2025年8月23日土曜日

●たいていの人は、デフォルトで、理解しないのである■騒音※2025/08/22 22:32

 あまりにも特殊な人にやられ続けたので、ほかの人が理解できないのである。ほかの人の「理解する枠」を超えたことが、起こったのである。

どうしてかというと、きちがい兄貴が、きちがい兄貴だからだ。

これ、俺だって自分の兄のことを、きちがい兄貴とは呼びたくない。

しかし、やったことがひどすぎる。

そして、これは、毎日毎日やったことなのだ。当然、積み重なれば、影響がでかくなる。積み重なった悪影響を、改善することができなくなる。

ところが、ほかの人には、きちがい家族がいないので、ぼくがされたことが、どういうことなのか、わからないのである。

どうしたって自分の枠内で、理解しようとする。そうすると、やられたことがないことに対する理解なので、ズレてしまのである。兄貴が特殊すぎるので、うちの兄貴のようなことをする人がいない。ほかにはいない。

だから、ほかの人は、兄貴のような家族とは、一緒に住んだことがないのである。一生のなかで、きちがい兄貴のような家族と一緒に住んだことがないのである。だから、兄貴のような家族に、やられたことがないのである。

だから、やられると、どういうところにまで、影響が出るのかということについて、考え違いをしてしまうのである。

そして、他人のことは他人のことだから、基本的に関係がないわけである。他人が、あることでくるしんでいても関係がないわけである。自分がくるしいわけじゃないからだ。

兄貴がやったことは、騒音という、だれもが経験することなのだけど、兄貴のやり方が異常なので、異常な騒音にくるしむことになったのである。

けど、異常な人が鳴らす、異常な騒音が毎日続いたことがない人が、大半なので、この人たちは、きちがい的な家族がもたらす異常な騒音を経験していないのである。何度も言うけど、他人のくるしみなんて、いたくもかゆくもないのである。

だから、「こうすればいい」と、頭がおかしいことを言うことができる。

もう、これ、兄貴が、普通の人がやらないことを、十数年間という長期間にわたってやったときから、決まっているのだ。そんなの、実際にやられなければ、理解できるはずがないことだ。

だれだって、つかれたことはあるけど、きちがい家族によって、つかれたことは、少数者しか経験していないことだ。

そして、うちの場合、きちがい兄貴の感覚や、きちがい兄湯のやり方が、ほんとうにきちがいなので、ほかの人にはわからないということになる。ほかの人というのは、きちがい家族と一緒に住んでいないほかの人という意味だ。

すべての人とは言わないけど、たいていの人は、デフォルトで、理解しないのである。

ネガティブなことを言うことは、悪いことで、ポジティブなことを言うことは、いいことだということになっている。なっているとする。

その場合、実際の個人差というものを、ガン無視して、そういうことを言っているわけである。個人の環境なんて、月とすっぽんだ。個人の環境なんて、ぜんぜんちがう。環境がもたらすことを、無視することはできない。

しかし、これに関しても、「無視がデフォルト」なのだ。無視して当然。無視して、ものを言って当然だということになる。

環境が悪い人……多くの悪い条件をかかえている人に……「言えば言ったことが現実化するので、ポジティブなことを言えばいい」と言うこと自体が、ポジティブなことか、ネガティブなことかというと、ネガティブなことだ。

これがわかってない人たちがいる。

これがわかってない人たちが、いっーーーぱいる。

一見ポジティブに見えるけど、相手の条件を無視しているという点で、すでに、ネガティブなのである。相手の条件を無視した助言というものは、もう、言った時点で、ネガティブなことをしたということになるのである。

どうしてかというと、相手の条件を無視したからだ。 

毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/

ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。

わかっていただけるかたに感謝しております。ありがとう~~ございます~~

自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。


●ヘビメタ騒音というのは

ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。


あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。

俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る

日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!

「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!

各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。

ぼくはまけない

「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。

サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。

認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。



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死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。

過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。

用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。