2026年7月27日月曜日

●「なにかをしたことになっていない」■騒音※2026/07/27 0:34

きちがい兄貴も、きちがい親父も、俺が孤立するように……孤立するようにと……きちがい感覚で、きちがい行為をする。……きちがい感覚で、きちがい行為をし続けた。どれだけ言っても、やめてくれなかった。

しかも、きちがい感覚で、なにもしていないつもりなのである。まったくなにもしていないという認知・認識なのである。その陰で、俺がどれだけ、こまったか。

きちがい兄貴に、勉強することを邪魔されて、ほんとうにこまったよ。

これも、孤立する原因のひとつだ。

勉強云々と言っているときは、勉強にフォーカスがあっているので、勉強のことだけになってしまうけど、勉強を邪魔しているあいだだって、勉強を邪魔しているだけではないのだ。

体力と精神力を削っている。

きちがい兄貴ではない『他人』なら、絶対にわかることが、きちがい兄貴にはわからないのだ。この、わからなさ……が、病的なのだ。

でっ、よその人は、この病的なわからなさが、わからないのである。だから、俺がはさまれることになる。そういうことの繰り返しで、いいわけがない。精神が、すさまないはずがない。

精神が、ボロボロにされる。

体も精神もボロボロにされた。

けど、「なにかをしたことになっていない(なにもしなかったことになっている)」のである。きちがい兄貴は、まったくなにもやったつもりがないからな。

どれだけ、言われたって、俺が騒音でこまっているというとを、きちがい親父のように、認めない。きちがい兄貴が、きちがい親父のように、認めない。自分がやっていることで、弟がこまっているということを、おかしな頭の構造を使って、認めない。

この「認めない」というのも、へんなんだよ。

普通の人が「認めない」ときの、「認めない」方法で認めないわけではないのだ。兄貴は、普通の人が「認めない」方法で、「認めない」わけではない。

最初から、どれだけ言われても、わからないままなのだ。

これがおかしいのだけど、きちがい兄貴は、そうなっている。きちがい親父もおなじ構造をもっている。ヘビメタ騒音を全身全霊でやりきって……やりきったのに、やりきったということを、まったく認めない。当然、自分が鳴らすヘビメタ騒音で、弟がこまっているということは、命がけで、認めない。全身全霊で、認めない。認めない。

何度も言うけど、「この、認めない」というのが、おかしいのだ。普通の人の「認めない」状態じゃない。ぜんぜん、ちがう。兄貴が規格外なのだ。

そうなると、ぼくが、へんな人のように、思われるのである。普通の人が、兄貴のへんな認めなさを、認めないので、ぼくが、へんな風にうたがわれるのである。

しかも、うたがっているほうは、「エイリの兄貴」のへんな認めなさを認めていないという認識がないのだ。

ようするに、一般人……普通の人は、兄貴がへんな人だということがわかっていない。

普通の人は、兄貴の態度がわかっていない。普通の人は、兄貴の脳みそのしくみがわかっていない。普通の人は、兄貴の、感覚がわかっていない。

*     *     * 

きちがいヘビメタにたたられていると、どれだけ誠実に努力しても、だめなのだ。

それから、いまもそうなんだけど……まさしく、いまもそうなんだけど……日時を決められると、眠れない状態になる。

これが、地獄なのだ。けど、これ、きちがいヘビメタが、午後四時から鳴っていて、数時間、ヘビメタ騒音にずっとさらされると、眠れなくなる。誠実な性格でも、遅刻するようになる。

けど、遅刻をしたら、「ヘビメタ騒音で眠れなかった」と言っても、ほかのやつは「そんなのはいいわけだ」と言うわけだ。

そして、「お兄さんにちゃんと言えば、お兄さんはしずかにしてくれるはずだ」という前提で「お兄さんに言えばいい」と言ってくる。

これだって、地獄だ。

誠実だから、時間に遅れてはいけないと思って、緊張度が増すのである。

そうすると、ただでも眠れないのに、余計に眠れなくなるのである。きちがいヘビメタがなければ、こういう不安が、そもそも生じないのである。

実際に、きちがいヘビメタがなかったときは、こういう不安がなかったのである。だから、ヘビメタ騒音が鳴っているから、そういう不安が生じるようになったのである。

そして、この「時間に遅れないようしなければならない」という意識と、きちがいヘビメタ騒音にたたられているときの体の状態の相性が悪いのである。

この「時間に遅れないようしなければならない」という意識と、きちがいヘビメタ騒音にたたられたあとの体の状態の相性が最悪なのである。

どれだけ、睡眠回路がくずれるか、ほかの人はぜんぜんわかっていない。

どれだけ、不安な気持ちになるか、ほかの人は、ぜんぜんわかっていない。

ともかく、きちがいヘビメタ騒音が鳴らなかった場合の人生をかえしてくれ。

ともかく、きちがいヘビメタ騒音が鳴らなかった場合の人間関係をかえしてくれ。

きちがい兄貴よ。ともかく、きちがいヘビメタ騒音が鳴らなかった場合の人生をかえしてくれ!!

けっきょく、親友のとの関係も、友達との関係も、ヘビメタ騒音が破壊した。これ、他人だから……親友や友達は他人だから……実際にぼくとおなじ生活をした人たちじゃないから……やっぱり、わからないのである。

わからない。

まあ、きちがいヘビメタ騒音に、六年間、毎日やられた時点で、ぼくの人生は終了している。あがいて生きてきたけど、それは、興奮と緊張を強いるものだった。

これ、興奮と緊張が、鬱感情を育てる。これ、興奮と緊張が、睡眠回路を破壊する。

誠実でなくても、きちがい騒音によって、睡眠回路は破壊されるけど……。

……これ、ほんとうに、ほかの人には、「全過程」がぜんぜんわからないんだよな。

わからない。

他人は、別の個体だから、実際にぼくの身の上に起こったことがわからない。ぼくとは別の個体だから、ぼくが経験したことがわからない。

経験がないことだからわからない。 こいつらにとっては「そんなのは関係がない」と言えてしまうことなんだよ。やられてないから、言えるだけなんだけど、言えてしまう。

これが、どれだけくやしいことか、こいつらは、わかっていない。ぼくにとって、どれだけくやしいことか、こいつらはわかっていない。

そいつらが、くちをそろえて「自分だって苦労した」「自分だってつらい思いをした」と言う。

ぜんぜん、わかっていないのである。

*     *     * 

ともかく、「そんなのは関係がない」と言うやつと、きちがい兄貴の無理解ぶりは、似たようなところがある。ヘビメタ騒音の影響を認めないということにおいては、こいつらときちがい兄貴でおなじなのである。

もちろん、こいつらは、張本人ではない。騒音の張本人ではない。

実際に、鳴らした人物ではない。

だから、ぜんぜんちがう。

きちがい兄貴とは、ぜんぜんちがう。きちがい兄貴とは、その点では、似ていない。

しかし、「ヘビメタ騒音の影響を無視する」という点においては、おなじなのである。

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。