおなじレベルのことを、家族にやられたら、どういうことになるか、わかる。

鳴っていない時間も、『ものすごい影響』を受ける。鳴っていない時間……たとえば、学校にいる時間……。たとえば、道を歩いている時間……。全部、きちがいヘビメタに汚染されているよ。どれだけ、つらいか、ほかの人はわからない。経験がないからわからない。

けど、ごく少数の例外を除いて、みんな、「俺だって苦労した」「わたしだって苦労した」と言う。けど、その人たちは、きちがい家族が鳴らす、きちがい騒音に、くるしめられてきたわけではない。きちがいだから、やり方がちがう。

ほんとうに、普通の人が鳴らさない音で、ずっと鳴らしていた。しかも、ここに書いている通り、頭がおかしい反応しか、かえってこないのである。一秒も鳴らしていないつもりで、きちがい兄貴は、生きている。

どれだけひどいことをしても、きちがいモードでひどいことをまったくしていないと思って暮らしているわけだ。じゃあ、ゆずってくれるのかというと、一秒だって、ゆずらない。きちがい親父とおなじなんだよな。けど「ゆずってやらなかった」という気持ちもないのだ。認識がない。

そして、ちがいだから、やり方が、ひどいんだよ。全部の時間、ほんとうに、一秒もゆずらずに、がめてしまう。がめがめなんだよ。

ところが、兄貴本人は、一秒もやっていないつもりなんだよ。一秒だって、ほんとうに、弟のために譲るのは、死んだっていやなんだよ。そういう、こころがまえで、ずっとずっとずっと、執着して、執着して、しつこく、しつこく鳴らしていた。「一日」がこわれないわけがない。

影響がない?

関係がない?

ふざけるな。

こいつらも、ほんとうに、妄想が前提にあることを言って、ゆずらないんだよな。妄想的な前提が妄想的な前提だということを、ものすごい意地で認めない。こまるにきまっているだろ。影響を受けるにきまっているだろ。

いま、日曜日の午後三時三分だけど、鳴っている感じしかない。ものすごい音で鳴っている感じしかしない。そして、午前九時四五分ぐらいから、鳴っているので、その日の騒音がつもっている。

けど、そのあとも…… 午後三時三分以降もずっと鳴っている。音を落としてくれない。試験が近ければ、どれだけ、緊張した状態になるか、わからない。緊張した状態で、ガチャガチャ鳴っていて、破滅なんだよ。行くところがなかった。親戚のうちにも行けなかった。

こらえているあいだ、ずっと切羽詰まった気分で暮らしているわけ。

影響を受けないわけがないだろ。

耳をふさいだって、爆音で、響くんだよ。耳を、かたくかたく、ふさいだって、きちがいの音が頭のなかに入ってくる。ガンガンガンガン、入ってくる。生きた心地がしない。ずっと続いて、つらかった。

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。