2026年7月31日金曜日

●影響を受けないように暮らすなんてことは無理なんだよ■騒音※2026/07/31 23:09

長期ヘビメタ騒音で、ほんとうに、人からいろいろと疑われたり、悪く思われたりすることが多かった。長期ヘビメタ騒音で……親戚とも、関係が切れている。もっとも、あっちは、長期ヘビメタ騒音が原因だと思っていないだろうけど。

思っていなかったのだけど、親父が、俺のことを……。親父が悪いやつで……ヘビメタ騒音のことを、かくして、俺が(その親戚の人たちをバカにしている)とか、俺が(その親戚の人たちをきらっている)とかということを、親戚の人たちに、吹き込んだのだ。

こんなの、やる人いると思う?

やる親がいると思う? 思わないよなぁ。

こういうこと、(親父は)しやがるんだよ。長期騒音だって、長男がでかい音で鳴らしていたのだから、親父は、注意すべき立場なんだよ。

ところが、そういうことも、まったくわかっていないやつなんだよ。

俺が(その親戚の人たちをバカにしている)とか、俺が(その親戚の人たちをきらっている)とかということを、親戚の人たちに言ったのは、自分がよく思われたいからなんだよ。

俺……自分の息子をさげて、自分がいい思いをしたいわけ。息子のことを悪く言うと、自分の総体的な評価があがると思っているわけ。

自分が(俺に比べて)いい人だと思われるというようなことを考えて、わざわざ、そういうことをするんだよ。

これ……。ヘビメタ騒音で大学を落ちまくっていたから、親戚とあわせる顔がなかったんだよ。 

親父が死んだときに、ネズミのことを話しているうちに、このこと……親父が俺のことを(親戚の人たちに)悪く言っていたということが、発覚した。

最初、ネズミのことを話したときも、親戚の人たちが「そんことは、ないだろう」「嘘言っているんじゃないか」と思ったわけ。それで、兄貴の嫁さんに電話をかけて、「ネズミの話は本当なのか」ということを、親戚の人たちが、訊いたわけ。

兄貴の嫁さんだって、ネズミのことを話したときは、俺が、嘘を言っているんじゃないかと思ったわけ。

「そんなことがあるわけがない」と思ったわけ。

ところが、そうなんだよ。

粗大ごみの人たちには、親父が認知症になって、こういうことになった(ネズミの糞が部屋中にころがっているような状態になった)ということを説明したわけだけど、ほんとうは、認知症になるまえから、こういう性格だったわけ。原因は認知症じゃないんだよ。原因は、性格なんだよ。

むかしっから、親父はそうなんだよ。

なまごみの袋を、俺が頼んでないのに、「物置においてやるおいてやる」と言って、聞かなかった。そうしたら、ネズミが、物置に、出入りするようになった。そういう、「前置き」があるわけ。

医者から、「魚の食べたほうがいい」と言われて、粕漬の魚を食べるようにしたのだけど、医者は、まさか、親父が、一日に二三(にじゅうさん)時間、テーブルの上に粕漬の魚を出しておくことにこだわるということは、想定していないわけ。

じつは、ネズミ事件の八年ぐらい前にも、モツ鍋事件があった。

これも、医者に「モツを食べたほうがいい」と言われたらしくて、 モツを食べることにしたのだけど、もうすでに、できあがっている状態のモツ鍋を、何時間も、煮詰める必要なんてないわけだよ。

チューブ系パックで、もう、あっためればいいだけのモツ鍋(セット)を買っているわけだから、何時間も煮込む必要なんないわけ。

しかも、モツ鍋を煮詰めるときは、かならず、レンジのまえから離れて、庭に出て、庭の手入れをしてしまう。雑草をとったりすることだ。だから、モツ鍋が頻繁に、灰になっていたわけ。

「もう、できあがったモツ鍋パックなのだから、煮込む必要はない」ということを、親父にどれだけ言っても、親父が聞かないで、煮込むことにこだわり続けて、煮込んだ。

そして、煮込むときは、頻繁に外に出てしまうので、モツ鍋が灰になった。肺にならなくても、もう、できあがっているモツ鍋を煮込み続けると、部屋中がくさくなるんだよ。

このときも、きちがい親父がこだわってこだわって、自分のやり方をかえない。このときも、「くさないよぉ」「くさないよぉ」「くさないよぉ」「くさないよぉ」「くさないよぉ」「くさないよぉ」と絶叫して、「くさい」という基本的なことを認めない。

この、くさくなっているいるのに、絶対に認めない態度というのは、兄貴の態度と似ているのだ。兄貴は、ヘビメタ騒音を、ものすごくでかい音で鳴らしていたのに、きちがい親父のように、ものすごくでかい音で鳴らしているという「基本的なこと」を認めない。

兄貴は、「でかくないよぉ」「でかくないよぉ」「でかくないよぉ」「でかくないよぉ」絶叫しなかったけど、おなじなのである。

頭のなかで起こっていることが、おなじなのである。

ごく基本的なことを、絶対の意地で認めないのだ。そして、やり通してしまう。これが、どれだけ、頭にくることか、よその人は、知らない。こんなの毎日、やられて、黙ってられるわけがないだろ。だから、言うわけだけど、きちがい頭で押し切って、毎日やりきるのである。

で、よその人は、この「きちがい頭で押し切って、毎日やりきる」ということが、わからないのである。そして、やりきっているなら、でかい音で鳴らしているという自覚があるのだろうと思ってしまう。

ネズミの話も、ヘビメタの話も「そんなのは、嘘だ」と思うやつが、一定数いる。こいつらに、俺が疑われて、どれだけ不愉快な思いをしたか、わからない。

こういうことが、日ごろの鬱感情や、日ごろのやる気に影響を与えるんだよ。

それなのに、よそのやつは「そんなのは、気にしなければいい」とか「(お父さんだって)ちゃんと言えば、わかってくれる」というようなことを言う。

これだって、ほんとうに、きちがい親父並みに、無理解ぶりを発揮した発言なんだぞ……。ほんとうは……。しくみがちがうけどね。しくみがちがうんだよ。

そして、こういう発言以外、こいつらは、俺に迷惑をかけているわけではないんだよ。こいつらは、経験がないからわかっていないだけなんだよ。

だから、兄貴や親父とは、しくみがちがう。よその人は、兄貴や親父のようなのう回路をもっていない。普通の人たちなのだ。

普通の人たちが、信じないようなことを、きちがい兄貴ときちがい親父が、きちがい的な意地でやりやがるのだ。

そうすると、自動的に俺が、疑われることになる。

そして、よその人たちは、やられていないから、やられたときの不愉快な感覚がわからないのである。

これ、やられてみればわかるんだよ。みんな、不愉快になるんだよ。ようするに、よその人はやられていないから、信じないだけで、もし、自分自身がおなじことをやられたら、不愉快になるということがわかるはずだ。

しくみはちがうけど、「関係がない」「たいしたことはない」「影響はない」と考えるのは、きちがい兄貴と、きちがい親父と、よその人でおなじなんだよ。 

よそのやつらはよそのやつらで、どれだけ、ヘビメタ騒音の影響を受けるか、まるでわかっていない。

こんなのどれだけ、影響を受けないようにしても、影響を受けるのだよ。

それが、よその人にはまったくわからないのだ。

だから、よその人も、親父や兄貴のように、ヘビメタ騒音の影響を無視する。無視するということになる。

影響……あるよ。どれだけ、気にしないようにして暮らしても、気になる。どれだけ、影響を受けないように頑張って暮らしても、影響を受けまくりなんだよ。

どうしてかというと、何時間も何時間も、至近距離で、激しい音が鳴っているからだ。よそのうちでは絶対に鳴っていないような激しい音が、至近距離で鳴っているからだ。よそのうちでは絶対に鳴っていないような激しい音が、至近距離で鳴っているから…… 影響を受ける。

これ、影響を受けないように暮らすなんてことは無理なんだよ。

ところが、言霊主義者は、言えば、ヘビメタ騒音の影響を受けないで暮らすことができると思っている。言霊主義者は、言えば、ヘビメタ騒音の問題が解決すると思っている。

いちおう、言っておくけど、よその人たちの理解度なんて、言霊主義者の理解度とおなじだ。

約一〇割の人が、ヘビメタ騒音の影響を無視するのである。「たいした問題じゃない」と考えるのである。

ところが、強烈に身体や精神に影響を与える問題なんだよ。

これ、も、ほんとう、に、腹が立つ。

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



人気の投稿

「公開バージョン」はもとのバージョンの一部を文脈に関係なく削除したものなので、段落と段落のつながりがおかしい場合があります。(少し不自然な場合があります)。ご了承ください。

死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。