あーあ。俺の人生は失敗だったのか。もちろん、きちがいヘビメタが鳴っていた。きちがいヘビメタの影響がでかい。これ、みんな、鳴り終わったら関係がない」とか「俺だって騒音ぐらいあった」とかと言うけど、ちがうんだよね。きちがい兄貴が特殊で、きちがい兄貴の感覚が特殊で、きちがい兄貴の行動が特殊だったから、ほかの人は、ぼくと同レベルの、家族が鳴らす騒音を経験していない。家族が鳴らすということが、重要なのだ。これ、まったく、考慮されないけど、家族が鳴らす騒音だということは重要だ。もう、かつて書いたから、書かないけど、重要なのだ。とてつもなく、悪い影響をあたえる。「家族なら静かにしてくれる」と勝手に思ってしまうやつもいるし、家族だと、訴えにくいのだ。そして、俺はあのとき、未成年だった。そして、きちがい親父はきちがい親父だった。きちがい兄貴によるヘビメタ騒音の問題を解決しようと思わなかったのだ。きちがい親父が、きちがい親父の感覚で、きちがい兄貴を野放しにした。これも、「そんなに、怒り狂っているような親だったら、絶対に文句を言う」と普通の人は考えてしまうのだけど、きちがい親父の行動は、普通の人にはわからない。もう、きちがい親父は、きちがい兄貴に注意できる状態じゃなかったけど、注意をしようとまるで思わなかったのだ。そして、実際に、俺が家族会議を開いたときに、ぼそっと、しずにしてやれ」と言っただけで、それ以外の注意はしなかった。家族会議だって、これは、俺が高校三年生の時の家族会議なのだけど、きちがいヘビメタ騒音が鳴り始めたのは、俺が小学六年生のときだ。小学六年生のときから、高校三年の受験全前日まで、一回も注意をしたことがなかったのだ。そして、家族会議なんだけど、きちがい兄貴が家族会議の席に着きたくないのはあたりまえなのだけど、きちがい親父も、家族会議の席に着きたくなかったやつなんだよ。中学三年の受験のときは、家族会議すら、開けなかったんだよ。これ、「家族で話し合えばいい」と言っているような人には、まるでわからない光景なんだよな。まるでわからないことなんだよな。そして、じゃあ、高校三年二カ月前まで、兄貴に注意をしてくれなかった」ときちがい親父に言ったら、きちがい親父が「注意した!!注意した!!」とおこって絶叫するのだ。この態度……。きちがいだからできることなんだぞ。そして、「注意した!!注意した!!」とおこって認めない態度と、きちがい兄貴がヘビメタを鳴らしているときの態度がおなじなのだ。おなじ脳みそのしくみから出てくることなのだ。自浄作用なんてあるわけがないだろ。親父がまともなことを言うなんてことはないんだ。「家族で話し合い」なんてできないんだよ。けど、一回でも、家族で話し合うことができたんじゃないか」と言うわけ。けど、それまでの六年間と半年間ずっとずっとずっと、毎日鳴らしているのに、毎日、家族会議を開けなかったいうことを忘れてはいけないのである。あーー? きちがい兄貴が、家族会議の席に着きたくなかったから、どれだけ言っても、家族会議を開けなかったのである。きちがい親父だって、「家族会議なんて、しらないよ」という態度で、ガン無視だった。きちがい兄貴を席につけるように、努力していたとき、きちがい親父が席につこうとしなかったのだ。きちがい兄貴だけではなくて、きちがい親父にも、話し合いの席につくように、交渉しなければならなかった。交渉すると、自分にとって、いやなことはいやなことだから、きちがい親父は、おこって、席につこうとしないんだよ。親父にしてみれば「注意させられる」ということが、いやなことでしかたがないことなんだよ。けど、きちがい親父が、自分は、交渉の席につきたくないと思っているというとがわからないのだ。即物的に、きちがい的おこって、おしまいなんだよ。実際に、裁判をするから、協力してくれと、親父に言ったとき、「裁判なんて、できるわけがないだろ!!」と荒れ狂っておしまいだった。俺が、小学六年生のときだ。そういうやつなんだよ。兄貴だって、もちろん、自分が鳴らしたいのに、制限をされる交渉なんか、したくないわけ。全部、自分が好きなように鳴らしてあたりまえだと思って、実力行使で鳴らしているやつが、わざわざ、自分の行動が制限されるような可能性がある交渉のテーブルにつくわけがないだろ。これも、きちがい兄貴は、きちがい兄貴の嫁さんに、俺がこまっているということを、知らなかったと言っているんだよね。こういうレベルの発想なんだよ。自分の気持ちがまったくわかってない。自分が頑固にやりきったことがまったくわかっていない。きちがい兄貴も、きちがい親父も、自分が頑固に頑固にやりきったことが、まったくわかってないわけ。けど、「予感」として、自分の行動が制限されるようなことは、「予感」であったとしても、発狂してはねのける性格なんだよ。「予感」として、自分がやりたく言こと、自分にって不都合なことは、予感の時点で、発狂して、はねのけてたんだよ。実際、きちがい兄貴も、きちがい親父も、おなじやり方で、発狂してはねのけていた。ともかく、六年以上、毎日、交渉の席に親父がつこうとしなかったんだよ。その、高校三年生の時の『回(かい)』だって、そうだったんだよ。なかなか、テーブルの席につこうとしなかったんだよ。
現在、なんとかweb系の仕事で食べています。このブログで扱う問題は「この世とはなにか」「人生とはなにか」「人間とはなにか」「強迫神経症の原因と解決法」「うつ病の原因と寄り添う方法」「家族の問題」などについてです。
毒チンについて参考となるサイト
https://note.com/akaihiguma/
https://ameblo.jp/sunamerio/
ワクチンをうけてしまった人は、なるべくはやく、イベル〇クチンや5-ALAやN-アセチルグルコサミンなどを飲んで解毒したほうがいいと思う。ニセモノのイベル〇クチンには気をつけください。味噌汁、納豆、甘酒、緑茶、みかん、バナナなど、なじみの食品も食べたほうがいい。味噌汁は、減塩ではなくて、従来の製法で作ったものがいい。麹味噌とかいいんじゃないかな。緑茶はペットボトルのものは、酸化防止剤が入っているのでよくない。ちゃんとお茶を淹れて飲んだほうがいい。
自分の身のまわりを良い言葉で満たしたい人は、是非そうしてください~
人に優しい言葉をかけたい人は、是非そうしてください。
自分の思いは現実化すると信じている人は是非信じて、現実化してください
(ぼくが)こういうことを否定しているととらえている人がいるみたいだけど、ぼくが言っていることはそういうことじゃない。●●ではない人のことをもっと考えましょうということです。思いやりがあるのとないのはちがう。全体思考だと、かならず、こぼれる人が出てくる。こぼれる人に対する配慮は、事前に考えておくべきことだということを言いたいのです。それから、ぼくにとって「言霊」というのは、議論の対象、考察の対象であって、信仰の対象ではありません。なので、「言霊について議論しましょう」と言っているわけで、「言霊を信仰するな」と言っているわけではないのです。ここらへんの違いについて注目してください。刮目。刮目。
●ヘビメタ騒音というのは
ヘビメタ騒音というのは、ヘビーメタル騒音という意味です。ヘビーメタルというのは、甲高い金属音と重低音が特徴となるロックの一種です。
兄がヘビーメタルにこって、一日中、どでかい音で鳴らすようになったというのが、僕が引きこもらざるを得なかった直接の理由です。本当は、ヘビメタ騒音のことは書かずに、一般論だけを書くつもりでしたが、そういうわけにもいかず、いろいろなところで、ヘビメタ騒音の話が出てきます。
あの生活はない。この人生はない。
時間は無限ではなかった。とくに若いときの時間は。
俺の小説には思想的な意味がある。俺の小説には心理学的な意味がある。だれも語りえなかったことについて、語る
日付のない日記型小説(散文)・手記的な小説・究極のネガティブ苦悩爆発文学 1、2、3、4、5、6、7、8、9、10ともほぼ同じことが書いてあるので、人間界の苦悩について興味がない人は読まないでください!!!!!
「騒音生活」「騒音生活が与える性格・人生への影響」「言いがたい家族」「困った人間の心理」「変な頑固さ」「平気で嘘をつく人(嘘を言っているのに嘘を言っているつもりがない人)」「自分勝手な脳内変換」「どれだけ言ってもなにも伝わらない人の心理的なしくみ・態度・おいたち」について興味がない人は読まないでください!!!
各巻は同じ主題を扱ったバリエーション(変奏曲)のようなものだと思ってください。
ぼくはまけない
「地下室の手記」ならぬ「騒音室の手記」だから、手記的な小説です。普通の主人公や脇役がいっぱい出てくる小説を期待している人は、読まないほうがいいです。そういう小説ではありません。
サイコパスが含まれるタイトルに関しては本当は納得してない。あんまり好きじゃない。けど、ある単語を使うと出版自体があやういので、しかたがなく、サイコパスという単語を使っている。サイコパスとつければ受けるとでも思ったのか?というような感想を持つ人もいるかもしれないけど、そういうことではない。
認識がズレている親にやられたこどもが住んでいる世界というのはちがう。
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「公開バージョン」はもとのバージョンの一部を文脈に関係なく削除したものなので、段落と段落のつながりがおかしい場合があります。(少し不自然な場合があります)。ご了承ください。
死にたいというのは、より良く生きたいということです。ぼくが「死にたい」と書いた場合、「より良く生きたい」と言っているのだなと、読み替えてください。心配にはおよびません。
過去に戻って、きちがいヘビメタ騒音なしでやり直したい。設定を変えてやり直したい。
用語解説:ヘビメタというのは、ヘビーメタルという音楽の分野を表す略語です。甲高い金属音と、超重低音が特徴となるクソうるさい音楽です。僕からみると、とても「音楽」と呼べるようなものではありません。本当に、特撮に出てくる「音」攻撃系の、音波です。あれはひどい。