歯医者行ってきた。長期ヘビメタ騒音のことで、焦燥の念にかられる。今朝の夢からして、長期ヘビメタ騒音時代の人間関係、そのままなんだよなぁ。これ、騒音と人間関係と、関係ないように思う人が多いけど、ぜんぜんちがう。人生全部が、きちがいヘビメタ長期騒音でくずれた。まともな人生じゃない。人間関係を考えても、焦燥の念にかられる。人生全部を考えても、焦燥の念にかられる。
ほんとうに、兄貴のところまで行って、殺したくなるなぁ。まあ、そんなことができるのなら、とっくにやっているけど……。あれを、気軽に、なにもしてないと思って、やり続けたわけだからな。さんざん、言ったぞ。これだって、きちがい兄貴があまりにも気ちがいだから、俺が嘘を言っていると思うやつだっている。たくさん、いる。たくさんいる。こいつらは、俺が嘘を言っていると思っているわけだから、俺がきちがい兄貴の悪口を言っていると思っているのだ。実際には、きちがい兄貴が、俺が言っているような音のでかさで、鳴らしていなかったにもかかわらず、俺が、兄貴がこれこれこういう音のでかさで、何時間も何時間も何時間も何時間も何時間も何時間も何時間も何時間も鳴らしていた……と言っているということになる。俺が、妄想で、きちがい兄貴の悪口を言っていると思っているのだ。それ自体が、俺に対する侮辱なんだよ。そして、それを口に出したとき、俺の悪口を言っているということになる。こいつらは、俺が兄貴の悪口を言っているという……悪口を言っている。俺の悪口を言っている。こいつらも、言霊主義者とおなじで、どれだけ説明しても、認めようとしないのだ。こんなやつばかりだ。